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あさが来た・第44回、11月17日 [悲しみ]


あさが来た
 
 
 
 
あさは祖父忠正が危篤ということで、10年ぶりに京都今井家に帰ってきたのです。
 
そして久しぶりに活気ある今井家の商いの様子を見て、『改めて見ると、今井屋はきちんとした良いお店ですな』と感心するのです。
 
今井屋は両替の他にも、呉服商としても古くから商いを立て名を馳せていたのです。
 
 
久太郎は、『全てお父さんの力だ、お父さんのお陰で苦難を乗り越えることも出来たし、更に大店になることが出来た。』とそんな久太郎にあさとはつは「久太郎のくせに一人前の事言うて」と、そしてはつは「今やったらわかる、これはお母さんの力も大きい』と云うのです。
 
そんな様子を見ている母りえと忠興は、『仲の良い兄弟だこと、10年前のあの頃と変わっていない』と云うのです。
 
 
 
 


 
 
その頃、加野屋ではふゆが手紙を持って泣いているのを進次郎が面倒を見ているのですが、其処にうめが掃除をしにやってきたのです。
 
何事かと不思議に思ったうめが、冬に何をしていると聞くと、『ふゆが亀介に頼んで、1ヶ月前に今は加野屋で働いているから心配ないと手紙を実家に書いてもらった、そしたら親御さんから返事が来て、その手紙が雨で濡れてしまい、お父ちゃんか、お母ちゃんか、兄弟が死んでしまったのではとそれで泣いていた』とそして、『しかし、よく読んでみたら西に行くと書いてある、妹さんが方向で西に行くみたいや』と進次郎は話すのです。
 
しかし、その様子を見たうめは『ふゆ、おあさ様が留守の間に旦那様に良からぬ気持ち持っていないだろうね』と、そして『何か困ったときが有っても旦那様に相談するとはとんでもないことです。これからは、うちか番頭さんに言いなはれ』と云うのですがその様子をまた母よねが見ているのでした。
 
 
 

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その頃今井家では、翌日にあさと囲碁を指す忠正、忠正は『最後の勝負は儂に勝ち逃げだ、久しぶるになんでやと聞いた、これからも会う人になんやなんでやと聞いて、あさは誰ぞに何でどすと聞かれたらちゃんと教えてあげるんやで』とそして『あさみんな読んでくれ』と云うのです。
 
忠正の枕元に集まった、忠興、りえ、はつとあさ、久太郎が居る中で忠興に『いま今井があるのはお前のおかげや、お前おおかげでご先祖様に大手を振って会える。』そしてりえに『あんたはアホみたいなな息子を支えてくれておおきに、孫達を育ててくれておおきに。』と、久太郎『お前ね小便するなよ』、はつ『人には優しく出来るのは強ういものしか出来ない、お前はもう大丈夫や』として『あさ、なく縄師はお前の笑い顔が好きなんやで笑え笑え』と言って朝の頬を掴み引っ張るのです。
 
あさが『おじいちゃんおおきに、いっぱい教えてくれおおきに』と、その言葉を聞きながら今井忠正は静かにきを引き取ったのです。
 
 
葬儀も終わり、忠興から、この今井の家は今年のうちに京都から東京に引っ越すことになった。
 
 
 


 
 
 
今まで、この地を離れたくなくて渋っていたが潮時や、と、それを聞いたあさは、東京へ言って何をするのです何か新しいことでも始めるのですか』と、忠興は「それを聞いてどうする。まあ良いだろう、お前たちに言っておく。この今井の家は東京に行ってバンクを作る、バンクは銀行というらしい両替屋の新しい形となる、銀行は金銀の両替ではない。お金を集めてそのカネを貸すことによって儲けをだす。』と云うのです。
 
その話しを聞いたはつは『お金ですか、うちには関わりのない話や』と言うと、忠興は今井はいま政府に進められて他の商家とともに国立銀行を作る話しを進めている。それを強く勧めてくれたのは、』と言ってる所に、なんと五代が入ってきたのです。
 
五代は入るなり『お二人さん方、久しぶりですな』と挨拶をするのでした。 
 
今井家もあさも、はつも五代を繋がりとして何かが動き出すようです。
 
そしてふゆの存在は、あさにとっては一番大事なことになっていくのでした。 
 
 

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あさが来た・第43回、11月16日 [悲しみ]


あさが来た
 
 
 
あさが思いが通じ加野屋の炭鉱がやっと動きか始めたのです。
 
あさはようやく大阪に帰ることが出来るようになり、進次郎に手紙を書いていると宮部から『やっと大阪に戻るとこが出来るのですな~。あの調子で掘っていればそのうちうまくいきます』と云われてしまったのです。
 
孫安宮部に手紙を渡すのですが亀介もまた『これでお店のお金の心配もなくなれば』と、あさは進次郎が言っていた『お金というのは恐ろしい、失くなれば人はコロッと変わる』との言葉を思い出すのです。
 
