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あさが来た・第16回10月15日 [事件]


あさが来た
 
 
あさは大阪の進次郎に嫁いで、また五代才助に出会ったのです。
 
あさはすぐには思い出せず、困惑した顔をしていたのですが、イギリスから文を書いたのにという言葉を聞いて、薩摩の人を思い出すのです。
 
五代は、あのおオテンバ娘がこれほどビューティフルになっているとは、とは褒めるのですが・・・・・!
 
 
五代と歩くあさですが、米会所で、米の相場の説明を受けるのです。『ビックリな街大阪、西洋にいた時に見た日本はちっぽけな国であったが、日本に戻ってこの活気ある大阪を見ていると、まだまだ勢いが有る。』と五代は話すのです。
 
あさはそれらを聞いて、『自分もあのように威勢よく働きたい』と、五代は 『振り袖を着たおなごが中身は同じだ、良かった。其れでこそ俺が見初めたおなご、達者で生きなさい、世の中はこれから大きく変わる、それではグッバイ』と言って五代は去ってしまったのです。
 
 
 
 


 
 
はつが嫁いだ山王寺屋に、母りえが訪れたのです、はつは『元気にやらせてもらっているがまだ子宝を授かっていない』としかしりえは「まだ嫁いだばかりで気にすることはない』と安心をさせるのです。
 
 
りえは『京都では今大変あ状態で、お父さんも四苦八苦している、大阪でも同じではと思い気になってきた』と心配で見に来たことを話すのです。
 
其れを聞いていた惣兵衛と其の母はりえに『い網さんところには追いつけない商い高だとしても、決して外から心配されるような情けないお店では有りません』と強くたしなめると同時に「世間話がないようでしたら早くお立ちをと」店から出るように催促をするのです
 
 
 

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はつの付き人であるふゆは、あさの所にはと聞くのですが、りえは『あさにあれだけおなごは余計なことをするなと言っていたのに、何をしているのだろう』と愚痴るのです。
 
あさは、進次郎との中は相変わらずのなのですが、加野屋で働いている者とはすっかり仲良くなり、若女将として頑張っているのです。
 
あさは、家の奥でずっといたら、前に街で聞いた世の中の変わり目をちっとも感じられないと、そこに大番頭の雁助が繕いで貰ったことをヨコ美ながら礼を言いに来たのです。
 
あさは、そんな雁助に父・正吉に内緒で、少しお店のことを教えてほしいと頼み込むのです。
 
雁助はあさに両替とは何であるのか、金や銀を交換するのが仕事、また大名などにお金を貸し付けている。
 
加野屋では、長州藩や薩摩藩などざっと百数十、額はざっと見て百万両ほど、ですから信用のおけるとこしか貸せない、両替屋な信用が第一だと説明するのです。
 
 
 


 
 
 
其の話を聞いたあさは算盤を弾くのですが、初めて其れを見た雁助は偉い若女将だと、また其の様子を影で見ている進次郎は『お化粧している時よりも輝いている』と喜ぶのでした。
 
そこに亀介が、母・りえからの使いが来てお土産だけを預かったと言って持ってきたのです。
 
早速香芝港を開けてみたさ、其の中には文が『風かわり 父は新たな 風に乗り』と書かれていたのです。
 
そこに進次郎が、あさは用事が有るというのですが、出かけるからといって明日に聞くとそっけないのです
 
朝は頭にきたと言いながら、出かける進次郎の後を追いかけるのですが、なんと其の先には女が、あさは勢いで進次郎が入った家の中に『たのも~!』と大きく声を上げ入るのでした。 
 
男と女の一悶着があるのかは解りませんが、少し気にはなりますね 
 
 
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まれ・第119回月14日、君が犯人か! [事件]


まれ
 
 
 
 
村中のいたずらが、どうやら徹に対するものだということが分かって来たのです。
 
徹は一徹に電話を掛け、みんなの無事を確認するのですが、一徹から思わぬ言葉、『お父さんは二度も自己破産してる、借金を踏み倒しているのだから恨まれて当然だ。犯人は能登に来た元従業員の一人だろ』と云れしまったのです。
 
徹は『今晩会うことにした、メールに返信したんだ、直接話したいんだ』と、しかし一徹は『普通ではない、警察連絡したほうが良い』と云うのです。
 
『もし、会社のやつなら俺が悪い、一人で会う、誰にも言わないでくれ藍子にも、まれにも』と云う徹に『俺も一緒』というのですが断れてしまったのです。 
 
何も知らないまれは、徹の姿を探すのですが、其処に実りから電話が、高志が今夜テレビに出演することが決まったと云うのです。
 
 


 
 
 
徹は一人で美味いもの食堂で、桶作家には高志がテレビに出るということで、村の仲間たちが集まっているのです。
 
そして、一子の姿も、金沢の取材を終えて戻ってきたと、そして高志のテレビ出演の時間が、他歌詞の歌を聞きそれぞれ思いにふけながら応援をしている時に、一徹は徹のもとに行くのです。
 
