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あさが来た・第49回、11月23日 [愛]


あさが来た
 
 
 
 
あさは、軌道に乗り出した炭鉱の責任者として、大阪と九州を頻繁に往復しているのです。
 
あさは、九州に行く前にはつの所に顔を出し、藍之助の顔を見に来たと、其処に惣兵衛が戻ってきたのですが、朝の相変わらずの忙しさに『そのうちヒゲでも生えてきそうだ』と云うのです。
 
うめは寄り合い所の方々に加野屋の嫁はひげが生えている、心臓に毛が生えている、加野屋の四男坊と呼ばれていることを話すのです。
 
はつは寄り合い所の五代の所に、五代はこの時に多くの炭鉱を手中に収めており、鉱山王と呼ばられる存在になっていたのです。
 
 
【全国の鉱山の管理事務所を設立した時期がこの時のようです】 

 
あさの顔を見た商人たちは、加野屋の四男坊が来ている、勇ましい嫁さんには敵わないと云われてしまったのです。
 
あさは、云われたことを気にし、顔を撫でるのですが、それを見た五代は何も生えていないと安心させるのでした
 
五代はあの陽の内野磨きになうのかと、あさは子供の時には気になならなかったが大人になると感じが違う、と応えるのです。
 
五代は『それはこの国の男と女の見方が其のように出来ているから、もっと大きな目で見たら、男も女もそう変わらない。私がハズバンド立ったらこんな肩身の狭い思いをさせない』と云うのです。
 
ハズバンドの意味を知らないあさにとってはチンプンカンプンで大して気にしないのです。
 
 
 
 
 


 
 
 
 
加野屋では陸蒸気が走る噂に花を咲かせ、よねは張り子を作りながら、正吉に孫ができないと。しかし正吉は、あさが九州に言った時点で赤ちゃんのことは諦めていると、それを聞いたよねは巷の噂で言う加野屋の四男坊をもらったということを話すのです。
 
この二人の会話を襖の廊下で進次郎が聞いているのですがそれを知らない二人、よねは進次郎が可哀想だ、人並みに女らしいお嫁さん貰って、人並みに幸せになっても良いはずだと、しかし正吉は進次郎が幸せではないと誰が決めたのですか、あの二人が中が良いのは貴方も知っているだろと云うのです。
 
その話しを聞いている進次郎のところにあさがやってくると、進次郎はあさを連れて部屋に戻るのでした。
 
進次郎は浴衣の会で三味線を弾かせてもらうことになったと、それを聞いたあさは九州の話ヲは約終わらせて帰ってくる、もう一度旦那様の三味線を聞いてい見た」と云うのです。
 
 
 
 

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進次郎は炭鉱の話しを、あさはまだ体は慣れていないと言いながら気は炭鉱のほうが楽だと言いながら、進次郎から読ませていもらっている本の中での文節『天は人の上に人を作らず、人の下に人を作らず』を指しまだまだそうは行きませんなと話すのです。
 
 
【てんは人の上に人を作らず・・・・・・・は慶応義塾大学創設者である福沢諭吉の『学問のすすめ』の一節ですが、多くの方が読んだでのはないでしょうか、あらゆる日本人の啓蒙書として今でも通用する言葉が書かれています。第17篇まで有る】
 
進次郎は『面白い話だろう』と、あさ一気に読んだので目が疲れたと言いながら進次郎に寄り添って寝てしまったのです。
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
その頃はつは、惣兵衛に母・りえから預かった和歌山の土地の証文を見せるのです。
 
はつは、母から子の土地で一家みんなで頑張って、この恩をいつか何倍にもしもて返してほしいと言われた。黙って受け取ってしまって旦那様に申し訳ないと、惣兵衛は母はりえが俺等にもう一辺前に踏み出す機会を作ってくれたのだ、証文を前にして惣兵衛は頭を下げるのです。
 
惣兵衛はこの証文を受け取ったはつの気持ちを察して、感謝し労いの言葉を掛けるのです。
 
惣兵衛もはつも母のことが気がかりなのです。
 
 
あさは九州の炭鉱へやってきたのですが、先に来ている亀介から一人いけ好かない内頭が居るというのです。
 
炭鉱経営は、なかなか思うようには行かないようなのでした。 
 
  

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あさが来た・第41回11月13日 [愛]