その時宮部が戻り、京都から手紙が来ているというのですが、其処には祖父忠正が危篤と書かれているのでした。
 
 
京都では、既にはつが今井家に戻っており、忠正の枕元に忠正はあさが居ると思っていたようなのです。
 
久太郎や忠興がいる中ではつが元気なのを喜んで居る所に、大股の足音が聞こえるのです。
 
その足音を聞き、あさが来たと、『おじいちゃん』と入ってきたあさに、『儂が死んだと思っていたのか儂は幽霊か』と、『うちが付く間に幽霊さんになっていたらどないしょうかと思った。もしそうだったら幽霊さんでも会いたいと思っていた』と云うのです。
 
 
 


 
 
 
そこへ、はつの子供・藍之助が抱かれてやってきたのを喜ぶ忠正なのです
 
はつから『さっきは気丈にしてたけれど、うちらが来るまでは弱っていた。お医者さんにもう長くはBないと言いわれていた』との話しを聞くのでした。
 
『それでも夢でも良いから会いたいと私達の部屋で寝て待っていた』と、それを切ったあさは旅姿から着替えに行くのです。
 
母と久しぶりにあったあさとはつ、はつはあさを見て頼もしい限りだというと、母は『頼もしことなんてあるかいな年も25を過ぎたというのに、いつまでもおてんば娘のままなんだろう。加野屋のお姑さんも、どないに思っているのだろう』と心配するのです。
 
そしてはつの方にも、『天王寺屋さんも達者でいてはるのか』と聞くのです。
 
はつは『今ではお母さんも藍之助にベッタリで京都に連れて行くと行ったら怒られた。お父さんも旦那様がせっとくしてくれた」と、そして『旦那様もよく働いてくれた、畑で育つ青物は、不思議な力が有るように思う。親子5人見に足りた生活をさせてもらっているので、心配しないで下さい』と母にいうのです。
 
 
 

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そして、こんな綺麗な着物を着るのは久しぶりで恥ずかしいと、そしてお母さんの着物で十分、ここにいる間だけ貸してほしいとお願いするのです。
 
それを聞いた母は、そんな他人行儀みたいなこというて、と云うのです。
 
そのころ大阪の加野屋では、あさが九州から京都に行ってしまったことを加野屋の嫁といえるのかと、正吉や雁助はあさのおかげで炭鉱がうまく動き出したことを褒め、進次郎は京都の祖父が具合が悪いからしかたがないこと云うのですが、『私はイケズでいっているのではない』と云うのを宥め賺して連れ出す正吉なのです。
 
それを見ていた雁助は、あれが夫婦円満の秘訣だと、そして進次郎はうめに京都からなにか行ってきたかと聞くのです。
 
 
 


 
 
 
うめは『無事についたと、小さい時からご隠居様とは仲が良く、一番の味方だったと思います。進次郎さんかてホンマもおあさ様の顔を見たいでしょうにホンマに優しくて』、という糸、『死に目に間に合ってよかった』と云うのでした。
 
しかし、ホントは寂しい進次郎、其処に泣き声が、庭先でふゆが手紙を持ってないいているのです。
 
その頃はあさは久しぶりに今井の活気ある店の中見ているのでした。
 
ふゆはあさが北の中野で重要なポジションに居る人物ですから、この先見逃すことが出来ません。
 
今は、あさとはつの話が中心ですが、これふゆが加わるはず?なのです。楽しみデスね 
 
 
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まれ・第93回7月15日一子の本当の姿とは? [悲しみ]


まれ
 
 
マシェリシュシュにワンコと名乗る人が、実は其処には一子の姿が会ったのです。
 
戸惑うまれたちなのですが、一子と、仙道という広告代理手の手のひらで踊らさせられてしまったいる感が見えるのです。
 
大悟の性格や、徹の性格を逆手に利用して、まれを追い込んでいるようにも見える為、大悟はお前は恨みを買っているのか、どう見てもお前への挑戦状だというのでした。
 
 
まれは大悟に、もう一度一子と話し合ってみる、ケーキ対決はしないと、其れを聞いた徹はネットでの全国配信ができなくなってしまうと嘆くのです。
 
まれは一子とのことを圭太に話すのですが、まれは結婚のお祝いを述べられて浮かれていたけれど、一子から横浜の展示会の時にはっきりと『大嫌いだ』と言われていたことを忘れていた、と話すのでした。
 
電話で話している所に大輔と、高志がやって来たのです、見えない圭太に大輔は言いたい放題のことを言うのですが、大輔は今回のことは、まれちゃんだけへの挑戦ではないのではと云うのです。
 
大輔は、一子がアパレルで大活躍しているはずでは、アパレルで忙しい人があんなに熱心にスイーツブログ書く暇ある、何か事情があるのではないかというのです。
 
 


 
 
 
その頃一子は、部屋でレシピを前にケーキつくりをしてるのです、洋一郎は、まれに勝ってどうする、こんなことをして何になると云うのですが、一子は『自分の未来が開ける。コンビニでうちの名前でケーキを売ってくれる、此れを気に執筆活動、芸能活動へと、此処まで来るのにどれだけ苦労したか、スイーツなど興味なんかない』というのです。
 