徹はやっとメールの相手に、・・・・・・それは元従業員の山口だったのです。
 
『何でこんなことを、新しい仕事も決まったと言っていたのに』、と聞くのですが、山口は『社長も被害者だと思っていた。だから皆、仕事も決まったと嘘も付いたし、遊びにも来た。この就職難に簡単に仕事も決まらない、子供つれて妻に出て行かれてしまった。僕だけではない、人の家庭壊して嬉しそうに娘さんのプロデユースですか、報いを受けてもらいます』と、そしてまれや愛顧の写真を見て脅かすのです。みのりのお腹の子のことも、徹は家族には手をださいでほしい、家族だけは助けてほしい、どうしたら許してくれるかなと嘆願するのでした。
 
其の一部始終を一徹は、窓の外から見ているのです。 
 
 

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桶作家では一子が、インタビューをあなたが思う家族の幸せのカタチとは、みのりはウチラの幸せな形とはこれから丸くなるお腹の形 と云うのです。まれて達にも元カノのことはどうでもいいから二人のこと人生設計のこととか聞くのです。
 
細々なこと決めるのではなく大事なことだけを圭太と家族と一緒にいることだけを決めておけばなんでも幸せなのかと、思うと話すのです。
 
そこに徹が戻ってきたたのです、一子は通るにもインタビューをするのですが、徹は泣き出してしまったのです。
 
宴もたけなわなの中、徹は一人で静かに皆を見ているのでした。
 
 


 
 
 
翌日、徹の姿が消えたのです、一生懸命に通るを探す藍子の姿が、希は徹からの手紙をそこには『まれ。一徹、藍子ごめんな、お父さんは一人になります。馬鹿な俺はこうなるまで自分が沢山の人から家族を奪い、人生を傷つけてきたのを知りませんでした。話せばきっと庇ってくれると思うから黙っていきます、ごめん』と書かれていたのです。
 
これが徹と山口との話し合った結果みたいなのです。 
 
まれも、徹の姿を探すのですが・・・・・・・見つからないのでした。
 
 
果たして徹は何処に行ったのでしょう、山口は、まれや一徹たちへの嫌がらせをやめたのでしょうか?
 
う~んわからない、難しいですね、逆恨みといえば逆恨みなのですが、でも社長は従業員を最後まで見てあげるのも責任の一つですからね。
 
徹はそれを怠ってしまったというのですから、此れはいけませんね。 
 
 
 
 

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まれ・第118回、8月13日徹に脅迫メールが! [事件]


まれ
 
 
 
 
輪島の村中でいたずらが起きていたのです、まれ達の家の玄関にも張り紙されていたのでした。
 
徹は警察に届けたのかいうのですが、観光客のイタズラではないかと、家にはられた張り紙を通るに見せるとどう御者ではないかと、しかし弥太郎は同業者がこんな素人みたいなことするか、と云うのです。
 
元治は、すりこぎを腹に収めまた来るかもしれないといのですが、文はお父さんが捕まる、と言って止めるのです。
 
みのりがあの程度のイタズラでよかったというと、一徹はむしろ執念を感じる、嫌な予感がする、雇用な胸騒ぎがする時はいつもあの人が絡んでいる。というのです。
 
 


 
 
 
其のあの人は、まれのケーキ屋の計画を一人立てるのです。
 
新一郎の見合いの日が、まれは其のためにケーキを焼いてうまいもん食堂に、まれにマスターが徹のことを聞くのですが、何か意味ありげなのです。
 
洋一郎は振られましtが、慎一郎には春がきたようなのですが、応援団が真人たちのため4人だけというわけには行かなかったのです。
 
まれは今回の見合いのために、ウィークエンドというケーキを焼いてきたのですが、家族と一緒にのんびり食べるお菓子だというのです。
 
 
 

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ところが、新一郎は、其れを聞いて亡くなった妻との週末を思い出してしまったと、淡々後語るのでした。
 
そして『駄目だ、もう少し時間をくれ』と言い出すのです、其れを聞いた相手から『親子揃って真っ直ぐなのね』と『それならお友達としてお茶でもしませんか』と云われたのでした。
  
まれは『二人の時間がほんとに幸せだったのね』と、圭太も同じだというのです。 
 
 
徹はうまいもん食堂で、見積を見ていると、其処に怪しげなメールが「報いを受けてください」と数多く配信されてきたのです。
 
 


 
 
 
そしてマスターから、この間送られてきたファックスを見せられたののです。そこには徹と藍子の姿が、そして、いい気になるなよ、と書かれていたのです。
 
徹は一徹に電話をかけ無事を確認するのですが、一徹から思いがけない言葉が、犯人はこの間北本従業員の一人ではないかと、そして自己破産したことで恨みを買っているかも知れないと云われたのです。
 