あさが来た
 
 
朝のいる炭鉱に、進次郎がかごに乗って突然やってきたのです。
 
坑夫たちは、ピストルを持ていたあさの夫ということでザワ尽き、治郎作は『気性の激しい嫁さんの手綱ば握っている男とはどない恐ろしい顔か、見に行くか』ということに。 
 
あさは進次郎に『何でだす。何であないな立派な駕籠頼みはったんです。お金が勿体無い』っというのですが、『せっかく来たのに勿体無いとは、あないな駕籠三味線の一竿にもかからない』と言い合っているのを窓の外から見ている坑夫たちなのです。 
 
進次郎は働かない坑夫たちとはどのようなったのか聞くと、あさが『やってしまった。こないピストル持って、あんたらには負けしまへんと言ったら急におとなしくなって』と、しかし進次郎は浮かない顔をするのです。
 
 
 
 


 
 
その頃大坂では、雁助が進次郎が炭鉱に入ったことを、正吉から『ちょっと様子を見にくと言って出て行った』と聞くと雁助から、『信じられない、着物の裾が汚れただけでも嫌がる人なのに、しかも荒くれ者が多い所に、よほど若奥さんが恋しいのか』と云うのです。
 
正吉は、『仕事に関わる所にはあいつは絶対に近づかない、少し変わってきたのかもしれない、。あさのお陰かも』と云うと『あれからもう20年』と意味ありげに雁助が言うのです。
 
手桶を持って掃除に来ていたうめは、その話を障子の影で聞いていたのですが、部屋から出る雁助とぶつかり、廊下を濡らしてしまったのです。
 
雁助が雑巾で拭き取りを手伝うところで、うめは『進次郎さんの20年前って何が有ったんですか』と聞くのでした。
 
 
 
 

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九州では、ピストルを前にしてあさから今までのことを聞きながら事情を知るのです。
 
亀介を外に出した進次郎は、やっと二人きりになったと言いながらあさの側に行くと『今回ばかりはアカンと何遍も思った。新しい商い始めたら良いと言っておきながらまだ商いを自分でし切る覚悟が足りなかった。大勢の人を動かすためにはもっと自分が強くならなければならない』と云うろ、いきなり朝の頬を引っ張り「大福よりも柔らかい大福餅にも負けてない。わてかて商いというのは気の強さというか、強引さと言うか、ハッタリというかのはわかるが旗持って人の上に立つのはなおさらだ。あさはその細い体しようとしている。せやけど、あんたにはこれは似合わない。あんたの武器はこの柔らかい大福餅だ、空いて負かしてやろと思っても相手はそれよりも強い武器を持つこれは太古の昔からアホな男のやることや。あさはあさなりのやり方が有るのでは』とピストルを指差して言うのです。
 
あさはそんな進次郎に感謝し、寄り添うのでした。
 
翌日、坑夫たち朝から働き出しているのを見て、あさと進次郎は安心するのです。
 
そしてあさは坑夫たちに『脅かすようなことをして申し訳ない。うちはこれを一生使いません、加野屋が潰れかかっているのはほんまです。このままやったらアカンと言ってこの山買いました。しかし炭鉱はこれからこの国を支えう大事な仕事であることに嘘はない。この石炭が陸蒸気でどない使われているか知っていますか。石炭でたくさんのお湯を沸かしその力で鉄の大きな車を動かしたくさんの人や物を日本中や世界へ運ぶのです。そないな力をこの筑前の炭鉱が作っているのはすごいこと。一番偉いのは山の持ち主でも支配人でもない、現に山で働いている石炭取れる貴方方です。貴方方一人ひとりが日本を作っているというホコリを働いて下さい、九州の筑前から日本を支えて下さい。』問うのですが坑夫たちには納得の行かない者もいるのです。
 
 
 
 


 
 
 
そこであさは『ピストルもなければ話が聞けないのであれば勝負しましょう。その代わり私が買ったら今まで休んだ文も気張ってもらうと約束してもらいます』というと坑夫からは、オハジキかお手玉かと云われるのですがあさは『相撲です。私は京都一の女大関と云われていた。かかってきなはれ』と言って四股を踏むのです。
 
今まで封印してきた相撲、これからどうなるんでしょう。
 
九州編について、若干史実と違うという人がいるようですが、それは当然ですよね。あくまでノンフィクションですから物議を醸しても何の特にもなりません。
 
物言いを云う方は、作家や脚本家の方が多く云うようですが、朝ドラは、文句をいうより楽しむものです。 
 



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あさが来た・第35回11月6日 [愛]


あさが来た
 
 
 
あさは炭鉱を買うために筑豊へ行くことを決意し、進次郎に御家のためにお妾さんを囲って欲しいと頭を下げるのです。
 
進次郎は「今なんて言った」と、あさは『もともと旦那様とうちは幼い頃からの許嫁、お家を繁盛させるために一緒なったのです、それなのにうちは一番大事なお仕事が出来ない。御家のため思ったらお妾さんを作ってもらうのは当然のことです。どうか良いお方を選んでください」と云うのでした。
 
