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あさが来た・第25回10月26日 [約束]


あさが来た
 
 
 
 
 
あさは奈良の玉利家からお金を借りる事が出来たのですが、はつ達は実家の今井家に金の用立てにいったのですが、父・忠興から金は貸せないと断られてしまったのでした。
 
 
奈良からの仮に、あさは、姉・はつに出会うのですが、姉は『どないなことになってもお父さんに云われた通りにお互いに精一杯御家を守ろうな』と言われたのです。
 
 
加野屋に戻ったあさ、あさの活躍によってどうにか幕末から明治時代への変わり目に、窮地で乗り越えることが出来るようになったのです。
 
これからの両替屋は厳しい時だと、そういう中で亀介から、若女将が『両替だけやってはアカン、新しいことをはじめなければ』と話していたと伝えるのです。
 
亀介と雁助が嫁ののことで揉めている時に正吉は朝の言う新しいこととはと考えているのです。
 
 
その頃あさは、庭の木を見て木から蔵に登って山王寺屋がどうなっているか見てみたいと進次郎に話すと、『有ってみてどうする』と聞かれてしまったのです。
 
あさは『お姉ちゃんの元気な顔を見ると私も元気が出る』と進次郎は『ほんならしょうがない』と言って夜に連れ出すのでした。 
 
あさと進次郎で山王寺屋に出向くのですが、店の前にはたくさんの人だかりが、山王寺屋は夜逃げをしてしまったのです。
 
 
 


 
 
 
大手の両替屋山王寺屋が潰れた他にも、大阪では両替屋が次々と潰れていくのでした。
 
明日は加野屋かと思われ次々と加野屋に両替に客が押し寄せるのです。
 
加野屋では番頭共々集まって対策を講じるのです、正吉は「この大坂のためにも加野屋が潰れてはアカンのや」とそこで榮三郎が『新政府も天子様も江戸に入って何もかも江戸に持って行かれてはかなわん』と云うのです。
 
 
 
 

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『江戸は東の京と書いて東京と呼ばれるようになった』と進次郎が、榮三郎は『この加野屋が上方の意地を見せてやりましょう』と云うのです。
 
正吉は『あさチャンの云う新しい商いというのを考えてみないといけない』と、雁助達は、家訓で両替以外はやってはいけないのではと反対するのですが『今はそういう時代ではない店が潰れてしまう』と考えを述べるのです。
 
 
進次郎は謡の集まりで、両替屋に石炭の商いをしてみないかと云われてことを話すのです。
 
誰もが石炭を知らないため、どのような石なのか、石を掘って売るなんてと乗り気にならないのです。
 
 
 
 


 
 
  
正吉はあさに新しい商いについて意見を聞こうとするのですが、肝心のあさは姉初のことが気になり応えることが出来なのです。 
 
あさは毎日、姉のはつをうめとともに探し始めているのですが、やっとの思いで姉を見つけることが出来たのです。
 
変わり果てた姿を見せたはつは、長屋に入り、戸を閉めてしまったのです。
 
あさは『何も気が付かないで堪忍な、戸を開けてほしい』と頼むのですが、はつは戸を開けることをしなかったのです。 
 

 

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あさが来た・第24回10月24日 [約束]


あさが来た
 
 
 
 
あさは山を超えてやっとの思いで、奈良の玉利家についたのですが、お会いできない、またの日にお越しくださいと云われてしまったのです。
 
あさは其れを聞いて、『大阪か何度もそんなにこられますかいな』と怒るのでした。
 
その頃大坂では、加野屋にあさを訪ねて新政府の参与で大阪府権の判事を任命された五代才助が訪れてきたのです。
 
進次郎は、五代を招き入れるのです・進次郎は薩摩の藩士が大阪の役人とし赴任していいることを知っていたのですが、何故あさを知っているのかが分からなかったのです。
 
五代は『其れは運命としか言いようが無い』と言って笑うのでした。
 
進次郎は其れを聞いて『運命とは驚いた』と言って、酒で持て成すことにしたのですが、店の者女中たちは五代が気になるのです。
 
 