洋一郎は『それなら、どうしてブログなんかしている』と言うと、『春にまれの店でケーキをたばたことを、キャバクラに来る料理研究家の先生に教えてもらい、ケーキつくりを初めてブログに載せた、、全部先生のレシピ』と、洋一郎に話すのです。 
 
『最初はささやかな嫌がらせのつもりだったが、人気が出てきたから料理研究家の先生から広告代理店の仙道を紹介された、もっと人気ブロガーになればコンビニに売り込める。有名なケーキ菓子店を挑発して話題作りをしよう。』と話すのです。
 
洋一郎は「広告代理店もグルなのか、其のためにまれを利用したのか』というと一子は『そうだ』というのでした。
 
洋一郎は、まれたちの結婚式のビデオを見せようとするのですが、其れも見ず、みのりからの電話も出ずに、『やっとやり直されるかも。邪魔しないでほしい』と云うのでした。
 
 
みのりは、一子がケーキのブログをしているなんて知らなかったと、春達は一子の行っていることを知らなかった為に混乱しているところへ、新一郎が、洋一郎がまだ帰ってきていないと、文は洋一郎の家出事件と一子のワンコ事件はなんか関わりがあるのではないのか、マキそろそろ白状しないか、マキと一子は姉妹のようにいつも一緒にいたのだから、と、ついにマキは話し始めるようです・・・・・・!(画面は変わってしましたから解りません)
 
 
まれは一子に電話であって話がしたいと、一子はイベントの準備で忙しいというのですが、まれはどこにでも行くよと、言うと市子は夜働いているキャバクラの店に来るようにと話したのです。
 
 


 
 
 
 
まれは指定された場所がキャバクラとは知らずに、出かけるのですが、店内に入り面接と間違えられたまれのところにアリサと呼ばれる一子が現れたのです。
 
一子はまれに感想を聞くのですが『アパレルで働いている、プロポーズされた』と言っていたことを、まれは『一子はすごい』というのです。『店に入った時からそんな予感はしていたけれど、借金でもしているのか、お金は持ってきた、借金を返して自由になれば』と言うと一子は『ないよ借金なんか、そういうところが嫌いだ、何なの真っ直ぐで邪気のない反応、私はあんたの店攻撃してイベントやろうといるんだよ、判るでしょう利用しようとしていること、まっすぐ生きれば良いというわけではない、光に当たれば死んじゃう生き物だって居るんだよ』と激しく怒るのです。
 
まれは『借金はお父さんで苦労したから、それといつから私のことが嫌いになった』と聞くのです。
 
 

同級生の耳に画鋲で穴を、16歳同級生5人を逮捕

 
 
 
一子は『ずっと嫌いだった、一度も好きに成ったことはない。イベントよろしくね』と言って店の奥に行こうとすると、まれは『イベントは出来ない、そんな勝負したくないし、それに私のケーキをコンビニに置くわけないし』と、一子は『まれの店のケーキはコンビニ等に置けないケーキ様だ、まれは変わった、食べた人が笑顔にとか、節約レシだとか言っていたのに、今じゃ高級路線まっしぐら、能登で取れる食材でロールケーキ作っていたあんたがね~」とまで云われてしまったのです。
  
 
『あのようなのがまれの求めているものなの、あたしのレシピの方はよっぽど近いと思うけど、あたしは勝ったら出版社紹介してもらえるの、ブログが本になる勝てばコンビニのCMにも出られる、人生かかってるんだよねこのイベント、昔からの夢が叶うんだよね、中間なら協力してね』というのでした。 
 
 
自分の夢のためなら何でもする、という一子にまっすぐに考えてきたまれはどのように対応していくのでしょう。
 
ただ、どのように手軽で簡単おいしいレシピでも、長く続かないのは確かです。手軽さは家庭では喜ばれますが、おもてなしや晴れの席には出せませんし、家族の誕生日などの祝でもそうですよね、毎日食べても飽きの来ないのがプロのケーキです。 
 
 
 

ワーキングママのキャリアを妨げるのは、長時間労働という美徳文化!

 
 

熱い夏。家の中ばかりでは危険、子供のくる病に要注意です!

 
 
 

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まれ・第77回、私は最低の女。でも、やっぱり圭太が好き! [悲しみ]

 

 まれ

 

まれと一子は、横浜の展示会で再開して喜ぶのですが、一子の大きな変化に戸惑い、圭太のことで一子との関係が壊れてしまい、そして其の中に大輔の妹美南が、一子との会話を聞かれてしまったまれは、美南から問い詰められ「最低』と云われてしまったのです。

部屋に戻り一人悩むまれ、藍子から云われた、『自分の中に知らない自分がいる、そんな自分を見つけたくなかった』と、文に話すのでした。

そんなまれに文は、小腹がすいたと言いながら、『見つけたくない自分が渡しにも有ったぞ、今回は47年ごしの新婚旅行やというたやろ、これは弥太郎さんへの償いの旅ねん。』