 
進次郎は「本気で言っているのか」と、あさは『はい」と答えると「あさが其れで良いというならそうするは」と言って進次郎は部屋から出て行ってしまったのです。 
 
あさは進次郎に告げたことによって、心の置き所が無くなり、夜中というのに一人で自分を納得させうように努めめるのです。 
 
そんな様子をうめは静かに見守りるのでした。
 
加野屋では、母・よねが三味線の師匠の美和を呼び小吉に合わせるのです。
 
 


 
 
 
 
その頃はつは、生まれた子供に藍之助と名前をつけ、やさいをうりながらそうべいをさがしているのです。
 
あさは、はつにお妾さんのことを話すと、はつは「お妾さんがいるのならこっちは大丈夫、行っておいで。向こうには男前の炭鉱夫もいる、だから寂しがらないでいっておいで」と、二人でふざけながらお互いのことを励まし合うのです。
 
あさはうめと共に五代の所に炭鉱の話を聞きに行くのですが、五代は進次郎のことを非難するのですが、あさは進次郎のことを云われ、怒るのでした。
 
 

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加野屋に戻ると、正吉もよねも美和が近所に引っ越してくると言って手伝いに行ったと、あさは自分のいるところがないことを知り、雨の街を外に走りだすのでした。
 
其れを知った進次郎は、店から雨の中あさを探しに出るのです。
 
神社で雨宿りをしているあさの所に進次郎が「ワテは妾なんて囲いはしない。だから引っ越しは無しや」と、しかし「お家のために大事なことだす、どうかそないな事言わずに」と言うのですが、「でもやっぱり、嫌や、旦那様が他の人と一緒になるのはやっぱり嫌です。我儘言ってすみません、かんにん、お妾さんは囲わないでください。うちをお嫁さん主トイレくれなはれ」と泣きながら頼むのです。
 
 


 
 
 
進次郎は「ホンマにアホやなあんたは、あんたのような可愛いオナゴは居りますかいな、これ以上嫁さんに手がかかったらワテは遊ぶ暇が亡くなります」とあさを抱きしめるのです。
 
「あさほど女らしいオナゴは儂は知らん」と言って雨の中帰るのでした。
 
加野屋に戻ったあさと進次郎を待っていた人が、其れは筑豊の炭鉱の山の持ち主である櫛田さんだったのです。 
 
雨降って地固まるのあさと進次郎、次なる試練は櫛田の女主なのでしょうか? 
 

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あさが来た・第32回11月3日 [愛]


あさが来た
 
 
 
 
 
父・忠興が顔を見せに来たことで『いらんことを口に出して店の皆に迷惑をかけていないか』とあさに釘を差すのです。
 
正吉夫婦が忠興の所に顔を出し、話の中であさの口から『石炭出る山買うためにに九州に行こうと思う』と、其れを聞いた忠興は『お前が九州に行ってしまったら誰が進次郎の面倒を見るのか、旦那さんのお世話もしないで勝手なことばかり考え内でこのアホ娘が』と言って怒り、あさの尻を叩くのでした。
 
 
子供の時以来叩かれていなかったお尻、其れも見て進次郎は二人が初めて顔を見た時の言葉『あさチャンお井戸はご無事ですか』というのでした。
 
忠興と正吉は縁側で、あさのことについて話すのです。
 
忠興は、『あんな娘で申し訳ない』と頭を下げるのですが、正吉は、『あさが嫁に来てくれてホンマに良かった、今井さんに良く似て度胸と商才のある娘さんだ。今の時代の流れというのは、両替商自体が成り立たなくなってきている。その中でこの店を変えようとしていのがあささんだ』というのです。
 
『跡継ぎの榮三郎は幼い、良い加減の進次郎はしっかり育っているようなという訳には行かなくて自分の若い時に似ている。その進次郎までさえも変わってきている気がする。あのビックリポンやの柔らかい力が今の加野脂は欠かせないものだ』と忠興に話すのです。
 
忠興は『「誰もが加野屋さんのように思っていてくれる訳ではありません。良い所に嫁がせてもらいました』と頭を下げるのです。
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
はつ達家族は、野良仕事に精を出しているのですが、その姿を遠くで見ている忠興とあさなのです。
 
