So-net無料ブログ作成

花子とアン8月15日、新たな出発にホッとしました! [虹]

昨日の朝起きたら、花子が何処にも居なかった!

びっくりですよね!

でも、ヨカッタですね、花子の周りにはいつも子供たちがいる

そして、家族が居るということ、

花子の気持ちを一番知っているおっとである英治がいる

友達の蓮子も居る

家族の絆とは、家族愛とはなにか考えさせられる

子は親の鎹(かすがい)というけれど、ほんとに子供に助けられることは何度もある

そして子供の笑顔は親の力の源と言っても良いくらいです。

本当は、花子は死ぬつもりであったのでしょう「歩くん」の所に行きたかった

でも、近所の子供達に見つかり話を聞かせることになった為に留まったのでは・・・

海での花子と英二の会話の中での生前の歩くんが話していた、雲の上から見ていた時の話

子供がお母ちゃまを選んでくれた話、歩が花子元へ来たのは歩が花子を選んでくれたから

だから自分を責めるなというところ、確かの私もそう思う

自分の子供達は妻や私を選んで生まれてきたのでは、と思った時がたくさんあった。

子供が1歳になったばかりの時に、発熱し夜中に小児医院に駆け込んだ時がありました

先生に言われましたよ、親である貴方達がしっかりしなさい。

子供が不安がっているじゃないか

貴方方が落ち着いて子供のことをちゃんと観察してあげれば、子供も安心して眠るから

いくら薬を上げても治るものも治らない、子供を安心させるのが子供にとって一番の薬ですよ

夫婦揃って家に帰り、言われてことが私達にも安心の薬であった思いがあります

雲は人々に雨として自分を分け与え、最後にお別れの言波として虹に成って帰っていく

歩くんと花子の決別の別れが最後に有りましたね。

人は死んだらどこに行くのかは解りません、でも虹と成って最後の別れは

私だって、したいです。 


タグ:決別
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。