徹は、初めて自分が置かれている立場を知ることになったのです。
 
徹の頭のなかには、幸せな一徹とみのりの姿や藍子の姿が、そしてまれと圭太の生活が浮かぶのでした。
 
徹は、これからどうするのでしょう、まれや一徹達にも被害が出てくるのでしょうか、明日に成らないと分かりませんね。 
 
 
 
 

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まれ・第117回8月12日、街中にイタズラが! [事件]


まれ
 
 
 
 
まれにケーキ屋をヤラせたいために、まれの女将さん仕事をかわりにやると言い出した徹なのですが、そこに徹の会社の元従業員4人が、能登を訪れてきたのです。
 
一徹はそんな徹に、自分の立場を分かっていない、お父さんは2度も自己破産している、借金を踏み倒しているとういこと、恨みを買っているかもしれないというのです。
 
徹の所に4人の元従業員が来たことを藍子に話すと、藍子はお父さんが危ないと言って出かけようとするのですが、まれはお父さんが誘ったみたいだ、というのです。
 
 
朝市うまいもん食堂の前で、訪問してきた4人と徹が魚などを焼きながらいるのです。
 
徹が自己破産したために、債権者集会に出席した時に従業員がどうしているかと思い、電話をかけ罪滅ぼしも有り呼んだ、というのですが、一見明るそうなのですが雰囲気はあまり良くないのです。
 
仕事は決まったということなのですが、家族の話になると、口が重くなりあまりいいかおをしなかったのです。
 


 
 
 
洋一郎の見合いの話の結果が、『もう一度会いたい』、という連絡が来たと、其れも新一郎に『俺は断られたけれど、父ちゃんにもう一度会いたい』と言って来たというのです。
 
相手の母親は、洋一郎の一子への真っ直ぐな思いを聞いてこんな真っ直ぐな子を育たてたお父さんて素敵だなと言われたと、文たちは、新一郎が一人で子育て頑張ってきたのを見てきたからと嬉しがるのです。
 
みのりは文に、洋一郎のお母さんについて聞くと『海みたいな人だいつも明るく笑っていて』と、其れを聞いた一徹は、みのりみたいだというのです。
 
 
 

非正規社員の育休『改善』を要求、育児・介護休業法改正を提言

 
 
 
まれと圭太は漆器を片付けながら、結婚した時のことを話しているのですが、其の時のルールが守られなかったと、二人でなすり合いをした結果、変な顔対決に成ってしまったのです。
 
まれは新一郎のお見合にケーキを作ってやろうと思っている所に徹が、まれがしあわせような顔をしているからケーキかと、存分にケーキが作れるように考えている、やっぱもったいないからというのです。
 
まれは徹に、『今度もったいないから』と言ったら怒るから』と、そして『結婚て云うのはいいね、すごい幸せだ』と、徹はうまいもの食堂に出かけたのです。
 
 


 
 
徹はうまいもの食堂で図面を見ながらまれにヤラせたいと考えているのですが、其処に藍子の姿が、徹はまれがすごく幸せそうで、一徹もそうだけれど全て愛顧おおかげだと話している床に電話が、何やら美味いもん食堂に怪しげなFAXが来たようなのです。
 
塩田で頑張る一徹と元治なのですが、塩まきの桶に多数の穴があけられているのです、まれの所に村中でいたずらがされているという情報が入ってきたのです。
 
まれ達のところにも、玄関に張り紙がされていたと徹が紙を剥がしてきたのですが、、内容は此処の輪島塗は偽物だと切り貼りした張り紙だったのです。
 
一体誰が、このようなことを、一徹が言っていた徹への恨みからかも知れない、根が深いですからね。 
 
 

韓国人被爆者らに医療費全額補償認める判決確定

 
 
 

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まれ・第97回7月20日フランスへ修行に、其処へあの安西が逮捕されたニュースが、徹の様子が [事件]


まれ
 
一子とのケーキ対決から半年が過ぎ、”07年5月に なり一子は能登に帰ることになったのです。
 
藍子は横浜への引越し準備に、場所探しは高志がしてくれているのです。、家族3人横浜で暮らすことが出来る事を夢見て頑張るまれなのですが、大悟から『紺谷、フランスへ行ってこい』と・・・・・! 
 