はつをしっかりと面で見る父から末の望みがかかっているあんたのおかげで今の生活に張りが出来た、あんたのお腹には山王寺の跡取りがいる。私がちゃんと育てるカロ、そしてこれからはお父ちゃんでいいわ。』とそして冬にも同じようにお父ちゃんで良いと声を掛けるのです。
 
静かに見つめる忠興に気付いた山王寺屋、忠興と二人で言葉を発せずに、ただ深く頭を下げるのでした。
 
 
 

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そして帰り道にあさから、『同じ大阪に嫁いできたのに、違う道になってしまった。何が幸せなのかなんて分からない』と、忠興は『何を大人じみたことを言う』と、そして『炭鉱は日本の国力を増す意義のある事業や、京都でも鉄道会社設立の噂が有る。これからの石炭産業の発展は間違いないやろ。けれど難しい、炭鉱には手の負えない荒くれ者が多い。よっぽどしっかりした男が棟梁にならんことには、誰が考えても女には無理やと思うやろう。ホンマによく出来るかよく考えてみなさい、其れでも出来るのやと思ったら助けはしないが、勝手に頑張れ、お前にとっての御家を守るというのはそういうことなんだろう』とあさを励ますのでした。
 
その頃東京では、五代が明治政府の仕事をやめ大阪に戻ることを決意し、大久保利通卿との別れをするのでした。
 
 
 


 
 
そして時代は明治三年に、両替屋が時代に取り残される商いと成る中、あさは炭鉱へ行くことを考えているのです。
 
あさは自分の婚礼道具の目録を見て、『これらを売ったらいくらに成るのか、これと持参金で炭鉱を買うときに成ったらすぐに買えるよう用意したい』と、うめは普通の娘さんだったら一書買えるかるかどうかのものだと言うのですが、あさは手を合わせ『お父さん・お母さん堪忍』と言って、算盤を弾くのです。
 
進次郎はその姿を後ろから見て、三味線の師匠の所で酒を飲みながら危ない雰囲気になっているのでした。
 
男勝りのあさですが、やはり筑前に行くことに成るわけですが、進次郎のことについてはよく解りません。 
 
 
 
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あさが来た・第9回10月7日 [愛]


あさが来た
 
 
 
 
あさは忠正に文の書き方を教わることに、進次郎から貰った手紙に返事を出すことにしたのです。
 
あさとはつの嫁入りのことで、りえと忠興はあさにはうめを、はつにはふゆを付けるか付けないかで話し合っているのですが。りえは山王寺屋の息子は母の言う通りだと言って心配し、はつにうめを付けてほしい、と云うのですが忠興あさはとんでもない娘が嫁に行ったら何をしでかすか分からないからうめにしたと云うのですが、りえは納得出来ないのです。
 
りえと忠興は喧嘩をしてしまったのですが、忠興はりえのあまりの剣幕にびっくりしたのでした。
 
あさは一生懸命書いた文を忠興に預け、一緒に進次郎に届けて欲しいと手渡すのです。
 
忠興は、あさの手紙の内容を見て字が汚いということにビックリもするのですが、姉への思いが書かれていたのです。
 
翌日加野屋には手紙も届けられましたが、正太郎の病は回復の岐路を見せていないのです。看病する進次郎に正太郎は加野屋を頼むと願うのです。
 
 


 
 
 
 
それから2ヶ月、進次郎からの連絡もないまま過ぎ、気落ちしているあさでしたが、ひな祭りの人形を取り出して飾り付けるあさとはつ、そして忠正がいるのです。
 
忠正はあさが人形に相撲や剣術をさせたりしていたことを、あさは『其れなら幸せになれないの』と聞くと『其れは難しい』と笑いながら応える忠正なのです。
 
 

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そこに九太郎が、半年間の旧家での修業を終え戻ってきたのです。
 
久太郎はあさに、文が来たと手渡すのですが、異国の文字で書かれた文の差出人は五代才助なのです。
 
子供の時に大阪で出会ったあの五代才助からの手紙にあさは『ビックリポンや』と言って驚くのです。
 
 
 


 
 
 
手紙の中には写真とともに、いまイギリスに居る、この街で二輪車に乗って早く走る女性を見て、何故か貴女のことを思い出しました。日本の女性では乗りこなせないと言っていますが、貴女なら乗りこなせることでしょう、ではいつか何処かで』と書かれていたのです。
 
母りえ、忠興に見られたら大変と、其の手紙を取り上げ破いてしまったのです。
 
あさは連絡のこない進次郎のことを思いながら、小さな算盤を作り雛人形に飾るのです。 
 
 

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まれ・第156回9月26日最終回、私は夢が大好きです [愛]