文は『弥太郎さんがもともと私のお見合いの相手だって知っているだろう、本当は見合いする前から元治さんに惚れとっていた。けれど、女に全く興味がなかったし振り向いてもくれなかった、せめてその親友と結婚して側におろうと思った。それで弥太郎さんと見合いした、訳のわからん18歳の若い時だった、それでも式の日取りも決めいよいよという所で、やっぱし嫌になって元治さんと結婚したくて粘って粘って、やっと口説き落として駆け落ち同然に結婚してもらった。』 と話すのです。

それでも文は、『普通に見合いして普通に心変わりして、普通に婚約破棄しただけだ、そしてそれでも、人に言えない黒くてドロドロしているものが眠っている、まれだけではない。汚い心が嫌だったら隠せば良い、誰に見見つからないように上手に隠して生きていけば良い。けれども自分に隠しては駄目だ、本当は此処に汚いものが有るということを認めなければだめだ』と胸を叩きながら、まれにしみじみと話すのです。

文の作ったあおさの味噌汁を噛み締めながら食べているまれに、文は『もがけ、60歳過ぎたらみんな終わりや』と云うのでした。  

 

””まれと文は血がつながっていなくても家族、まれは恵まれていますよね、いつも見守っていくれている家族が近くにいる、高志もみのりも、まれというドラマは、この家族がテーマなのかもしれませんね””

 



 

能登の元治に所に弥太郎から電話が、元治は弥太郎うに文がなにか言っているか、急に旅に出るということはなにか理由があるのかと詮索するのですが、弥太郎は、文が横浜に来たのは、別に理由があるからだというのでした。

この時、元治の後ろには、藍子や一徹、みのりまでもが元治が怒るたびに目を丸くしているのでした。(此れは実際に笑えましたね、特に常盤貴子さんの目が真ん丸でしたから)

 

まれは大輔の部屋に、そして自分から付き合って下さいと言いながら付き合うことが出来ない云われることではないのだけれど、大輔さんとは付き合うことが出来ません、他に好きな人が居る、と断るのでした、

大輔は、『告白したのか、漆職人の圭太では、俺が帰ってきた時良い雰囲気だったからと、告白したの』というのですが、まれは告白するつもりはないというのです。

大輔は女の子は二番目に好きなった人と一緒になったほうが良いと、だから俺は構わないというのですが、まれは噛むと、其れを聞いて真面目だねと茶化すのでした。

大輔の部屋を出たまれに高志が、ライブの案内を、普段喋らない高志なのですが、まれに新曲が出る、ラヴソングだとそんな高志に、まれは『恋って難しいね、大輔さんに断ってきた、バレていたよね高志には』と、高志は『言わないのか圭太に』、まれはただ『怖いよ』と云うのです。

 



 

 

そしてついに輪島塗とケーキのコラボがついに始まるのです、大悟を始めまれ達もケーキを作り、会場に運ばれました。

そしてついに、やるべき事をやる男・浅井がフィエルテを箱ごと落としケーキが壊れてしまったのです、其れを厨房で聞いたまれと陶子は、作りなおそうとするのですが、陶子から材料がない、カカオ64%のチョコが無いために作り直せないというのです。

圭太の蒔地が表に出ることが無くなってしまうことに、まれはどうするのか、明日に成らないと解りません。

 

それにしても今週は、心の中のドロドロぢたものを出してきますね、まさに昼ドラの本命的な感じですが、其れでも上手く占めていますよね、田中裕子さんのまれへの語りは凄く良かったです、引き付けられましたね。

これだけ演技の上手な脇役陣、本来は皆さん主役をしている方々が脇役ですから、主人公をやる方は刺激されますよね、若い俳優の登竜門とはよく言ったものです。 

 

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まれ・第76回大輔との付き合い、そして一子との別れ! [悲しみ]


まれ
 
 
圭太から好きだと言われてしまったまれ、そして何と其の場面に、大輔がパプワニューギニアから帰ってきたのです。 
 
美南は、まれと大輔が二人になれるようにと気を利かせ、圭太を離すのですが、色々とあったと語るのですが、まれは相変わらずだね、と!
 
大輔はまれに、『気持ちが変わっていない』と、其れを聞いたままれは『変わっていない、私と付き合ってください』といったのです、そしてハグです。ハグですよ!
 
 
””ハグ(抱きしめる)されているところを徹が見たら大変でしょうね。親としては不雑な心境ですから(笑い)””
 
 
美南は圭太に、『先ほどまれと何を話していたの、厨房で?』と聞くのですが、 圭太は『展示会の相談だけれど』と話しますがが、美南は・・・・・・・?
 