 
『フランスで俺の知っている店で口がひとつ開いているところがある、修行してこ、お前は味覚はできている舌が正確のはパティシエとして大きな強みだ、しかし致命的な欠陥がある。センスが貧乏臭い、オリジナルケーキの美的センスがゼロだ。幼稚園の粘土細工だ、このままじゃ世界に通用する菓子は作れん。修行してこい』と、云われたのです。
 
美南や弥生、お客からも祝福される浮かれるまれなのですが、藍子にフランス行きのことを報告をするのですが、藍子から圭太に連絡はしたのかと、『圭太は何と言っているの、益々遠距離結婚になるのだから、こっちのほうが重要だ 』と云われてしまったのです。
 
まれは早速、圭太に連絡をするのですが、圭太は忙しい、いや疲れているみたいで、電話にでることが出来ないみたいなのです。
 
 


 
 
能登についいた一子は、家の前でどうやって入ろうかと迷っていると、店の中からマキが出てきて一子を家の中に引き入れてしまったのです。
 
春は『無理に帰ってこなくてもよいの、親だまして、みんなに心配かけて」と、云うのですが一子は『ごめんなさい』と頭を下げるのです。
 
一子は『お母さん、お父さん、マキちゃん心配かけて本当にごめんなさい。私は不公平だと思っていた、東京で生まれた人は、何でも近くにあって東京へ行けばキラキラ出来ると思っていた。此処でキラキラ出来ないものが他所でキラキラ出来るわけがなかった』と云うのです。
 
春は『もうういのか、諦めたのか、あんたが自分でそう思うのなら、あんたはキラキラしていないんだろうそれなら、キラキラ出来るまで東京で頑張れば良い、やれるまでやってみれば、上手いこと行かなくてもかっこ悪くてもいつかきっと見えてくる、あんたにとってのキラキラが』、其れを聞いた一子は『もう一遍行ってくる東京』と、いうのでした。
 
そして春は『おかえり』と、其れを聞いた一子は『只今』と、言って笑顔で返事をするのでした。
 
 


 
 
 
一子はみのり達の所へ、其処には洋一郎も、、一子はみんなの前で、『もう一度東京へ行く、もう一遍やってみる』と云うのですが、洋一郎は返事を聞かせてほしいと云うのですが、一子はありえないと断るのです。
 
一徹やみのりから、まれがフランスへ行くかも知れないと聞いた一子は『こいつまた一歩先へ行くつもりか』と云うのです。
 
まれはなんとか圭太に連絡るがつき、喜ぶのですが、何か様子が変なのです。まれはフランスへ行く話をしようとするのですが、忙しいみたいで電話を切られてしまったのでした。。
 
仕事が終わり天中殺で親子3人で夕食をしてる中で徹は希に『フランス行きおめでとう』と言われるのですが、まだ圭太に話していないというと、藍子も弥太郎に連絡がつかないというのです。
 
 
 

子供がいらない、結婚したくない等、独身者が増える傾向に!

 
 
 
徹は『圭太が反対してもフランスへはいけよ』と行っている時に、藍子はTVを見て『逮捕されている、安西が逮捕されている』というのです。
 
其れを聞いた徹は、一人顔を青ざめているのです。
 
一体徹と安西の関係は?今週は希がフランスへ行けるのか、、圭太の様子が変、そして安西と徹の関係は、「この3本立てということですね。
 
今週も波瀾万丈、山あり谷ありということですね(笑) 
 
 
 

愛知県日進市、65歳の男性が殺害された事件で高校生を逮捕

 

子供の3大夏風『手足口病・ヘルパンギーナ・プール熱』に注意が必要

 

 
 
 
 

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まれ・第92回7月14日、なんとワンコは一子だった。 [事件]


まれ
 
 
ブログでワンコのスイーツ工房に、ついに怒りからマ・シェリシュシュの名前を出してしまったまれ、既に引けな亡くなって知まったのです。 
 
徹はこのブログに悪意が有る何処かの店がマシェリシュシュを潰そうとしているのでは、、この異常な盛り上がり方はプロがバックに付いている可能性が有るというのですが・・・・・・!
 
 
まれは圭太と電話で話し、ワンコと会ってみることにしたと言っているのですが、能登では大きな話題になっているのです。
 
ワンコのニャンコとどっちが勝つかで盛り上がっているのですが、其の気に新一郎がやって来て洋一郎のことを探しているというのです。
 
洋一郎は書き置きを残して家を出てしまったというのです、洋一郎はなんと東京の一子のもとに来ていたのです。
 
 


 
 
洋一郎は家出してきたと、『納得するまで帰れない」というのですが、『一子は村へ帰らない』と与一郎は『みんなに嘘をついて生活しているのはほっとけない』というのです。
  
 
一子は店の客にからまれてしまったのを見て洋一郎は助けるのですが、『大事な客なのに何するのだ、商売の邪魔しないでくれと』と 『そして家出してきてどうするのだ、ヒモなるのか』というのです。
 
そんな一子は洋一郎に『もう大丈夫だ、やっとヤっていけるものが見つかりそうだ』というのでした
 
 
まれたちとワンコがついに会う日がやって来ました、が、マ・シェリシュシュでは落ち着きがありません
 
大悟はウロウロするなというのですが、徹が来ただけでも、出し受けが来ても驚くありさまで、まして高志が静かに来るとさらに驚くのです。
 
其処へ大きな犬を連れた黒い服を着た女性が・・・・・・・・普通の客でした(其の客はたんぽぽの川村さんでした)が風貌が怖いんですね(笑い)
 