まれ 
 
 
行方不明になっていた徹が、まれの結婚式であり、匠や歩美、まれ、そして徹の誕生日に姿を見せたのです。
 
藍子は、徹を見るなり泣きながら頬を叩き、胸を叩き、そして無事に帰って来た事を喜ぶのでした。
 
徹に圭太は、山口さんが会いたいと言っている、まれのコンクールに行った時に、会社の自己破産の担当者であった弁護士に会い山口さんのことを聞いた、徹は毎月金を振り込んでいたのです。
 
徹は少しずつだけれどと話すと、圭太は気持ちが伝わっているのでは徹は『会ってみる、そしてまれの事ありがとう』と頭を下がるのでした。
 
『家族は一緒に居るだけでいいんだ、まれにさっき云われた。そんなことが言えるようになったのは君がずっといてくれたからだ』と感謝するのです。
 
 
 
 


 
 
 
そこに子供たちが、初めて会う孫たち、喜ぶ子供たちを抱きかかえる姿を、影から文と元治が『徹・おかえり』と迎えるのでした。
 
高志はビデオでドラマの取材で行けないけれど、また能登で会おうと祝いのメッセージを送ってきたのです。 
 
 
そして、結婚式が始まったのです。
 
紋付袴姿の圭太、そしてウェデイングドレスのまれがみんなの前で歩実と匠の先導で入場してきたのです。
 
そしてウエデイングケーキが披露されると、そこには火が灯されたろうそくが有り、徹も含めてみんなで火を消すのでした。
 
 
 

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徹の帰りを喜ぶ慎一郎や真人達、そして圭太からの言葉が『結婚して9年、ここまでやってこれたのは皆さんのおかげです。まだまだ未熟者ですがこれからも家族で力を合わせて精一杯頑張ります』と述べるのです。
 
まれは、すこそ長くなるけれどと前置きをして『津村家は東京から後に夜逃げみたいにしてきました、親戚も知り合いもいない風の人でした、能登は大好きだけれど故郷は無いと思っていました。それでも此処で、能登で、沢山の人に出会いました。大事な言葉を聞きました。』
 
 
 


 
 
 
 
『お天道さんと風で地道にコツコツと作る元治さんの塩、自分の生きる場所は自分で作る。怖いけれど忘れない。漆は嘘をつく見えないからこそ騙してはダメだ。もう、お母さんを捨てなさい。誰か一人が好きになれば其れが始まりになる。何かを得たいなら何かを捨てろ。どんなパティシエになるのか決める時が来る。失敗オッパイ世界一』
 
『もしかして故郷というのは、場所ではなく此処で合われた大切な人なのかもしれない。私は子供の頃夢が大嫌いでした。其れでも思うようになりました、夢は特別なものではなく、明日美味い味噌汁を作って家族で飲みたいとか、今日より美味いケーキができたら良いな~とか、毎日の小さな嬉しいことが集まって、デッカイ夢になるのでは、おばあちゃんになってもずっと持っていたいと思います。私は夢が大好きです。』とみんなの前で告げるのでした。
 
最後に、皆でまれ空を歌うのでした。
 
 
家族とは、夢とは、故郷とは、皆が大事にしている心のなかに有るということなのです。 
 
 
 

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タグ:家族 故郷
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まれ・第120回8月15日徹の夢はまれの夢 [愛]


まれ
 
 
 
村中に起きたイタズラは、徹の会社の元従業員の山口だったのです。
 
山口は徹に、家族にも報いを受けてもらいます都の脅かしを受けたのですが、徹は家族にだけは手を出さないでほしいと頼み込み、自分が出来る事はないかと聞くのでした。
 
翌朝、徹から藍子に手紙が、其処には一人になると、そして家族への思いが書いてあり、徹の姿は見つからなかったのです。桶作家には村中の人達が集まって探してくれたのですが見つかなかったのです。
 
警察にも届けを出したというのですが、大人が本人の意志で失踪したことに 警察は積極的に動けないと云われたというのです。
 
手紙には、『自分が全て悪い、一人になるのは皆への償いだ』と書いてあったのです。
 
徹はお金も持たずに出て行ってしまったのですからと心配知るのですが、気丈に藍子は皆に例を述べるのでした。
 
藍子の泣いている姿をもいてしまったまれ、其処に元治が徹から預かったと言って、まれのケーキ店の企画書を手渡すのです。
 
 
 


 
 