 
 
 
 
あさは玉利家で、今日は奥様方の宴会が有るからといって泊まる部屋を案内されたのですが、馬小屋のそばの軽業師やさる使いなどがいる部屋なのです。
 
猿に興味を持ったあさなのですが、部屋が汚いたということで部屋の掃除を始めるのでした。 
 
 
 
進次郎は五代を接待していまいしたが、帰り際に五代から『楽しい酒でした、一つ聞きたい、何で金の用立てに旦那ではなくあさなのか、両替屋も大変な時ですけれど、どうか達者で行きてもんせ』というのですが、その言葉を聞いて進次郎は『あんた様でしたか』と思うのですた。
 
 
 
 
 
はつと惣兵衛も、金の用立てに、実家の今井家に出向いていたのですが、惣兵衛は今井家を前にして『こんなことで里に帰らすことになってしまった』と、云うのです。
 
 
はつは一人今井家の店に入ろうとするのですが、惣兵衛は『そんな訳にはいかないと」一緒に入り、二人で忠興に金の工面を頼むのです。
 
 
忠興は『貸したとしても返す工面はあるのか。商売というものは先を見る目と、その道を貫く覚悟がなければならない。金は貸せない』と告げるのです。
 
 
其れを聞いた母・りえは『なんでかして上げられないの、娘の頼みや無いですか』と懇願するのですが、はつは『此れで良いんです。旦那様もうちも喉から手が出るほどお金がほしいはずなのに、どこかで断って欲しいと思っていた。其れが旦那様とうちののせめてもの誇りです。』と言い切るのでした。
 
その頃あさは、玉利家の馬小屋の掃除をして綺麗にしたと評判になっていたのです。
 
 
 

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其れはえらい綺麗になった、猿回しの芸人たちも偉い世話になったくれぐれもよろしゅうと言って帰っていったと女中が玉利の主に話すと、それではいっぺん会ってみようということになったのです。
 
 
玉利はあさに『ご苦労さんやったな、近頃の金貸せはうんざりや、けれども猿まで世話したのははじめだ、儂の負けや』というとあさは『負うてくれましてホンマにおおきに』と頭を下げるのです。
 
 
玉利は『商売に人情は禁物や、儂はな商いは危ない橋は渡らない。瀕死の両替商に金貸して返せるのか』というとあさ『今の世の中は、もうじき新しい朝が来ます。世の中が変われば新しい商いが出てきます。加野屋は両替だけではなく新しい商いで儲けたいと思います。それはいう訳にはいかない』 と云うのです。
 
玉利は新しい商いとは、と気にしているのですが『商人はお互いにしのぎを削って生きています。加野屋が何をやるかは秘密です。玉利さんかて商いの手の内は人に見せたくはないでしょう』と云うのです。
 
あさの目をじっくりと見る玉利は『目が泳げへんな、その意気込みだったらどえらいこと出来る、金貸してやろ』とあさは喜び頭を下げると、『あんた日本一の女商人になる、そなったら、この玉利の恩忘れてはアカンで』と云うのです。
 
 
忘れません。昔、お金を借していた恩を忘れられていたことも、馬小屋で待たされていたことも、この御恩も加野屋のあさ、決して一生忘れません』と応えるのです。
 
 
こうしてあさは無利子で、玉利からお金を借りるこ事が出来たのです。
 
亀介は帰り際に、新しい商いとはなんですか・と聞くのですが、まだ何も考えていないと、亀介は『どえらいお人や』と云うのです。
 
 
 


 
 
 
目の前にはつ夫婦を見つけたあさは、駆け寄り再開を喜ぶのですが、はつは『お互い頑張ろうな、どないなことになってもお父さんの云われたとおり、お互いにせいっぱい御家を守ろうな』と言って別れるのです。
 
 
加野屋に戻ったあさは進次郎に迎えられ『お帰り、よくやったわ、あさ』というのですが、その頃、はつは惣兵衛から、『本当は進次郎のところに嫁ぐはずだった』と言われていたのでした。
 