 
そんな所に一子が、『安くて美味い簡単スイーツワンコで~す』と自己紹介をしてやってきたのです。
 
まれは本当に一子があのぶろく書いているのかと聞くのですが、『そうだよ、気づいてよ~!イチコ;ワンコ』 だよ、と云うのです。
 
まれは、一子は今までスイーツにに興味が全然なかったのにと、いやね、まれの言うとおりスイーツに興味がなかったのだけれど、前にこの店に来た時にすっごく美味しいと思ったけれど、高くて美味しいのは当たり前なんです、大阪にいたために高くて美味いは当たり前、安くて美味いはホンマ物だと、思考回路は其のようになっていた、其れで安くて簡単で美味いスイーツに興味を持って始めたのがブログ、そrから思ったよりは待ってしまって』というのです。
 
弥生は『だからといってマシェリシュシュを攻撃するのは営業妨害だ』というのですが、一子は素直に謝り、『今日はお詫びも兼ねていい話を持ってきた』と広告代理店の仙道を紹介するのです。
 
 


 
 
 
仙道はニャンコとワンの対決が実に面白いと思い、お二人の対決はぜひこちらで企画させてほしいと一子にお願いしたというのです。
 
ワンコとニャンコの作ったケーキを一般の客がどちらが美味しいのか食べ比べでもらうことで勝敗を決めようというのです。
 
それを聞いた大悟は蹴ってもらえと、席を立つのですが、、其れを聞いた一子は『負けるのが怖いから』というのです。
 
まれはそんな一子に『刺激するの早めてほしい』と言うと『知っている研究済み』と、一子はだいごとの対決は無理ですよ、だから『まれと対決させてほしい』というのです。
 
先導は若い女性の対決だから盛り上がるのではというのですが、まれは対決を望んでは居ないのです。
 
しかし企画書を見た徹は、この企画についてもっと知りたいというと、仙道は対決の模様を御社でネット配信してみてはどうかというのです。
 
この企画をコンビニチェーンに提供した所全国展開のイベントとして大変乗り気だと、其のネット配信を通るの会社に任せると、最近コンビニチェーンがスイーツに力を入れていることなど、オリジナルのスウイーツを販売したいというのです。
 
徹は、丸め込まれてしまいオッケーをするのですが、話がとんでもない方向に向いていることに気づいていないのです。
 
まれが勝てばブログの汚名は返上できるというのですが、大悟はまれに、一子から恨みでも勝っているのか、アレはお前への挑戦状だろ、どう見てもこれは、というのです。 
 
 

高齢流産やダウン症児の出生原因を特定か!?

 
 
 
大悟の性格を利用して対決に、そして徹の会社と性格を利用して丸め込み、まれに対決から逃げられないように追い詰めていくやり方、どう見ても一子一人の考えではないですね、しかし一子がまれに対して、子供の時から対抗心を持っていたのも事実ですし、上手く仙道に利用されているみたいです。
 
今週は、一子とまれの簡単ケーキとフランスケーキの対決がこれでわかりましたね、でもどちらが勝っても傷つくのは確かですね、どうするんでしょう、まれは! 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:ケーキ対決
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まれ・第86回7月7日、大悟が衰えた!? [事件]


まれ
 
 
マシェリシュシュの売上で、まれの作ったレ・キャトル・サンクの売上が伸びている、というのですが・・・・・・・?
 
まれは、皆に大悟の作ったケーキと食べ比べてみてもらっても、やはり大悟のケーキのほうが美味しいのです。
 
大輔は、大悟の腕が落ちたのではというのですが、どうも大悟の体の様子が可怪しいようなのです、辛いモノ好きの大悟が『辛いもの早めてくれ、胃の調子が良くない』と!
 
  
まれの電話に知らない番号から電話が、・・・・・電話の主は圭太だったのです、圭太は弥生のモノマネから携帯電話を持つことに決めたのです。
 
圭太は、弥生から長距離結婚でルールを決めたほうが良いのではと云われたことから、毎日電話すると決めたというのです。
 
そしてルールも、その一)、一日一回電話でしゃべる。その二)、月に二回は合う。その三)月末に生活費をきちんと振り込む。と、云うのですが、まれは圭太の給料が安いのだからいらないと。
 
圭太は、『普通と違うからこそ実感したい、一緒に一つの家庭を持っている、俺が責任を持っているという何か気持ちがほしい』と、其処でまれは『それならば圭太の給料を全て預かり小遣い制に、足りなかったら振込む』と云うのですが、さすがに圭太は小遣いは嫌だと行って断るのでした。
 
それらが『本当に結婚したという実感になっている』とまれはいうのです。 
 
まれはルールに追加を、其の四)喧嘩したまま電話を切らない。其の五)お互いのことはちゃんと報告しよう。其の六)人の話はよく聞く。なのです。
 
 


