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まれ・第151回9月日、世界コンクール予選、なんと大悟も出場? [コンテスト]


まれ
 
 
 
プチ・ソルシェールから戻ったまれに圭太から、『まれお父さんから連絡があった』と告げられたのです。
 
まれは、ホームページの中の貝殻おじさんからのメッセージを、其処には『でっかい夢を叶えて、世界一を目指してください』と書き込まれていたのでした。
 
そして、大輔が来た理由を伝えることに。仕事先で徹を見たこと、其処で清掃員をしていたこと、話しかけたら仕事をやめていたこと、一徹が探しにったけれど見つけられなかったこと、そしてまれが世界一目指していることを知って連絡をしてくれたのでは、とまれに話すのです。
 
まれは、お父さんが生きていた、無事でいてくれた、安堵とともに父・徹への複雑な思いがこみ上げえてくるのです。
 
 
前は、みのりにも徹のことで迷惑を掛けたことを謝るのですが、自分自身でまだなにか許せないところが有ると云うのです。
 
貝殻おじさんとか、言わないで自分の名前をちゃんと書け、だとか色いろ有ると云うのです。
 
其処に藍子が、まれが小学生の時の作文などを持ってやってきたのです、其処には小さかった時の自分の夢嫌いの自分の姿が『人生は地道にコツコツです』と言っている自分がいたのです。
 
 
 


 
 
 
昔の夢嫌い、元はといえば原因は徹に、『腹立ってきた・どんどん腹立ってきた』と怒りがこみ上げるのですが、其の怒りへのパワーがいつでもまれの原動力だったのでした。 
 
真人達も、通るからのメッセージに気づき春美容室では、生きていたことを喜ぶのでした。
 
一徹は圭太の仕事場で、『だいぶ怒っていた』と話すと、『複雑なのは分かる、其れでもまれのケーキのテーマは家族だ、お父さんが応援していることは知っておいたほうが良い』、と一徹もまた「パティシエへのきっかけはお父さんのケーキだった、店出したのもお父さんがきっかけだった』と、『でかい、まれにはお父さんの存在は』圭太は話すのです。
 
一徹は『付いて行ってホームページで実況中継する、見つけたら連れて帰る』と、『まだ状況が変わっていなければ、お父さんは変えられないだろう、俺も行くコンクール』と、圭太には考えが有るようなのです。
 
そのようなことを何も知らないまれ、コンクール前日、子供の時から書き続けたお菓子ノートを見つめ、心を決めるのです。
 
 
 

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桶作家で、まれのケーキコンクールへの走行会をしてくれたのでした。
 
そして、2015年8月2日・東京、遂に世界パティシエコンクールの日がやって来たのです。
 
圭太は徹のことで、法律事務所と連絡を取っている見たいですが、どうやら弁護士に相談をすることにしたみたいなのです。
 
まれの所に一子が来て、写真を撮り始めるのですが、テーブルの上には子供たちがくれたお守りが、其処には圭太が作ったペンダントが、一子は邪魔でダサいと言って外すのです。
 
 
 


 
 
 
其処に沙耶が、陶子達がやって来たと教えに来たのですが、キッチンテーブルには陶子と浅井の姿、そして遅れてパティシエ服に着替えた大悟が姿を見せたのです。
 
大悟はまれの顔を見て【叩きのめしてやる】と宣戦布告を、其れを聞いたまれは『ウソやろ』と絶句するのでした。
 
遂に、師弟対決が『下克上』始まったということです。
 
最終週ですから月曜日から飛ばしますね。目が離せない日々となりそうです。 
 
 

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まれ・第147回9月16日、大輔が来た理由とは? [コンテスト]


まれ
 
 
 
 
まれが世界コンテストに向けて研究を開始始めた矢先、寝起きの前に大輔の顔が、そして『おはよう』と云われてしまったのです。
 
このパターンはまれが横浜時代に、まれが大輔に心ときめいたパターンなのですが、慌てて飛び起きるまれなのです。
 
沙耶が大輔を店内に入れてみたいなのですが、大輔は「親父が来たから俺も来たくなった』と話している所に圭太が店に顔を出したのです。
 
大輔が居ることに気付いた圭太『どうしてここに居る」と大輔はまれに反したことを繰り返し伝え『今晩泊まります』と云うと『無理だ、布団が足りない』と断る圭太なのです。
 
それを見ている沙耶は、『修羅場だ』と興味津々に見ているのでした。 
 
 