天中殺では、藍子から能登の産物が送られてきたのです、文はのとの食材を説明しながら皆に食べさせるのです。
 
 
美南が、『能登の食材は皆美味しい』、とまれが話していると、文は『それは、旬の食材ばっかり食べているからだ,干し柿やわかめや干し餅など、子供たちは其れをおやつ代わりに食べている』と話すと、大悟『それでか!』と一人納得するのでした。
 
 


 
 
まれは、圭太との打ち合わせに高志もやって来たのです、高志は今度大きなライブを行うと、まれは其れを喜び、展示会用のケーキを一緒に食べてと出すのでした
 
圭太も高志もケーキの味に喜ぶのです、まれは『シェフのケーキは感動的に美味い』と喜ぶです、そして圭太にフィエルテ乗るセットを手渡し勉強するようにと話すのです。
 
其処に大輔が、まれは高志時計谷『私は大輔さんと付き合うことに決めた』と紹介し、大輔と食事に出かけて行くのを圭太と高志は見送ったのです。
 
 
展示会場では 輪島塗と中華料理のコラボが、そしてイタリア料理、フランス料理そしてフランス菓子へのコラボへと始まるのです。
 
打ち合わせのために来ているまれの所に、居るはずのない一子から声を掛けられたまれ、一子は洋一郎から話を聞いて、出張の帰りに寄ってみたというのです。
 
 


 
 
 
一子は『圭太たと合わないほうが良い、また同じことの繰り返しになるから、戻っても結局は何時か駄目になる、圭太とはもともと合わなかった、でも圭太には感謝している、能登を出る勇気をくれたし良かった』と話すのです。
 
まれは『それでは圭太が可愛そうだ、皆仲間なのだから』というのですが一子は「仲間って何、圭太もよく言ってたけれど、小さな村で一緒に居ただけで、ほんとうは自分でなんでも選べることができる、住むところも生き方も友達も』 。
 
まれは『それでも変わらない、一子たちのこと大事な友だちだと思っている』と話すのですが、一子はまれに『そういうところが嫌いだ、まれと一緒にいると自分を嫌いになってしまう、息が苦しい、今は開放されている』と話すのです。
 
一子はまれに圭太と付き合えなば良いというのですが、まれは、圭太は今でも一子が好きだ、今でも忘れられないでいる、成人式で一子が帰って来ないから、自分を追い詰めて、一子が帰って来ないのは俺のせいだ』、そんな圭太が可愛そうだ、と話しいていると、其処には美南がいたのです。
 
美南はまれに、圭太の代わりに大輔と付き合っているのか、と問い詰められてしまったまれ『最低』と云われてしまったのです。
 
一子は、そんなまれに『まれもそんなことをするんだ、私には関係ないけれど、私は絶対に幸せになってやる、皆の中で誰よりも成功して一番幸せになる』と言って去ってしまったのです。
 
まれは一人残され、泣き崩れるのでした。
 
 
 
 
まれの人生の歯車が何処か壊れてしまったのか、それとも周りが忙しく回りすぎているのか、いつも他人の事ばかり考えているまれ、
 
沢山悲しみを知って、そして大きな幸せをつかむということでしょう、未だ20歳です。慌てる必要もない人生はこれからなんです、と
 
青春時代は、そんなものですよね、悲しいけれど泣いて、笑って、そして泣いての繰り返し、人は嬉しくても泣くんですから! 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第65回6月12日まれと美南は修羅場に、でも私はケーキが作りただけなの! [悲しみ]


まれ
 
 
美南はまれと大輔がキスしたことを、藍子との電話の中で、其れを知った美南はまれを投げ飛ばしてしまったのです。
 
まれは美南にキス騒動のことを説明しようとするのですが、何と其処に大輔が、付き合わないの、と返事を求めてさらに悪い状態に!
 
美南は大輔がまれのことを好きだということを知ってしまったのです、・・・・此れで美南とまれの関係は修羅場に入ったわけです。・・ハイッ!
 
 
そして、ついにバレンタインデー前日に入ったのですが、店でも美南はまれにイヤミなど冷たい言葉を掛けるのです・・・・・・女性は怖い
 
まれは美南に、大輔と付き合う気はないというのですが、まれに本当に恋する気持ちが判ってない、顔も見たくないと云われてしまったのです。
 
陶子は、ケーキ資材を配達するイケメンドライバーに気を寄せていたのですが、何と左手の薬指に遭ってはならないものが、此れで陶子も・・・・!
 
陶子の落ち込む姿が、其れを見ていた浅井は笑いを堪えるのでした。
 
 


 
 
 
徹は喫茶店に大輔を呼び出し、美南の心境を、つまり美南は大輔に兄以上の気持ちを抱いている、結婚したいと思っているというのです。
 
徹は『男同士として言うけれど、此れは正念場だよ、兄として美南の気持ちを傷つけないように上手くやらなければならないところだ』と云うのです。
 
 
まれは大悟から云われたバレンタインまでに何とかしろと云われた、チョコレートのテンパリングが出来ていません、陶子からも指摘されてしまったのです。
 
まれは自分一人では会越できないために能登に助けを求めるのですが、能登ではうみねこ座の練習で桶作家には誰もいなかったのです。
 
春達はみのりや一子達とバレンタインが過ごされると、嬉しがるのですが、一子は急に仕事の関係で帰れなくなったとの連絡が、・・・・圭太どうする?
 