 
 

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まれ・第150回9月19日時間内にケーキが、そして徹から連絡が! [約束]


まれ
 
 
 
 
一徹は、父・徹を探しに埼玉まで行ってきたのですが、手がかりはなかったのです。
 
いつも一人でいた徹、安い定食屋で、いつも携帯を見ていたという徹のことを知ったのでした。
 
何も知らないまれは、ケーキのテーマは『夢』になったと、『自分の人生ケーキに込めてみたい、夢が能登で合わせてくれたもの4つ。輪島塗、夢も地道にコツコツと教えてくれた元治の塩、不退転と行って応援してくれた祭りの切籠、一緒に夢を折っている圭太と家族』ということがテーマになったのです。 
 
一徹はプチソルシエールのホームページを開き、其のコーナーの中では、まれ達や家族のことを紹介している。此処にまれがコンクールに出て、世界一目指していることを書けばお父さんも見るかもしれない。此処には誰でもコメントできるから乙さんからも連絡が出来る』と云うのです。
 
圭太は、8年前に徹が残していった企画書を持ってきてキーワードに使えないかと、元治はすぐに徹に見せてやれ、と、一徹を促すのです。
 
文は『はじめから其のつもりだった一徹は、さっきの魔女姫なんだらというコーナーは初めから徹へのメッセージだったのだろう』と、藍子も『きっとそうだと思う』、元治も『届くといい、徹に』と賛同するのです。
 
まれは、ひたすらコンクール用のルセットを考えているのです。輪島塗をイメージして作られるケーキの隠し味は漆の実。能登の風土と大悟のところで培った味覚を強みにより深い味を探求しているのです。
 
子どもとの時間を摂る中で、匠が切籠を模した粘土細工を作っているのです。今年は子供切籠を出すと掛けおっていると元治は言うのです。
 
家族や子どもと居ることが、まれの最大の強みなのでした。
 
 
 
 
 
 
 
ケーキの食材と構成が決まったまれは試作作りに、納得がいくまで試作作りに、それら全てを密着取材していく一子新しい発見があるまで、一ミリずつ1グラムずつ調整をしていくのです。
 
其の頃一徹は、父徹からの返事が来ているかチェックを、そして何度となく記事を追加してくのです。
 
ルセットが完成したら今度は時間との戦いに、4品を5時間版で完成させなければならないのですから、どこで切り詰め、製作工程を幾度と無く変更したり、構成の変更をしたり、何度も何度も通し練習をしていくのです。
 
 
 

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一徹もまた、徹へのメッセージを幾度と無く更新し、圭太も返信があるまではまれに話すことはしないというのです。
 
まれは、4品の製作工程を見直しを繰り返し、時間の短縮を追い詰めていくのです。
 
其のころ藍子がアルバムを見ている姿を、文や元治は見つめているのです。
 
悪戦奮闘するまれ、一子は『休めば』と云うのですが『休んでいたら間に合わない』と身体を動かし続け、一徹もまた、更新を続けて、徹に問い続けるのです。 
 
 
 
 


 
 
 
まれのケーキへの集中力、ただそれを背後から見つめることしか出来ない市子や圭太、『すごいね、まれは』と一子は言うのです。
 
そして一徹が、遂に徹からの返信を見つけ、圭太に見せるのでした。
 
そして、まれも遂に5時間15分内で4品を作ることが、 一子は圭太に時間内で遂に出来たことを教えるのです。
 
ケーキができたことを喜ぶまれ、自宅に戻ると圭太が、『まれ、お父さんから連絡があった』と伝えられると、崩れ落ちてしまったのでした。
 
 
来週いっぱいで終わる『まれ』いよいよ大詰めですね。家族というテーマ血の繋がった家族、血が繫がっていなくも全家族、一緒に生活をしてなくても家族、いろいろな家族を表している『まれ』、来週で終わります。 
 
 
 

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まれ・第80回、新人が入店、そして圭太との再会! [約束]