 
 
 
それから1週間後、更に1週間後、とレ・キャトル・サンクの売上が一番に、一月に3回もあったのです。浅井は其れが大悟に知れたら、また閉店になるかもしれないというのです。
 
其処へ大悟が、新作のケーキのルセットが出来たと持ってきたのです。 
 
みんなでケーキの食べ比べをして何故まれの作ったケーキの売上が月3回も高いのか調べるのですが、徹の会社のサイトでも子供達には評判が良いというのです。
 
大輔は『まれの腕がそんなに上がるもではない、おやじの腕が衰えたのでは、おやじの味が落ちたと考えるのが普通だ』と いうのです。
 
 
其処に大悟が帰ってきたのですが、皆は大悟の胃の調子が悪いと聞いて、年をとると消化器官から来ると、次は足腰に、そして夜のと、其々勝手に言い合うのでした。
 
マシェリシュシュのの厨房でも、皆は大悟の様子について話すのですが、まれはそんなことはないというのですが、ルセットを見ると計算違いのところが有るのです。
 
皆は大悟の一言ひとこが気になりだし、可怪しいというのです。
 
 
 
 


 
 
能登では、慎一郎が漁業組合の旅行で東京へ行くことになったと言うんですが、東京へは洋一郎も行くのですが、一子にメールで会いたいと連絡を入れても全然返事が来ないと落ち込んでいるのです。
 
皆は与一郎に諦めろと、一子は遠い人になっているのだというのですが、実は春も心配ししているのです。
 
春は、元気すぎる、あのわがまま娘が毎日毎日良いことばかりというのは可怪しいと、母親ならではの心配をしているのでした。
 
 
 
マシェリシュシュに、突然一子が訪れてきたのです。一子はまれのケーキの写真を取り、会うのも三年ぶりだと云うのです。
 
まれは『一子のブログ毎日見ているよ』と、言うと、一子は『結婚おめでとう、この間クライアントに指名されて、良かったねすごくお似合いだよ』というのです、
 
そして、プロポーズもされているというのですが・・・・・・・・!でも其の顔には影があるようなのですが、?
 
 

再生医療革命到来か?毛根再生で髪ふさふさに!

 
 
 
其処に離婚の危機を救ってくれと言ってきた榊原さんが、作ってもらうケーキのことで来たのですが、榊原は、『実はケーキをシェフではなく、貴女に作ってもらいたい。ケーキを買って帰りましたが、貴女のケーキが妻の口にあっていると思う、グルメサイトでも貴女の評判が良いので、是非お願いしたい』 と!
 
其の時に店の厨房から大きな声が、どうやら大悟がぎっくり腰になってしまったようなのですが、浅井は足腰も衰えてしまったと! 
 
其の様子を見ている一子の様子が、どこか可怪しいのでした。
 
 
さ~、波乱の幕開けですよ~!大悟の腰の具合は、そして榊原のケーキは、一子の様子も変だし、新一郎親子も東京へ来るし、一番可怪しいのはレ・キャトル・サンクが売れていることでしょうか。
 
見ている皆さんはどう思いますか、日替わりで楽しめそうですね(笑い) 
 
 
 

マーガリンなどのトランス脂肪酸、米で規制対処品に

 
 

世界遺産登録、曲折経て登録へ!

 

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まれ・第73回6月22日、漆と文が横浜にやってきた、そして圭太も! [事件]


まれ
 
 
まれは雑魚寝した朝、圭太の『おはよう』に右脳が動きときめいてしまったのです。
 
まれはときめいてしまった自分に驚き、ひたすら顔を洗うのでした。まれは安佐のお早うに弱いみたいですね!
 
 
能登から帰ってきたまれは、ときめいたことでボーっとして居るのですが、徹は『お父さんの行かなかった成人式は楽しかったのか』と、
 
徹は何回も『お父さんの参加出来ななかった成人式楽しくて』と云うのですが、和子はそれならばいけばよかったのにと云うの得した。
 
 
徹には藍子とのけじめが有ると云うのですが、輪子は「たまには存在感をアピールしとかないと、いい男が合われたらくら~っとしちゃう』
 
陳さんは『女は男に弱い生き物ね』と、其処に美南が『大輔の帰りが1ヶ月遅れる』と連絡が入ったのでした。まれは大輔とのことを思い出すのでした。 
 
 

ホテルブリーズベイマリーナ <宮古島>

ホテルブリーズベイマリーナ <宮古島>

  • 場所: 沖縄県宮古島市上野宮国784-1
  • 特色: 宮古島の南岸、海の目の前に佇むホテル。家族・仲間・愛犬と、それぞれのリゾートステイスタイルが叶う。

 
 