 


 
 
 
輪子の店、中華料理店・天中殺では、大輔がどこかに出かけようとしているのですが、其の理由は美南にあるようなのです。
 
大輔は旅に出るというのですが、大輔は家に俺が居ないほうが良い、しばらく居なければ美南は俺のことを忘れてくれるからというのです。
 
其処に美南が、美南はまれに大輔と話し合って居るのか、まれに全てを離したのに大嫌い、と云われてしまったのです。
 
 
そして美南は大輔までも投げ飛ばしてしまった・・・・って、美南は和ツィの木本を聞いたのでしょう、しばらく居なくなた後に付き合うつもりなのでは
 
恋には同情とか遠慮はいらないはっきりとしてもらいたい、右脳で話してもらいたいというのです。が・・・・・・・・・・・其れを聞いたまれはついにキレた!
 
 
””まれがキレたのは、此れで2回めですね、前に一子と圭太のことでキレましたから、起こると怖いですよ””
 
 
まれは右脳でも何でもそんなのは関係ない、せっかく美南が相談してくれたのになんで自分で壊さなければならない、それが恋なら恋なんて一生したくない、
 
本当は恋なんかしたくない、其れよりもずーとケーキのことだけ考えて、ケーキの練習をしたい、ケーキが好き、やっとケーキの修行ができるように成ったのに、と自分の気持を語るのでした。
 
まれの言葉を聞いた大輔は、美南に『知っていたよ美南の気持ち、だから中学の時に家から出て一人で暮らしていた、ずっと逃げていたせいだ、ちゃんと同じ家にいて兄貴でいてやればよかった』と謝るのでした。 
 
 
 
 
さあ~、この後が大変な予感がするのですがどう思います、親として難しいですよね、よく聞く話ですが、どちらかが家を出ていますよね。
 
其れが自然であり、健康的なのかもしれませんが、娘は娘でまた心配ですし、此れが再婚同士の辛い悩みなのかもしれませんね。
 
 
まれ、明日はバレンタインですよ、大丈夫なのでしょうか、精神的に吹っ切れればよいのですが、でもケーキが好きな気持があれば!
 
と見ている側が思っていてもしょうがないのですけれど(笑い)、明日になれば分かるんですから、期待しましょう。 
 
 
 
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まれ・第48回5月23日、お前はクビだー! [悲しみ]


まれ
 
 
クリスマスも無事に終わり、ホッとしたまれですが、思わぬ展開になってしまったのです。
 
大悟に浅井の口から、今回のクリスマスケーキのルセットは、自分が作ったのではなく、まれが作ったものだ、と 
 
其れを聞いた大悟は、まれに『お前は首だー!』と首の宣告をするのでした。
 
浅井は、自分がクリスマスのルセットを盗まれたのが原因で、まれは悪く無いというのですが、
 
大悟ハ、『ルセットを盗むことも盗まれることも悪くはない、盗んででも生き残ろうとする世界だからだ。、
 
そのルセットを自分から差し出すような奴はクズだ、俺の店には要らん!』、と云われてしまったのです。
 
 
倫子はまれに本当にやって行くのなら大悟と同じ、お菓子馬鹿でなければ着いて行くことは出来ない、と
 
大輔は『バカバカしい不合格でよかったんじゃないの、他の店での十分パティシエになれる』というのですが
 
高志は、大悟に『まれはクズじゃない』というのですが、受け付けてはくれませんでした。
 
 


 
 
 
その頃能登では、。都市わすれクリスマスパーティの真っ最中、徹は夢を諦めて地道にコツコツを
 
徹は能登に骨男埋める覚悟を決めたと、そして、能登の言葉を勉強してるというのですが、
 
藍子はそんな徹に、『でっかい夢を夢を見ない徹は全然魅力的ではない』と、云うのです。
 
夢ばかり見ることが嫌だけれどp,夢を見ない徹は大嫌いだというのです。 
 
 
圭太は、一子に、まれに渡したのと同じ漆塗りの箸を渡すのですが、一子は同じではダメだというのです。
 
女心を理解ろうすることが出来ない、圭太、、此れはあり得ないだろうと一子は起こるのです。
 
そして洋一郎は、圭太がまれに電報を送ったことを知り、怒りに任せて圭太に殴りかかるのでした。
 
洋一郎は圭太に、もっと一子の気持ちを考えろ、と云うのです。
 
 


 
 
 
まれは、大悟にルセットを渡し事がなぜ行けないのか、仲間同士だったら応援しも良いのでは、
 
夢っていうのは応援しても応援されても良いのでは、と矢継ぎ早にいうのですが、
 
大悟から、パティシエで世界一に成るっていうことは、何かを得たいなら何かを捨てろ、
 
俺はそうやって世界一を目指してきた。と冷たく云うのでした。
 
 
其処に能登の一徹から『大変だお母さんが離婚するって言っていると』 
 
横浜ではまれが、能登では圭太と洋一郎が、そして藍子が通ると離婚?
 