まれ
 
 
マシェリシュシュのスーシェフであった陶子が、ホテルのケーキ部門のシェフとして迎えられ辞めることになったのです。
 
阻止で次のスーシェフに浅井ではなく、まれを指名した大悟の思惑は、陶子が1周間で辞めるということで、まれは仕事と引き継ぎに追われる日々なのです。 
 
 
月ごとの売上と仕入原価を管理するのもスーシェフの仕事だと、気をつけないと大悟は高い材料ばかり使いすぎるので注意が必要だというのです。
 
まれは陶子に3年前に入店した時からのお礼を述べるのですが「陶子は、そういうのが嫌いだウザいわね』と、陶子はまれに『感謝している、貴女に抜かれたくはなかった、シェフとして引きぬかれたのは実力だから』と云うのですが、其処へ美南達が、実は大悟たちからサプライズの惜別ケーキが有ったのです、
 
 


 
 
 
美南も大学を卒業し、まれもスーシェフとして頑張ることに、美南は大輔と同じ司法書士になると決意したのです。
 
まれと大輔は、其々にお祝いのプレゼントをあげるのですが、大輔は砂漠の砂・サハラ砂漠の砂あげるのですが、徹も仕事が順調に伸びているということで、輪子から藍子を迎えにいけるのと、云われてしまったのでした。
 
徹にはこの実力が買われて独立の話も有るというのですが、其れは置いといて、美南の卒業と、まれのスーシェフになったお祝いと、徹の仕事が順調である事を祝って、乾杯をするのでした。 
 


 
 
 
その頃能登では、一徹もディトレードが順調に稼ぐことが、そして一子もブログをコマ目に更新して元気でやっているようなのですが、洋一郎は心配で一子の所いに逢いに行ったみたいなのです、そこで一子から、『今度、東京へ行くことにした、村には絶対に蹴らない』と云われてしまったのでした。
 
弥太郎の漆工場でも、京子が結婚して神戸に行くことになってしまったのです、亜美と圭太の年季明けがもう少しだというのにというのですが、年季明け式を行うのだそうです。
 
まれは、スーシェフとして大忙しです、



自分のケーキを作る仕事の他に、浅井のケーキのチェックや、大悟への資材管理、新人の面接など休む暇もないほどなのです。
 
 
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面接の中で、まれの生い立ちと似ている上田を新人として採用したのですが、真面目でやる気は有ると喜ぶまれなのですが、そんなまれの仕事を徹は心配するのですが、まれはいつの間にか寝てしまったいるのでした。
 
真面目でやる気のある新人上田、問題は別な所に有ったのでした。ともかく不器用、何をやっても失敗ばかり、大悟にまで怒られてしまったのでした。
 
まれは今日の深夜バスで能登に帰るのでは、徹が心配するほど新人い追われているまれ、慌てて荷物をかばんに詰め、圭太との約束の場所、輪島に帰るのでした。。
 
まれは疲れ果てて寝過ごし、降りる場所を過ぎてしまったというのですが、そんなまれを圭太は優しく抱きしめ、『久しぶりだな』と声をかけるのでした。
 
 
 
 

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まれ‥第32回5月5日、お祖母ちゃん、20年前のパーティをやろう! [約束]