 
 
 
春美容室に藍子と文が、博之の選挙ポスターを貼りに来たのですが、孝一の様子がおかしいのです。
 
『夢枕に徹が立っていた、なにか言いたそうに俺をじっと見ていた、もしかした徹の身になにか起こっているのでは、恐ろしくて』と、話すのです。
 
藍子はまだ提出していないシワだらけの離婚届を、手のひらで伸ばすのですが、文は『それを出していないかぎり徹は大丈夫、死なない、青の男やさかい出されていないかどうかチェックしているに決まっている』と話すと、藍子は安心するのでした。
 
桶作家に子ども達と遊ぶ大輔が、心落ち着かない圭太、完全に大輔のペースで弄ばれているのです。
 
其処に大輔が来たと言って、洋一郎と一子も顔を見に来たのです。
 
一子は、また「おはよう」と云われてドキッとしたと誂ううのですが、一子とみのりは『私もドキッとするかちょっとやってほしい』と大輔に頼むのです。
 
 
 

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圭太は心穏やかなではなく『何しに来た」と思いなが、しかし大輔が見ているのは徹のことを確認しているような姿を見たのでした。
 

プチソルシエールでは、最後のお客が帰ったあと、世界パティシエコンクールに向けての対策を始めるのです。
 
アントルメ=ホールケーキ、プチガトー=小さなお菓子、焼き菓子=焼いたお菓子、ピエスモンテ=飴細工
 
其処に一子が取材させて欲しいと、『どんなケーキを作るか決まった』と聞く一子に『まだまだ、ルセットを決める前にテーマを決めなければ、全体の世界観、ケーキで何を表現しているのか、一子ならどうする』と聞くと一子は『世界征服』と応え、そして、話は大輔のことに変わるのでした。
 
 
 
 


 
 
 
まれがケーキの考えを纏めようとしてる所に大輔が来て、『親父が喜んでいた。あの観せお順調というか安定はしている。でも能登から戻っってからパッションが違う、相当刺激を受けたみたいだ。猛然とケーキを作り始めた。徹夜しているあの年で、やはり親父にはまれちゃんが必要なんだと痛感した。』そして徹の書いた言葉を見ながら『頑張って』と、話すのです。
 
戻った大輔に圭太が話が有る、『此処に来たのは観光の次いでではないだろう』と、其処に一徹は勘違いをして止めに入るのですが、大輔は気づいていたのか、成長したね、一徹くんなら大丈夫だよね、窓を閉めて』とまれや藍子たちに分からないように来た目的を話すようなのです。
 
 
今日は此処で終わっていますので、何を話すのかは明日にならないと分かりません。
 
 

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まれ・第144回9月12日幻の優勝・コンクールより子供たちが大事 [コンテスト]


まれ
 
 
 
パティシエと母親の両立をかけたコンクールが、子供達の相撲大会が雨で伸ばされ日程が重なってしまったのです。
 
子供たちがまれに、『お母さんコンクールいてもいいよ、大丈夫。』と云うのですが、圭太は『本当は来てもらいたいがお母さんには世界一になってもらいたいと思っている』というのでした。
 
当日の朝に歩実が『やはりお母さん未来て欲しい』と泣いている姿が、文は頭では分かっているが気持ちは違うからというのです。
 
子供のことを考えながらケーキを作るまれ、其の頃、桶作家では廻しをつける子どもたちの姿、歩美はまだ泣いているのです。
 
 
まれは、後は会場で盛りつけるだけの状態にまで作り上げたのですが、沙耶から『母親と、パティシエの両立、伝わるといいですね』と云うとまれは『此れで両立出来ているのだろうか』と言って子供達のところに行ってしまったのでした。
 
 


 
 
 
まれはコンクールを放棄して子供達の相撲大会へと、喜ぶ歩実ですが、圭太はそんなまれを心配するのでした。
 
藍子は、まれが自分で決めたことだからと圭太に、店の中を片付けるまれと圭太、まれは子供たちが嬉しそうだったからとこれでよいというのです。
 
圭太はコンクールに出していたらどうなっていただろう、と話してるところへ沙耶がコンクールから戻ってきたのです。
 
沙耶は、まれが作ったケーキを勝手に出してしまったと云うのです、其の決kは失格だったと?
 