そんなまれの様子に高志は築いていたのでした。まれが一人悩んでいると高志が来て『なんか有ったのか』と聞いてくくるのでした。
 
まれは高志に圭太にときめいてしまった自分の事、そして大輔にもお早うと云われてトキメイてしまったことを相談するのです。
 
 
『大輔が帰ってきたら付き合おうと言おうと思っていたのに、帰りが送れると聞いたらホッとしている自分がいる、自分はどうなっているのだろう』
 
そして、『お酒も履いていたことだし、気の迷いかも、そうだ気の迷いということにしょう』と自己完結して高志に『忘れて、うちも忘れるから』 と
 
相談された高志は一言も話せずに、まれは部屋に戻って圭太からもらった漆の箸と皆で写っている祭りの写真を仕舞い片付けるのでした。 
 
 
能登では圭太たちが東京で行う漆の展示会の準備に、、圭太は蔵にあった凹んでいた蒔地を修復し、漆器の幅を広げたいと、
 
そんな圭太の仕事の出来を見て、『展示会ようのしなのなかにに入れておけ』と弥太郎は許すのでした。 
 
 
其処に弥太郎に東京から電話が、展示会が出来なくなたと、弥太郎は他の場所で会場を探し展示会はやるというのでした。
 
 

かたあきの里 <宮古島>

かたあきの里 <宮古島>

  • 場所: 沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1186-1
  • 特色: 宮古島の古い集落を再現!一棟毎の客室にはキッチン&有田焼きの露天風呂完備♪

 
 
まれは仕事も馴染み、落ち着いた所に養鶏場の浜田がやって来たのです、『たまには此処のケーキを食べないと』と言って
 
ショーケースを見るのですが、其処にまれの作ったジュ・テーム・モワ・ノン・プリュがあったのですが、何故か名前が違うのです。
 
 
まれが作ったケーキの名前は、レ・キャトル・サン・クーになっているのですが、まれのケーキは小学生の初恋の味だから名前が、フランス映画から、それは『大人は判ってくれない』と云う意味だということなのです。
 
浜田は、まれが面白い娘だと、養鶏場に来た時に卵かけごはんを食べさせたのだが、あまりに美味しそうに食べるのでおかわりをさせたのだと、大悟に話すのです。
 
1回めに2回めの卵を変えてみた、最初のは5日前の卵を、二回目はその日の卵を出したんだ、そしたらあの娘は味の違いがわかるんだ』と云うのです。
 
 
 
 
 
まれ達が仕込みで追われている時に、まれに客が来たと美南が、何と其処には文と弥太郎の姿が、まれは唖然とするばかりなのです。
 
弥太郎は横浜で漆の展示会を行うので、まれの所に顔を出したというのですが、其処に荷物持ちとして圭太の姿がまれは『なして?』
 
 
いやはや~!、横浜で圭太と大輔の波乱が有るのかもしれませんね、あそぶね~朝ドラは毎週山あり谷あり、嵐ありということですか。
 
そして今度は、美南もいるし、陶子もいるし、どのように嵐の渦に巻き込まれ吹き荒れるんでしょうね、今週も楽しくなりそうですね。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第28回4月30日圭太、われは破門だ [事件]


まれ
 
弥太郎は圭太を破門にしたのですがその理由は、紺谷弥太郎の孫が安西に漆の情報を流したことに有る、
 
だから他の塗師屋に対して申し訳が立たない、だから破門だ、二度と敷居はまたぐなと言い渡したのです。
 
圭太は、破門されたことで怒りに任せて弥太郎に言ってはいけない言葉を、弥太郎は『言うことは其れだけか、
 
さようなら穴の穴』と、意味不明な言葉で冷たくあしらうのでした。
 
 
そんな弥太郎にまれは、安西を消化したのは私だと、全て自分が悪いのだというのですが、弥太郎は圭太が
 
安西に話したことは大したことではない、誰でも知っていることだ、問題は他にある、遅かれ早かれ同じことが起こっていたと、
 
まれに弥太郎は、新しい漆工芸を見せるのです、其れは洋食器に合わせた漆器、輪島塗を今の生活に使えるようにした物、
 
そして100年前のものや、天保時代のものまで、輪島塗は長く使えるように何回も塗りを重ね作ってきた
 
しかし、安西の言う通り何回塗るかは誰も決めていない、自由だ、だから回数を減らすことも出来る、しかし其れはやらない
 
昔から輪島塗に分別作業、街全体がひとつの工場のように成っている、共同作業で行っているから手を抜くことはできない、と。
 
 
 
 
まれは、紺谷課長に圭太のことを何とか出来ないかと相談するのですが、勤務中に私事を持ち出すなと、
 
しかしまれは未だ始業前だから、圭太のお父さんにお願いしているだ、と話すのでした。
 
圭太が父親の反対を押し切って、塗師屋に修行に出たこと、そして弥太郎には自分から頼めないというのです。
 
其処へ弥太郎が、漆器組合の話し合いでやって来たのですが、お互いにギクシャクしているのでした。
 
昼休みに、また同じように圭太の遅々として話をするのですが、紺谷課長から思いがけない言葉が、それは・・・・・! 
 