徹が今まで、まれのために集めた書籍や、パソコンで作った資料などがたくさん有るのですが、まれは迷惑だと言って見ようとしないのです。
 
圭太から見ないのかと云われても、まれは自分の夢も商売の目でしか見られないのだから、一人で考えて誰にも相談しないで決めてしまうのだから、一人になるというのは自分たちもお父さんに会えなくなるという事なのにと言って、泣くのでした。 
 
 
元治は文に茶をくれないかというのですが、文は怒っているのです、文は今まで2回しか本気で怒っていないと語り始めるのです。
 

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そして、3回目が加わったと、『まれに企画書を渡してくれと、いつ頼まれた、どうして其の時に止められなかった、柱に縛り付けておけばよかった』と、しかし元治は、あの企画書には徹の思いが込められていると、これから疾走する徹が止まらなかった、まれのケーキの話をしだしたらと云うのです。
 
徹は、『まれがパティシエになると言い出したとき嬉しかった。まれのケーキのファン1号は俺だから、東京いた時にこんな小さなまれがケーキを作ってくれたその時嬉しかった、食べたら体の中から勇気が出てきた、救われた、あいつのケーキにはそういう力がある。まれのケーキ美味いでしょう』と話していたというのです。
 
 
圭太はまれに、徹が作った企画書を見ろというのです。お父さんは商売のために店をやれと言っているわけではないと云うのです。
 
徹がまれのパティシエの腕眠らせておくのはもったいないというのは、商売ではなく、まれのケーキの力をを信じているからではないのか、まれ自身の夢がお父さんの夢ではないのか、絶対に邪魔したくないから消えたのではないのか、というのでした。
 
 


 
 
 
企画書の最後のページに、希、世界一のパティシエになれよと書かれた紙が、そして元治のところから一人で行く徹の姿を、一徹も見ていたのです。ずっと見つめていたのです。 
 
そしてまれは、何かを決意したようなのですが・・・・・・?
 
 
家族への愛がテーマどいうことは何度も取り上げていましたが、今日は泣けましたね、涙が溢れ溢れ状態で、テッシュが足りなかったですね。
 
家族への愛、そして人への情け、思いがいっぱい詰まっていましたね、今の社会で足りないものが此処にありましたね。 
 
 
 
 

タトゥーで温泉NGですか、『訪日客向け』文化として認める方向に

 
 

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まれ・第108回8月1日「親の心、子知らず」、でもまれは知っている。 [愛]


まれ
 
 
 
 
圭太と博之の確執は広がるばかり、まれは博之の考えを知っているために一人悩むのです。
 
藍子に博之のことを、自分が悪者になり市長にも協力してもらって仕事を辞める振りをして、圭太のことを応援している事を話すのです。 
 
博之の不器用さに感心する藍子なのですが、まれは圭太には言えない苦悩が重くのしかかるのでした。
 
 
慶太は漆器組合の会合に、自分で描いたデザインを持って行き、見てもらえなないかと粘るのです。
 
蒔絵師の笠井に頼み込むのですが「しつこい、いい加減にしろ、意地なっているのではないか』と云われたのですが圭太は『違う親方の悲願だから、成功しないまま引退させる訳にはいかない』と「俺がこの間此処で言ったことは全て親方に教わったことだ、俺が不甲斐ないから、親方が人生かけて守ったてきた輪島塗、このまま引退させたら、俺は一生自分を許すことは出来ない、お願いします、力貸して下さい、陶胎漆器作らせて下さい』と土下座をするのでした。
 
それを聞いた笠井は、デザインを見せてみろ、なんじゃこれは、蒔絵なめているのか、デザインの納期いつまでだった、弥太郎さんの引退の贐だ、お前のためではないぞ』と言ってくれたのです。
 
 


 
 
 
弥太郎の仕事場には、輪島の塗師屋や蒔絵師立尾が集まり、デザインについて話し合う姿を見て、藍子達は圭太の思いが通じたと喜ぶのでした。
 
藍子はまれに本当のことを言ったほうが良いのでは、直美ががっかりしてると、それに輪島市がバックアップすると言っても手加減しない約束では、それなら圭太も博之のことはわからないのでは、と云うのです。
 
まれは博之がここまで徹していることに対して親心が台無しになる、というのでした。
 
そして陶胎漆器のお披露目に時が、アンドレに圭太は輪島の良さと時期の良さをうまく引き出してデザインしたというと、アンドレは納得してくれあたのです。
 
陶胎漆器の契約がとれ、漆器組合の方々と祝う圭太ですが、博之は、『自分の手柄みたいに何を喜んでいる、みんなが他の仕事やめてどれだけ迷惑を掛けたか、こなされん仕事はこれからも泣きついて助けてもらうつもりか、翌5代目継ぐとか言ったもんだ』 と云うのでした。
 