会場で最後の飾り付けを沙耶がまれのふりをしてしまったことがバレてしまったと、其れがバレなかったら優勝だったのに点数が一番高かったというのです。
 
其れを聞いたまれと圭太は、喜び合うのでした。
 
 

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其の夜に、マキへの応援歌を作ったとウミネコ座の皆が、マキを呼び出し、まれの主題歌を歌うのです。
 
其の時に東京の高志から、まれの応援をした時のビデオが流行っているとの連絡が、文はマキが売ったているからだろうと云うのです。
 
みんなはマキの歌が先に東京へ言ってしまったと、マキは、男も東京も手に入れた、みなに結婚の報告するのです。
 
そして、いきなり聞いたことのない訛りの強い言葉でまれに話すのです、なんとマキの出身は青森だと津軽弁で話すのでした。
 
 


 
 
藍子は写真の徹に向かって、まれのケーキが一番になった、すごいねと 其の頃どこかの定食屋でウミネコ座の動画を見ている徹の姿が会ったのです。
 
まれたち家族は、プチソルシェールでコンクールに出品したケーキを食べたいるところへ、なんと池畑大悟が訪れていたのです。
 
 
何故、プチソルシェールにやって来たのか、来週はどうやら徹の行方も、そしてまれの世界への一歩が見られるかもしれませんね! 
  
 

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まれ・第140回9月8日、遂にママさんパティシエコンクール結果は? [コンテスト]


まれ
 
 
 
ママさんパティシエコンクールに向けて、来客からアンケートを取ったり、色々調べるまれなのですが適を知らず己を知らずで、過去の入賞したケーキやスポンサー等を調べている、つまり傾向と対策をしているのです。
 
春の店では、まれのことを話題にしているのですが、其の中で春がマキに、この店を譲るからというと、少し間を置いて礼を云うのです。
 
其の不自然さに気付いた春、マキを問い詰めると、『結婚を申し込まれた、其れでも断ろうと思う、転勤で東京へ行く、付いて来てくれと云われた、それでも東京へは一生行きたくない』と、其の話を持って藍子のところへ、誰もがマキの事をよく知らない、謎の女だというのでした。
 
 
 


 
 
 
まれのコンクールに、うみねこ座の応援メッセージを取りに来るとか、段々と日にちが迫ってくるのでした。
 
スポンサーからマルジョレーヌに決め、季節の食材を使ってアレンジすることにしたまれ、其のころ歩実たちはまれの応援の練習を、『失敗、おっぱい、世界一』とダンスの練習をするのです。
 
 
そして遂に、ママさんパティシエコンクールの日がやって来たのです。 
 
 
 

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遂に始まったケーキコンクール、審査員が試食をしている間まれの応援に『うみねこ座が流れているのです、そして陶子の試食が行われたのです。。
 
審査の結果が遂に発表され、まれは、ロールケーキコンテストの時と同じようなパターンに、其のまさかが起こりまれは、落選してしまったのです。
 
 


 
 
 
陶子から新しい味とオリジナリティがない優勝したケーキには其れが有った、と云われてしまったのです。
 
陶子はまれの前に来て、『ナメ過ぎ~』のフレーズを云うのでした。 
 
 
落ち込むのか、それとも前位に進むのか、それは明日以降にならないとわかりませんね。
 
まれ独自の味とケーキを作って世界一になっていくのか、子供達のために頑張ることでしょう。
 
 
 

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まれ・第139回9月7日、お母さん世界一目指すから匠も頑張ろう! [コンテスト]


まれ
 
 
 
 
まれは池原大吾との約束を、そして歩美の一言で世界一への思いが揺らぐまれなのですが、一子に相談すると、今のまれのパティシエとしてのレベルはどのくらいなのか、まれ自身が判らないのです。
 