まれ
 
 
まれ達は、藍子と幸枝の仲が何故悪いのか、状況が飲み込めていません。
 
 
幸枝は蔵野家で、移住すると盛り上がっていると一子から連絡が入ったのでした。
 
困惑しているまれや文たちなのですが、どうやら徹が、、幸枝と年に数回連絡を取り合っていたようなのです。 
 
藍子は、誰も信じられないと怒るのです、徹の話では、幸枝の夢がパテシエ成ることだった、若い時からフランスで
 
修行していたというのです、そして結婚して藍子が産まれたというのですが、藍子が小学生の時に時に修行していた仏の店から
 
呼ばれて、家族をおいて仏へ行って其のまま帰って来ず離婚に、父親もまもなく再婚して独りぼっちになってしまった。
 
徹は藍子との結婚の時に雪永を仏で探し、連絡をつけていたというのですが、結婚を機会に機会にパーティの
 
招待状を送ったのですが、幸枝からも出席するという返事があったのだが、当日すっぽかされてしまったというのです。
 
 
当時の事はは藍子に謝ったというのですが、しかし徹たちから20年連絡がなかったのは駄目だ、と云われてしまった幸枝は
 
藍子から帰って来るなと云われていたというのですが、20年もこじれた時間を取り戻すには大変だというのです。
 
幸枝は、じっくり能登に腰を据えてフランス料理の見せでも開こうかと思う、と言い出すのですが、まれはまたもやピンチに
 
まれは一子達と蔵野家で途方に暮れるのですが、一子とみのり達は、原因を探るのですが、みのりの一言で
 
何かを思いついたようなのです。
 
 


 
 
幸枝は、徹達の能登に来た時の写真を見て感慨にふけっているのですが、其処へまれがパーティを開こう
 
20年前におばあちゃんがスッポかした結婚パーティー、お母さんが納得しなければ、協力はできないからと
 
幸枝は其れを聞いて喜ぶのでした。
 
 
 
 
大変だよね、20年間のブランクを埋めるということは、まして親子でのズレは難しいはずです。
 
今日の放送の中で、まれゾラの英語バージョンが流れていましたが、雰囲気にあって良いですね。
 
この曲は、日本語バージョンはげんきが、英語バージョンはゆったりと!なかなかの使い勝手が良い曲ですよ。
 
朝やい昼の時に、気持ちのよい音楽として聞けるのは良いことです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第23回4月24日、隠し味は元治の塩だった! [約束]


まれ
 
 
シタール奏者の京極ミズハさんが、またまた難問を今度はコンサート会場でCDを売って欲しいというのですが・・・・・?
 
まれは、市役所が個人のCDを売ることが出来ない、というのですが、ミズハは地元に馴染めていないからコンサートで、
 
知って貰いたいからお願いしていると云うのですが、まれは誰の為のコンサートなの、来てくれる人は地元の人ばかり、
 
もっと少しは考えて欲しい、とミズハに意見をしてしまったのでした。
 
 
 
 
まれはみのりと外で昼食をしている所に、何故か洋一郎も、まれは、みのりに仕事のことで相談をしているのですが、
 
まれは出来るだけ力を貸して上げたいけれど、公務員だから其れが出来ない、と云うとみのりは、何時も誰かのことを
 
考えてジタバタしているまれが一番だと行って励ますのですが、そんな二人に鈍感な洋一郎は今になって、
 
圭太と一子が付き合っていたということを知ったというのですが、原因はまれにも有るというんでのす。
 
まれと、みのりは今更といって、大切な昼食時間だからと職場に戻るのでした。 
 
 

ホテルエクセル岡山<後楽園・岡山城前>

ホテルエクセル岡山<後楽園・岡山城前>

  • 場所: 岡山県岡山市北区石関町5-1
  • 特色: 名城、岡山城・三大名園後楽園が望め、オフィスビル・県庁・コンサート会場の至近のホテル!

 
 
徹は、まれの職場の同僚の話をトイレで何時も聞いているのですが、心配しても何も出来る事はありません。
 
それで家のトイレ掃除を、一徹に娘の職場で一緒に仕事を指定て肩身が狭いというのですが、
 
一徹は娘と同じ職場で働いて何が悪い、見守ってあげればよいのではというのですが、娘の仕事にやきもきしてる徹でした。
 
 
親はいつでも子供が心配、特に一人娘に対して父親はどうしようもない甘さというのが世の常ですよね(笑い)
 
 
まれは、また桜餅の試作をするのですが思うように入っていないのです、藍子は文に直接教われば良いというのですが、
 
文は藍子たちから遠ざかろうとしているので、朝市の時に藍子と一緒に文のところへ行こうというのです
 
しかし文は、先を呼んで朝市の当番を春と交換していたのです、文にもは去る者に対して意地が有るのです。
 
 
 