 
 
其処に笠井が『塗師屋継いで市長になる話って本当か、輪島塗リを市長選に利用するつもりか、職人は損得では動かないが、一緒に涙流して気持ち動かしてくれる付き合いでなければ』と激怒するのです。
 
藍子は飛び出して本当のことを言おうとするのですが、まれは引き止めるのです。博之は『気落ちやら涙やらで輪島塗守れるのならやってみろ』というのです。
 
 


 
 
圭太は『云われなくても、やる、見てくれ、輪島塗は、漆は、絶対に俺が守る』と言い切るのです。それを聞いた博之は『忘れるな、其の言葉』と言って帰るのです。
 
まれは博之を追いかけ、『ありがとうございました。圭太には言いません。迷ってましたけど、圭太が尊敬するお父さんはきっと、悪者のまま去っていくカッコ良いお父さんだから、それでもいつかお父さんの愛情圭太に伝えて下さい。』と、博之は「しっかり塗師屋の女将だな、人の子と心配している場合か、今度こそパティシエには戻れないぞ』
 
まれはそれを聞いて『ゆっくり考えます、ありがとうございます』と言って頭を下げるのです、直美はまれと博之の会話を聞き、ほっとするのでした。
 
 
 

妻の束縛とセックス拒否で、51歳の男が妻を殺害

 
 
 
直美はまれに圭太と博之の中を取り持ってくれるかと思っていたが、それでもなかなか根性座っている、今度こそ本気で塗師屋の女将に仕込んでやる、というのです。
 
まれはパティシエに戻れるのか、博之の騒動については弥太郎もまれも、そして直美も知っていたわけで、親心子知らずというわけだったのです。 
 
 
 
 
 

フェリー火災、海保の特殊救難隊が不明の2等航海士の捜索開始

 

運動中の『水』の飲み過ぎに注意、塩分不足で低ナトリウム血症に!

 


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まれ・第101回、7月24日圭太の仕事を手伝いたい。パティシエはしばらくお休み! [愛]

 

まれ

 

まれは、圭太のために、ディニテのアートディレクター、アンドレにフランスと日本の架け橋となるパリ・ブレストを作りもてなすのでした。

アンドレは、漆器とケーキとの融合に見とれ、『実に美しい』と『輪島塗の皿とフランス菓子が見事にマッチしています。どちらか一方が主張するのではなく、互いに譲り合っている、和食とフランス菓子がこんなにアウトは思いませんでした』と感心するのです。

其れを聞いた圭太は、『話を聞いてほしい、もう一度話を聞いてほしい、』というと、アンドレから『この菓子を作ってくれた彼女に免じて話を聞きましょう』と言ってくれたのでした。。

圭太は、『紺谷弥太郎が陶胎漆器を提案したのは、輪島塗を海外に知ってもらいたいという強い思いからだと思っていたが、違うかもしれないと思っている。輪島塗とのコラボの意味をちゃんと理解していなかった。磁器は複雑な形にできるし木よりももっと自由です。それでも、少し冷たい、此処に漆を塗ることで、温かみと漆独特の光沢が出る漆だけではなく磁器だけでもなく、両方が引き立てあうことで、器として新しい可能性が、新しい世界が広がると親方は思ったのではないかと、もう一度やらしてほしい』と、懇願するのです。

アンドレ達の後ろには、文と一緒に病院を出てきた弥太郎の姿が有ったのでした。

 



 

 

アンドレは圭太の話を聞き、『ほんとうに美味しい、私達の共同作業もこのお菓子のように素晴らしいものなることを願っています』と言ってくれたのです。

アンド俺は圭太の手を取り約束を、そしてまれの手を取り、『良かったら一度フランスに来ませんか』と誘うでのした。

慶太が陶胎漆器の図案づくりをしている姿を見て、まれはパティシエを続けるべきか、フランスへ言っても良いのか、家族として支えるためにはどうしたら良いのか悩むのでした。

横浜では、まれが居ないことで、大悟が荒れているのです、浅井や弥生に八つ当たりを。『このまま帰ってこないのではと心配しているのです。

 

 

 

能登でもまれに対して、安心して横浜に帰れるようにと弥太郎から支持が出ているようで、わざとらしく邪魔扱いをするのです。

弥太郎も、亜美も早く横浜に帰ってほしいと云うのですが、本心のフランスへ行かせたいという思いから立と言うことをまれは知ってしまったのです。

一人でリハビリをする弥太郎の姿を見て、、計高rもあもう横浜にもどれと云われるのですがまれは『今日のバスで帰る、そしてこっちに引っ越してくる、能登に戻る、パティシエはしばらくお休み、フランスは今は行かない。しばらく塗師屋の仕事を手伝う、弥太郎のリハビリもあるし、職人さんにシワ寄せが行く』というのです。 