 
桶作家では、まれのケーキを褒めてくれることを喜ぶまれなのですが、文は『逃げている』、と呟くのです。
 
食事中に、陶子がTVの中でTOKOとして出演して流行語まで作っていたのです。
 
陶子はホテルに行き、そしてフランスにも修行してきたのです。其のTVの中でママさんパティシエコンテストが行われることに、其の審査員を陶子がするというのです。
 
みんなから出てみれば良い、今のレベルがどうか、力比べをしてみれば良い、と、匠から『お母さん失敗するのが怖いの』とまで云われてしまったのです。
 
 


 
 
 
 
プチ・ソルシエールに、沙耶が『お母さんを説得したので此処で働かせてください。24時間説得して許してもらった』と、まれはスッタフとして迎え入れるのです。
 
沙耶は、コンクールのことをインターネットで調べ、『マンデ・マンデ』に出てみたら良いと、尻込みしているまれに話すのです。
 
其処に、マンデ・マンデから出演依頼の電話が、逃げ腰のまれに変わり沙耶が出場を受けてしまったのです。
 
沙耶に、『石川県のママさんパティシエコンクールに尻込みしていて、何で世界にいけますか』とまで言われてしまったまれなのです。
 
 
 

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一人悩むまれに圭太は、弥太郎と話し合ったことを、『女将のの仕事をしなくて良い、先代の身の回りの世話はまさえさんがやってくれる、飯やら子供達はお母さんたちが助けてくれている、なんやかんやで8年お前に甘えてきた、けじめを付けなければ、コンクールに出てみれば』と話すのです。
 
 
其処に弥太郎が、「昔頼みもしないのにパテしィエやめて戻ってきた時から、子供が出来てからも店を続けるだの次から次へと前代未聞の女将だ、元治の言うとおり、女将を支えているのは心だ、形はどうあれみんなが同じ方向向いていれば問題はない、よく支えてくれた、これからも圭太のことよろしく頼む、思い切り美味しいケーキを作りなさい』と言ってくれたのです。
 
 
 


 
 
桶作家で、歩みたちと相撲の稽古している元治、歩美は優勝するというのですが、徹志や匠は大きい人が出て負けるから出たくないというのです。
 
まれは、『お母さんと一緒に頑張ろうか、お母さんもケーキのコンクールに出るから一生懸命やってみるから、一緒に頑張ろう』と約束するのでした。
 
 
遂にまれが、世界一への一歩を踏み出すことになりましたね。簡単な道のりではないはずですから楽しみデスね。 
 
 
 


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まれ・第88回、7月9日審査員にフランスからおばあちゃんが! [コンテスト]


まれ
 
 
 
大悟は腰がいたいのを無理して厨房に立っているのです。そんな大悟をみんなは痛々しくてみていられないのです。
 
そこで徹は、何とかしてあげましょうかと!、其のアイデアとはこの問題に決着を着けるためにイベントを考えたというのです。
 
 
そのイベントとは、『プロに聞いちゃおう、まれのケーキとシェフのケーキホントはどっちが美味しいの?』
 
大悟は、素人がが何を言っても納得しないだろうからプロに判断してもらうのが一番だと、まれは勝ち気満々なのですが、実際は・・・・・・・?
 
浅井は転職雑誌を見ながら説明を聞いていますし、、そこで、弥生から、審査をしてくれるプロの方とは誰なんでしょうかという質問があったのですが徹は『其れは後のお楽しみ』と言って話してはくれないのでしたが、大悟には輪子が説明し、『大悟は好きにしろ」といったのです。
 
まれはシェフとの勝負するために研究するというのです。全力で勝負しないと失礼に当たる、いつも私が入店した時にも素人の私にもに真剣に向き合ってくれているのだから、というのです。
 
徹はそんなまれを見て、『よし分かった、全力でとれ』と云うのですが、徹は『そんな流れの中悪いのだけれど、明日ちょっと付き合ってくれない』と!
 