波乱ばかりのクリスマス、凄いことになっているようですね!
 
 
 
 
職人の世界は、追いつ抜かれつの世界だということでしょう、敵に塩を送ることより、まずは自分の足固め
 
そして他人には判ってもらえない部分も、何かを得るために、何かを犠牲にするということは、幸枝と同じですよね。
 
夢だけではダメだということ、何としてもすがり付いてでも、上を目指していく、芸能界と同じです。
 
仕事は見て、盗んで覚える、、板前さんが洗い物の鍋についた煮物の味を盗む、とよく言いますよね。
 
 
学校みたいに教えてくれるわけではない、見よう見まね、模倣から始まり身につけ覚えることだということでしょう。
 
大悟の言った言葉は、それだけの覚悟がなければ仕事を身につけることも出来なければ、将来食べていくことも出来ない
 
今の時代は、全てが教えて貰える、教えた貰ったことしかやらない、出来ない、やる気という向上心が弱いのです。
 
いまどき根性論は流行らないですが、でも若い人たちには見てもらいたいですね。 
 
 
 
 
 
 
 
 

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マッサン3月27日、エリー旅立ち [悲しみ]


マッサン
 
 
エリーが倒れた枕元には、マッサンやエマ達、そして悟の孫達までが心配そうにエリーにh無しかけるのでした。
 
エマは気がついたエリーに、マイクとの結婚を許して欲しい、幸せになるからというのです。
 
マッサンはマイクに、エマを幸せにしなかったら許さないぞ、マイクに言うとマイクは、大丈夫と返事を、エリーは其れを聞いてい微笑むのです。 
 
孫達は、マッサン達の結婚式に着物を着るので見てほしいと、早く元気になってほしいというのでした。
 
マッサンは、エリーに迷惑ばかり掛けていて、結婚婚式も挙げてやることも出来ていないのに死なれてたまるか
 
とエリーに言うのでした
 
 
 
 
エリーは、マッサンと二人になりたいと話し、そしてマッサンにやっと二人になることができた。
 
今まで忙しくて、二人になることが出来なかったと、そして二人で今までの色々な思い出を語り合うのでした。
 
マッサンとエリーにとって、初めて訪れた穏やかな時間が二人に流れているのでした。
 
二人が出会い、マッサンはエリーから勇気をもらった、そしてエリーも同じようにマッサンから勇気をもらったと
 
二人で結婚式を上げたこと,エリーがいつも側にいてくれたから此処までこれたことなど感謝するのでした。
 
 
 


 
 
 
エリーは、マッサンに約束を守ってくれてありがとう、又お嫁さんにしてくれ?と問いかけるのでした。
 
マッサンは、エリー以外にはいないというのでした、エリーは遺書をマッサンに手渡し、笑顔でいて
 
笑顔で送ってほしいというのでした。
 
 
マッサンはエリーの手を握り、此の手を離すな、離さないでくれと握りしめるのでした。
 
エリーは愛するマッサンに手を握られて、見守られながら遂に旅だったのでした。
 
 
 
 
 
この後の朝イチで、マッサンこと玉山鉄二さんと、えりーことシャロンケイトフォックスさんが出演したのですが、
 
いつものように有働アナは泣き、そしてシャロンさん、玉山さん、そして、シャロンさんの通訳さんまでも泣くという前代未聞の珍時が
 
いつものようにイノッチからハンケチが皆さんに渡されましたが、今までで一番多かったのではないでしょうか!
 
何でも出演者たちは、今回のシーンを見ていなかったということでした。
 
自分たちで演じて、其れを見て泣くという、朝イチならではの名場面でしたね。
 
 
 
 

タグ:朝イチ
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マッサン3月10日、一馬、戦死の報告が [悲しみ]


マッサン
 
倉庫にあったウィスキー樽は半分は移し替えることが得きました。此の樽はみんなの未来だというのでした。
 
其の時に、遂に余市にまで、米軍の空襲が始まったのです、空襲警報が鳴り響いているのでした。
 
マッサンは、まだ倉庫残っているウィスキーの樽を守るというのですが、俊兄から死んではいけない、
 
帰ってくる一馬のためにも生きなければと説得され、エリーやエマ達と共に避難小屋へと急ぐのでした。
 
熊虎は鍋をkぶり猟銃を持って、敵を追い払おうとするのですが、敵は遥か高い空の上なのです。
 
敵機は、2期で函館方面や石炭などを運ぶ鉄道が破壊されてしまったようだ、ということでした。
 
マッサンは工場に備蓄されている石炭の量を俊兄に聞くのですが、3週間分くらいはあるというのでした。 
 
 
 
 
やっと敵機も去って落ちつたところに、兵隊がやってきたのでした、『森野一馬さんのご家族は』
 
ハナと熊虎は顔を見合わせ、ハナが『森野一馬の姉です』と名乗りでるのですが、兵隊からは一通の知らせが
 
其れを見たハナは、泣き崩れるのでした、、ハナは熊虎にも其の手紙を渡すのでした。
 
兵隊は、後日合同葬があるので暫く待つようにとことづけ、戻っていくのでした。 
 
手紙の内容は、『森野一馬、戦死す』と、書いてあったのです。
 
 