 

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圭太は『何とかする、お前に頼らずに、お前の夢は俺が守ると決めている。ケーキは、夢アレルギーだったお前のやっと掴んだ夢だ、今此処で遠回りしてほしくない』とそれでもまれは「ありがとう、うちはここに来てなんにも知らないでよいのか、圭太が今何が大変で何に苦しんでいたのか、私の夢のために一人で頑張っていたことを何も知らなかった。ごめんね、結婚の時の約束守りたいお互いに支えられないのは嫌だ。落ちいたらダメだと言ってもパティシエに戻る、それからでもフランスへは行けるまだ23歳だから、今は圭太を支えたい』と云うのでした。 

そんなまれを圭太は抱きし『俺、頑張るから』と云うのでした

横浜に戻ったまれ、マ・シェリシュシュの前で心を決めるのでした。 

まれの夢が一時中断することになってしまうのか、大悟のまれに対するフランスへ夢はどうなるのでしょうね。 

 

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まれ・第100回7月23日徹の会社の倒産、ケーキで接待 [愛]


まれ
 
 
 
弥太郎が入院し、圭太が陶胎漆器完成に頑張って来たことを知ったまれは、塗師屋を手伝うことに、其の合間を縫ってフランス行きを迷いながらフランス語の勉強をするのです。
 
フランス語の勉強をしている所に、文が弥太郎の洗濯物を持ってやってきたのです。文はまれ『フランス行き迷っているのか、そんな顔になっている」と云うのです。
 
まれは、まさかこんな風になっているとは云うのですが、こんなことも覚悟して遠距離結婚したんだろと、云われてしまったのです。 
 
そして『藍子から、今日ついに徹の会社、引き上げることにした』と連絡が会ったというのです。
 
 
横浜では徹の会社の清算に、藍子と徹が立ちあって居るのですが、自分の会社がなくなっていく所を目のあたりにして徹は『俺の会社持って行かないでくれ、やっと創った俺の会社なんだから持って行かないでくれ』と叫ぶのでした。
 
清算が終わり、、部屋に戻った徹と藍子、まれからの電話に徹は『まれ、人間夢なんて見るもんじゃないよな~』と気落ちして言うのです。
 
心配するまれに『藍子は『今だけの気持ちなんだと思うよ』と、まれは徹の口からそんな言葉が出るとは思っていなかったのです。
 
そんなまれに藍子は、フランス行きのことを心配するのでした。
 
 


 
 
 
藍子は高志と部屋探しをする予定だったのですが、高志に『ごめん出来なくなった、家探し』と謝るのでした。
 
藍子は高志に徹との出会いを、そして『横浜って特別の街なの、もう一回家族で此処で暮らせると思っていたけれど、間違っていたのかな、3年前の私』と云うのです。
 
高志はそんな藍子に『まれが悩んでいた時藍子さんに云われたって、間違っていたらやり直せば良いって、お母さんいつもついてるからと言われたと、そんなふうに言える藍子さんは素敵やと思った。藍子さんもやり直せば良い、絶対大丈夫だから』と、其れを聞いて藍子は、空を見上げながらなくのでした。 
 
 


 
 
 
まれは掃除をしながらフランス語の勉強を、其処に圭太のフランスの取引先から電話が、契約をなかったコトにしたいと言ってきたようなのです。
 
まれは其れを聞いて、ケーキを焼き始めるのです。
 
フランスの取引先ディニテのアートディレクター・アンドレから『塗師屋の老舗である紺谷弥太郎さんとなら仕事をさせて頂くつもりで来た、貴方ではお任せすることは出来ません。今回の話はなかったことにしていただきます。』
 
アンドレ達が帰ろうとする所に、まれがフランス語で『待ってください、必ずやり遂げます』と云うのです。
 
 
 

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まれは、直接思いを伝えたいと思ってこの言葉だけを練習したと、そしてまれは自分が作ったケーキ『パリ・ブレスト』を薦め、『フランスと日本の出会いを記念して作ってみました』と云うのでした。 
 
アンドレは漆器に守られたパリ・ブレストを見つめるのでした。
 
フランス菓子で育っているアンドレにまれのケーキは通じるのか、そして稀の思いがアンドレに伝わるのか、明日が楽しみですね。  
 
 
 

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タグ:倒産
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