 


 
 
 
徹に案内されたのは、まだ何もない空き事務所なのですが、、徹は『お父さんの会社、うまいもんネットの成功で、資金繰りが上手く言って、此処で会社を開くことに成った』というのです。
 
そして徹は、『何とか約束の3年に間に合ったということかな』とまれは『どうしてソンアに冷静に言うのか、それならお母さんを迎えにいける』と云うのですが、徹は浮かない顔をしているのです。
 
 
徹は『喜んでいいかな、何か喜んだら止まらなくなりそうで自粛していた。本当に喜んでいいのかな』とまれに云うのです、それを聞いたまれは『喜んでいい、おめでとうお父さん』と。
 
 
徹は、此れで藍子にプロポーズが出来ると言ってっ大声で喜ぶのです。そしてどのようにプロポーズすればよいのか迷っているというのですが、それならケーキを作ればとまれがアイデアを出すのです。
 
まれは徹の手創りケーキですれば良いというのです、まれはみのりたちが作ってくれたケーキが凄く嬉しかったと、それを聞いた徹は「藍子の笑顔はほんとに可愛からな~!』と、楚々てまれに作り方を教えてくれというのでした。
 
 


 
 
 
ついにまれとシェフの対決の日がやって来ました。、緊張している大悟なのですが、ケーキ対決の品はセ・マ・ヴィー(此れが俺の人生だ)というものなんですが、マ・シェリシュシュの看板ケーキなんです。
 
ケーキが出来上がった所にプロの審査員がやって来たのですが、何と其の審査員とは、まれのお祖母ちゃんであるユキエ・ロベールなのですが、なんで、どうしてなの?
 
ユキエはまれがパティシエに成ったことを喜ぶのですが、大悟とは知り合いのようなのですが、大悟はフランス時代にユキエの店で修行していたというのです。
 
大悟とは、店に来る約束をしていたというのです、まれは喜ぶのですが、そんなまれに紺谷とと呼ぶのです。
 
ゆきえが窓を見て汚れているというと大悟は慌てて窓を拭くのですが、其の姿を見まれ達は、よほど怖い師匠だったのでは、、輪子は『大悟が最近可怪しかったのは、もしかしたらロベールさんが来る予定だったからでは』と云うのです。
 
それを知った徹は、『ずっと緊張していたの』と、輪子は『可愛いところがあるわね』というのです。
 
 
 

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そしてついにケーキの試食が、ユキエは食べるまでもない、見れば判る、大悟のほうが美味しいに決まっている。と云うのです。
 
大悟は『当たり前だ、ただでさえややこしい時にめんどくさい事言い出しやがって』というとユキエは『ややこしいって、あたしのせいかしら』と云われてしまったのです。
 
それでは何故、まれのケーキが3回も売上が良かったのかと美南が言うと、ユキエは私が説明しても良いの?と大悟に聞くのです。
 
大悟がお願いします、というと其処に教会の鐘のネが聞こえるとユキエは、指で鐘の音を指すのでした。
 
 
まれのレキャトルサンクと、教会の鐘の音、何か繋がりがありそうですね、お楽しみは明日になるのかな(笑い) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:教会 師弟
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まれ・第75回俺はつまらん男だ、そして大輔も帰ってきた。 [コンテスト]


まれ
 
 
 
まれ達マシェリシュシュは、圭太達が横浜で行う漆器の展示会とコラボすることに、まれは大悟から一任され漆器を写真に収めるのでした。 
 
大悟はまれの撮った写真から、『汁椀が面白いと、乾燥も防げるし香りも閉じ込める』と、圭太はまれに言った事とは違う説明をするのです。
 
そして輪島塗のフォークを使用、他にも箸で食べることの出来るケーキを陶子が担当することになったのです。
 
 
マシェリシュシュとのコラボに、能登から来たチームとの組み合わせを、浅井と亜美はフタ付きの汁椀でのケーキの制作を、大悟と京子が全てのケーキをコーデネィトすることに、まれは圭太の蒔地に有ったケーキに、陶子と井田は箸で食べやすいケーキをアレンジすることに 成ったのです。
 
 