なんと塗師屋の息子にして、漆でアレルギーが出て、死ぬ思いをしてしまっために、漆職人を諦めたというのです。 
 
死ぬ思いをしている中で、弥太郎は漆のことしか考えていなかった、乾燥した漆はアレルギーが出ないことは知っている、
 
しかしあの家には生漆が有る 、だからあの家の敷居は跨がない、というのでした。
 
 


 
 
 
移住者体験ツアーで、能登に移住者が要るかどうかの確認をした所、多くの人が移住をあきらめているのです。
 
まれ達は、此の体験ツアーは失敗かと思っていたっ所に、ツアーの中の亜美がまれに判らないことが有ると
 
其れは、ミルフィーユの事だったのです、なんで何層も重ねなければならないのか、というのです。
 
まれは、亜美に再度ミルフィーユを作り試食していただくのですが、、なかなかうまく行かないのでした。
 
 
そんな中、徹は能登の貝殻ビジネスを未だ諦めていなかったのです、其処で徹るは安西に相談をした・・・・・!
 
みたいなんです、此れが、安西と徹がプールで密談をしてるんです。
 
またまた危ない、波乱の幕開けみたいですね! 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:輪島塗
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まれ・第27回4月29日、安西さん其れはないだろう! [事件]


まれ
 
 
移住体験ツアーに来ていた安西は、輪島塗を改革すると言って、塗師屋から塗師を引き抜いているというのです。
 
圭太隼人濯とともに安西に詰め寄るのですが、安西は輪島塗の回数を減らし、コストカットをするというのですが、
 
圭太はそんな粗悪品は輪島塗ではない、輪島塗は海外でも評価されている、妥協したものは輪島塗ではないと、
 
しかし安西は、評価されていても、手にとって買ってもらえなければ意味が無い、経営は成り立たないと、いうのです。
 
 
安西は弥太郎に、ここには20年以上寝かせた漆を持っているとか!其れでも買ってもらえなければ商売にならない。
 
安くて丈夫な輪島塗を作って輪島塗を知ってもらいたい、本格的なものはその後だとも、云うのです。
 
弥太郎は、世の中確か日本円だけでは食っていけない、しかしソンア者を作っていたら世界に売りだす前に輪島塗は終わる、と!
 
 
 
 
 
{輪島塗ばかりではないですよね、様々な日本工芸は現在廃れていっている、跡継ぎ問題や作業工程が複雑であるということ、
 
簡素化を進めたことによって、名前は同じでも全く別な商品に成っているものが増えているのは事実です。}
 
 
蔵元さんや徹達は、輪島塗師達のことで、輪島塗は伝統工芸だ、しかし国や県・市のバックアップがないから廃れていく
 
国が悪いのだという声も出るのですが、そんな中、徹は移住者体験ツアーからヒントを得たと言って徹は、
 
これからは地方発信のビジネスはどうだというのです、都内の料亭で使われていた木の葉ビジネスで年寄りたちが稼いでいる
 
だから此処には貝殻が有る、此の貝殻で一儲けしようというのですが、皆から藍子は知っているのかと言われてしまったのです。
 
其れよりも、皆はまれのことを心配しているのです、圭太に安西を消化したのは稀だし責任感が強いから大丈夫かと云うのです。
 
 


 
 
 
 
まれは市役所内で、なにか行動を起こさねばと考えるのですが、、紺谷課長から、しようとする前に『駄目だ』と云われてしまったのです。
 
まれは課長に、市役所として何かできないかと、聞くのですが『出来ない。抜け道を考えるな。感情で走るな。
 
何のためにこの仕事をしている』と云われてしまったのでした。
 
 
{市役所職員は多くの市民のために頑張ること、中立が基本で有るという事でしょうか!どんな仕事も大変だということです。}
 
 
家に戻ると、高額なケーキを持参して安西が来ていたのですが、安西は元治の塩田に興味があったようなのです。
 
しかし元治は、弥太郎と同じに頑固であるということで、『諦めた』と云うのです
 
まれは安西に、輪島塗は地道にコツコツと100年も持つように一生懸命良い物を作っている、と云うと
 
安西は、どんなに良いものでも手にとってくれなければ価値がない、と言って帰るのでした。
 
 
 
 
 
まれは、何かできないかと弥太郎の家に行った所、圭太と弥太郎が、圭太は山西さんの説得が出来ななかったと
 
そして情報が圭太から出たことも、弥太郎はそんな圭太に『破門だ』と冷たい言葉が言い渡されたのでした。
 
 
{『破門』、工芸や武道や可動作動などの伝統職芸に置いては、未だ此のようなルールが有るそうです。
 
師匠から弟子へ受け継げられる世界ですから、此のような厳しさが残っているのでしょうね}
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:輪島塗
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