山中温泉 お花見久兵衛

山中温泉 お花見久兵衛

  • 場所: 石川県加賀市山中温泉下谷町ニ-138の1
  • 特色: 8年連続エリアNO.1実績&楽天トラベルアワード2014ダイヤモンド賞受賞

 
 
 
泣き崩れているハナと熊虎のところに、配給からエマが戻ってきたのです。
 
何も知らない絵マッハ、様子が違うことに気付き、熊虎の前に行き、手に持っている手紙を見るのでした。
 
其の手紙を見てエマは、『嘘でしょ、帰ってきたら云うことが有ると言っていたのに』と言葉を繰り返すのでした。
 
エマは部屋に駆け込み、泣き崩れるのでした。そんなエマをエリーは、ただ抱きしめることしか出来ませんでした。 
 
 
 
 
マッサンは熊虎の所にウィスキーを持って行き、一馬と二人で調合したウィスキーだと言ってクマトラに進めるのですが、
 
熊虎は『マッサン、すまねー、今は飲めねー』と言葉少なに泣き顔で言うのでした。
 
まっさんが遺影に戻ると、エリーは、私達は今何が出来るかしら、何をしてあげるとが出来るのかしらというのでした。
 
 
一馬の戦死の知らせがと届いてからはや20日を過ぎ、熊虎とハナは、一馬の遺骨を持って帰ってっきたのでした。
 
ハナは、遺骨になってい待った一馬に話しかけるように、『やっと帰って来ることが出来たね』というのでした。
 
 
奇しくも、本日3月10日は、東京大空襲は始まった日です。 
 
今年で戦後70年、此の哀しい戦争の悲惨さは、一馬の死でも判ります。決して通り過ぎることが出来ない問題です。
 
日本は戦争を起こしてしまった加害国であり、戦争という誤った国による政策被害者を多く出してしまったのです。 
 
戦後日本は、加害国として戦争に対して真摯に向き合い、平和国家を築いてきました。
 
これからも多くの方が悲しまない、苦しまない国家を続けて欲しいですよね。 
 
 
 

タグ:ウィスキー
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マッサン2月21日、其れは私です、ゴメンナサイ! [悲しみ]


マッサン
 
エリーがスパイ容疑で、警察に連行されようとしています。一体どうしたら良いのか解りません。
 
其処へ、海軍士官が現れたのでした、マッサンの工場にウィスキー製造の依頼をした海軍士官です。
 
士官は、『この騒ぎは何事か、一体どうしたのだ』と警察に聞くのでした。
 
連行しようとした警察は、『エリーにスパイ容疑が有る、それでこれから取り調べをする』というのでした。
 
『スパイ容疑の証拠として田上などを見つけた』ということでしたが、士官は、『其の手紙の内容は調べたのか、
 
内容を調べてからでも良いのではないか、此処は海軍指定工場だ、スパイというのであれば、
 
指定した海軍にも落ち度がある』というのでした。
 
 
 
 
警察は、、海軍に逆らうことが出ずないために、手紙の内容を確かめてから改めてと行って去っていくのでした。 
 
マッサンは海軍士官に、改めて例を言うのでしたが、士官は『勘違しするな、最近の警察の行動が目障りだ』というのでした。 
 
マッサンはエリーに、離縁状のことを話し、『もう二度とエリーを手放すことはしない、もしエリーがまた
 
捕まったら一緒に捕まる、襟が殴られるときには先に殴られる』というのでした 。
 
そして、エリーの目の前で、離縁状を破り捨てるのでした。・・・・・(スゴイ愛情ですよね)
 
 


 
 
 
マッサンは、すべての従業員を食堂に集めて、、昨日のことを話し、『これからエリーとエマと三人でやっていく、
 
いろいろこれから迷惑をかけると思うがよろしく頼みます」と皆に頭を下げるのでした。 
 
これを聞いたクマトラは、マッサンに「腹を括ったのか」というのでした。。其れならば皆で協力していこうというのでした。
 
 
 
 
そんななk,美紀は、浮かぬ顔を指定撒いたが、皆が立ち上がっていなく成った時に美紀の口から、『警察に話したのは私です』 
 
と思いがけない言葉が出てたのです。『美紀は戦争でイギリス人に夫を殺されてしまったこと、
 
食うもの食えず着れる物も着れずしているのに、エリーを見て羨ましかった』というのでした。 
 
エリーとマッサンは、そんな美紀に対して、其れでもここに残るように引き止めたのですが、
 
美紀達家族は、故郷で頑張るということで退社して帰っていくのでした。
 
せっかく友だちができたエマ、心に寂しさが出たようですが、しかしマッサンたちには此れから戦争という
 
一番悲しいくらい日々を過ごすことにあっていくのです。 
 
 
 

タグ:戦争
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