其の頃、徹の職場に文がやって来たのですが、徹がきちんと働いているか確認に来たというのです。
 
文は徹に、目の付け所が悪い、いや良すぎるのだが、どうしていつも失敗ばかりしている、素朴な疑問だというのです。
 
そんな文に、徹は、『ひょっとしたら成功する気がなかったのでは、事業というの継続していくのが一番難しい、けれどでっかい夢ばかり見て、アイデアを出している時が一番楽しくて、形になっていくと次に傾いていってしまって、次から次へと夢を消費してきた、其のこと一人になってから考えてきた』と云うのです。
 
文は、『つまりは結局、藍子のせいだった』 と言って弥太郎の所に戻っていくのです。 
 
 
藍子は天中殺の輪子に電話を掛け、大勢が世話になっていることのお礼の電話をかけるのですが、輪子から、今度横浜に来てほしい、あの徹とまれの家族でしょうと云うのです。
 
藍子は『私は普通ですよ』と云うのですが、輪子は『期間限定の離婚なんて普通じゃない、怖くなかったですか、私は心と体をキープしていないと不安でしょうがない』と、藍子は『確かなものがないと不安でしょうがない、臆病な女なんですよ』と言って電話を切るのですが、藍子は引き出しにしまっておいた[確かなものである離婚届]を、藍子は未だ市役所に出していなかったのです。
 
 


 
 
 
まれと圭太は、薪地を見ながらケーキを探すのですが、マレイは中々思いつかないのです。
 
圭太は、蒔地は未完成品だと嫌う職人も居るが、実用的出し、安いし、輪島塗の間口を広げるチャンスだから親方に入れてもらったというのです。
 
圭太は蒔地は俺だと、実用的だけれど、地味で面白くないつまらない器だと、まれは其れは一子から言われた言葉ではないのかと、云うのでした。
 
圭太は、一子から面白く無いと云われていたのです、まれは『圭太の取り柄は漆だけだ、しょうがない漆馬鹿だから』、と圭太から蒔地への熱い気持ちを聞いたまれは、蒔地に合うケーキを思いついたのです。
 
 
 
 
まれは、蒔地には『フィエルテ』が合うのではと、漆は嘘をつく、騙せるから余計騙しては駄目だ、其れが輪島塗だ、と云われた言葉から、此のケーキは砂糖を焦がしても見た目はごまかせるが味はごまかせない、輪島塗に似ているのでは、フィエルテとはフランス語でプライドという意味で、ケーキも輪島塗も騙してはいけな居、其れが職人のプライドだというのです。
 
圭太はつまらないと言えばつまらない、つまらないけれど、自分の仕事にプライドを持ってる男はつまらない男ではない、圭太の輪島塗には、プライドが詰まっているから、此のケーキが凄く似合うというのでした。
 
 
そんな会話の中に突然現れた来たのは、其処に何と、大輔がパプワニューギニアから帰ってきたのでした。
 
明日はどうなるんでしょうね、今週も波乱ばかりですから、明日が楽しみですね。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第41回一ヶ月の試用期間決定 [コンテスト]


まれ
 
 
 
まれのの訪れたケーキ店は、マシェリ・シュシュんのですが、変わり者であるということなのですが、出会ってみると
 
なんと金沢でのロールケーキコンテスの審査員で、不味かったの一言の大悟だったのです。
 
まれは此処で修行したいと、懇願するのですが、大悟はまれのことをやっと思い出し『無神経のやつはケーキは作れん』
 
というのですが、従業員がへそを曲げられたら開店が遅れるから辞めてほしいというのです。
 
 
まれは此処の常連っ客に頼まれたことを話すのですが、大悟が怒る理由は、此処のケーキを美味い美味いと言って
 
食べている奴らがコンビニのケーキをも美味しいと言って食べているからだ、まれはコンビニに嫉妬しているというのです。
 
まれは大悟を一生懸命追いかけるのですが、上手く逃げられてしまうのですが、行く先はなんと高志の働いている中華店
 
中華店のオーナーは占いをしているようなのですが、其処には大悟が、『くだらん、くだらん』と八つ当たりをしているのです。
 
腕も一流だしこだわりもすごいけれど変人で、お菓子バカの変人だということが解ったのです。
 
 

渋温泉 一乃湯 果亭

渋温泉 一乃湯 果亭

  • 場所: 長野県下高井郡山ノ内町渋温泉
  • 特色: 渋温泉の外湯巡りに最適の立地♪温かみのある館内総畳敷き!源泉掛け流し貸切風呂無料!

 
 
 
オーナーは、ケーキをやめて此処で働けばというのですが、高志はまれのお菓子ノートを大悟に見せるのです。
 
まれのノート見て、大悟は、中に書いてあるケーキのレシピを見て中のケーキはこんなに不味くないと言って、
 
店に戻り、ケーキをまれの前で作るのですす。初めて見るプロの作るケーキ感動したまれですが、
 
大悟はケーキの味が落ちる早く店を開けろと、まれは頼まれていた米田に電話をするのでした。
 
 

ペンション アルハンブラ

ペンション アルハンブラ

  • 場所: 神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴1011-1
  • 特色: 桜の木と海に囲まれた緑豊かな高台に佇む綺麗で静かな宿☆舟盛りが食べられる真鶴のペンション☆

 
 
まれはシャトーポワールアン・コトンの美味しさに驚くのですが、ケーキが出来た経緯、
 
ケーキが食べられない子供のために、大悟が作ったというケーキ、子供のためのケーキの美味しさ
 
大悟に修行の願いをするのですが、スタッフは足りている、今此処には居ないけれどもう一人いて無理だ、
 
3人でやっとだというのですが、其処に3人目の方から電話で、しょっちゅう店を休むから辞めるとの連絡が
 
欠員が出たということで、急遽1ヶ月間の見習いを、ただし使えなかったら追い出すと云われたのです。
 
 
 
 
 
ギリギリセーフの繰り上げ当選で、雇われることが出来たのです。
 
まれは此処横浜で、誰かのために、一生懸命応援していくケーキを作ることに成る・・‥‥?
 
今回は米田さんファミリー、でしたから、美味しいケーキは、喜んでもらうために有るのでしょうね 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第40回、店は見つかったけれど! [コンテスト]


まれ
 
 
まれは中華店のオーナーからメモをもらい、急いでかけ出すのですが、マチョエリ・チョウチョウ(マシェリ・シュシュ) 
  
やっとの思いで店にたどり着くことが、出来たのに、なんと店には閉店の張り紙・・・・‥‥!
 
常連客からショッチュウ閉店をするという此の店、オーナーの気まぐれで何かるとすぐに閉店する
 
とにかくケーキは滅茶苦茶美味いけれど、オーナーも滅茶苦茶だというのでした。
 
 
其の頃、能登では徹達桶作家に春達も含めて集まっているのです、皆まれの心配を心配しているのですから、
 
慎一郎の所は洋一郎を産んですぐに死んでしまったと、慎一郎は、夫婦で子供のことを心配できるということは良いもんだ
 
まれは大丈夫、まっすぐ愛された子供はまっすぐ育っているから大丈夫だ、というのです。 
 
其処に洋一郎が迎えに、藍子は洋一郎もまっすぐ育っているというのでした。
 
 
田舎ならではの、集合体というか、共同体なんでしょうね、互いに助けあい協力して生きていく
 
此の生き方が、隣三軒両隣、皆兄弟家族という付き合いで、血のつながりも大事だけけれど、
 
生活のつながりも大事にしている、都会の人にしたら煩いし和ずらしいと思いますよね。
 
 


まれは店の前で、販売されているだろうケーキの名前を見て一人で想像しながらケーキを
 
ノートに描き続けるのですが、横浜初のをは店の目で寝てしまったんです。
 
まれは、夜に出会った常連のお客さんに起こされ、其の方の身の上話を聞くことに
 
別れた娘が此処のケーキを食べたがっている娘はシンガポールに行ってしまうために
 
女性は愛だけではダメなのかと、、娘はここのケーキが大好きだというのですが。
 
 


 
 
 
まれは、トイレに、急に行きたくなってしまったのですが、其処にケーキ店の従業員浅井が
 
まれは此処で働かしてもらいたいというのですが、あっさり断られ、其れよりもトイレを借りるのでした。
 
トレから出た後、初めて見る店の中、そしてプロの厨房、其れを見て心が踊り出すのです。
 
其処へ浅井の上司が、何処の店で修行してきたのか、何処の製菓学校を出たのか、と矢継ぎ早に
 
まれは家で作ってきただけだと答えるのですが、此処はド素人が働けれる店ではないと突き放されてしまったのです。
 
其処へ、店のオーナーが、何と其のオーナーはローツケーキコンテストの時に審査員・大悟だったのです。 
 
 
 
 
やっと小日向さんが出てきましたね~!其れも滅茶苦茶なオーナーとしてですから、どうなるのでしょう。
 
昨今ケーキ職人には成るには、製菓学校を出て初歩を身につけてからというのが流行りだそうです。
 
此れはケーキ職人ばかりではなく調理師でも同じだということで、今や板前も学校出身者が多いそうです。
 
それでも、残っていくのは学校出身者ではなく、ド素人と云われる全くの初心者が多いそうですよ。 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第16回4月16日、一生懸命頑張った! [コンテスト]


まれ
 
まれの夢、ケーキ職人でも・・・・・其の第一回ロールケーキ甲子園が始まったのです。
 
節約通しさを考えてロールケーキ、材料はすべて能登で手に入るものばかりなのでですが、
 
時間も過ぎ全てのケーキが出来上がったのですが、まれのケーキんの題名は『不幸せ家族』
 
なんか名前からして、貧乏という匂いを全面に出し得ているのですが、まれの考えは別なところにあるのですが?
 
此のコンテストは、有名な歌詞メーカが主催のため審査員も有名なパティシエが審査するのでした。
 
 
 
 
隣の女性から、『私は上手く出来なかった、あなたのは美味しそう』と褒められて嬉しいまれですが、
 
実この女性が優勝したのですが、この時まれ初めて、全然出来ないと言って百点取る女性を見たのでした。
 
まれは審査委員長のパティシエに、どこが行けなかったのか教えてほしいというのですが、
 
まずい物はまずい、まずいものを食べていま不機嫌だというのですがまれは食い下がり意見を聞くのでした。
 
審査決kは1位はかろうじて、二位はお情け3位は何とか、というのですが、まれのケーキは貧乏臭いと、
 
そして、何でケーキ職人になろうとしているのか?と聞かれ、まれは『ケーは皆を笑顔にするから』と答えるのですが、
 
ありきたりだ、私の顔が割れっているかと云われる始末、そして笑顔を見負いたいなら家族や友達に作れば良いと、
 
ケーキ職人は、修行から始まり修行が終われば、又修行が始まる、其れに耐えられなければならない と云われたのでした。
 
 

紅葉館<島根県>

紅葉館<島根県>

  • 場所: 島根県安来市清水町528
  • 特色: 山陰の名刹、安来清水寺の境内にある落ち着いた宿です。夕食は趣向を凝らした精進料理をお楽しみ下さい。

 
まれは、こんなに悔しい思いをするとは思いませんでし、悔しくてしょうがないのでした。
 
まれは学校の教室で一子の帰りを待っていると、圭太がまれの様子をうかがいに来てくれたのです。
 
まれはボロクソやったと、そんなまれにもう止めるかというのです。
 
 
圭太は、まれ、弥太郎から教わった言葉を『焼き物は嘘をつかない、失敗しても成功してもそのままの形で焼きあがる
 
けれど漆は嘘をつく、嘘を浸けることが出来る、だから嘘をつかないで丁寧に作るのが輪島塗だ』というのです。 
 
だから圭太は輪島塗が好きになった、騙して作ったものは輪島塗に成らないというのです。
 
 
 
 
ソケお経東京のオーデションを受けに行った一子が、一児はまれの顔を見て一生懸命頑張ったと泣き出すのでした、。
 
一子のオーデションの結果は、後日郵送でというのですが、頑張りすぎて泣き出してしまったようです。
 
まれは遅くなって家に変え得たのですが、徹は謝りなさいと、訳が分からずにいると藍子がまれの頬を叩いたのです。
 
藍子は親に嘘をついて今まで何処に言っていたのだと、怒っているのでした。。
 
どうやらまれは、藍子にロールケーキ甲子園に出場してことを話していなかったようです。 

タグ:コンテスト
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