 
まれは能登に来て初めて寂しさを味わってしまったのでした。まれは一人で落ち込んでいる時に啓太が見えたのです。
 
まれは啓太に、市子とうまく付き合っているのかと、一子は理容学校の帰りに仕事場に来てくれるというのです、
 
そして、一子はまだ東京へ行くことは諦めていない、ということを知ったのでした。
 
圭太は実家に帰った時に親父(紺谷課長)からまれの話を聞いた、がとても話せる内容ではないというのです。
 
アレほど使えない新人はいない、人事は何を考えて採用したのか、仕事が向いていないとまで行っているというのです
 
其れを聞いたまれは、飛んでいるかもめに大きな声で『かもめ~、かもめ~』と叫ぶのです。
 
其れを見た圭太は『タイヤ~。タイヤ~』と叫ぶのですが、何でかもめとタイヤなのかは意味不明ですが、
 
まれは、いつもの様に元気を取り戻したようです。
 
 
まれは夜に桶作家に、イキナリ訪れたのですが、文は隠れてしまったのです。
 
まれは文から、桜餅の味付けのコツを聞こうとして来たと云うとですが、まれは此処が一番落ち着くな~と、
 
元治は、桜餅には塩を使っているからだ、その塩とは元治が作っている塩田の塩だから味が違う、というのです。
 
其の時に奥で物音がしたのです、まれは、文がドカに隠れていると知るのです、元治は文の隠れ場所を隠すのですが、
 
まれは遂に文見つけたのでした(笑い)。
 
 
まれは哲也とやり直せば良い、てつやはふみさんのつくったさくらもちがわすれていないというのです。
 
文は、家族は一度離れて暮らせば他人と同じだというのですが、まれの意見に押されて、文は
 
『こうなったら、文さんクイズや~!』 と、まれは元治に文さんクイズって何?
 
元治は、『知らん』 一体、何が始まるんでしょうか!?
 
 
毎回毎回、何かが起きる朝ドラ、絶対に脚本家や監督は遊んでいるよね、あまちゃん時のそうだったけれど、
 
花子とアンでも、ご馳走さんでも、マッサンでもそうだけれど、遊びがあるから、面白いんだよね展開にメリハリが出てる。
 
昔、民法でやっていた『寺内貫太郎一家』や、女将さ~ん出番ですよでお馴染みの『時間ですよ』の久世作品に似ているよね。
 
涙あり、笑いあり、人情あり、そしてここらが違う努力あり、夢あり、だから面白いんでしょうね。 
 
 
 
 
 
  
 

タグ:家族
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まれ・第17回4月17日、藍子の思い! [約束]


まれ
 
 
まれは、家に帰ってすぐに藍子から頬を叩かれてしまったのですが、状況が解りません。
 
藍子はまれに、親に嘘をついて出かけて・・・・・・・どうやら一子と一緒にオーディションを受けたと思っているようなのですが、
 
一子の部屋からオーデション雑誌が出てきた、モデルになりたいというのならコソコソせずに説得してから行けば良い。
 
藍子は正々堂々と説得してやりなさいというのですが、まれが金沢でロールケーキコンテストに行ったことが未だ言えていません。
 
藍子は、本当にやりたいものが有るのなら、誰の反対でも押しのける気持ちが必要だと、そして矛先は徹るにも向けられました。
 
 
 
 
6年も我慢していた、と何故帰ってきたの?、何でもっと頑張れなかったの、何時も中途半端、負け犬でいいの、と怒りに任せて云うのです。
 
徹は、腰をいためていたようなのです、其のために塩田の仕事を手伝うことが出来なかった、だから東京へ出て出稼ぎで稼ごうとした。
 
ここで頑張らなければ、がんばろうと自分に言い聞かせてやってきた、と、しかし愛顧はだからなんで帰ってきた、と・・・・・!
 
徹は、どうせ何をやってもダメな男だ、結婚した時の約束だって果たしていない、此の家を出るというのでした。
 
 

 
 
藍子の口か羅徹との出会いの話が語られました。
 
お母さんは暗かった、一歳するのが嫌いだった、アルバイトを沢山していて、ストレスが溜まるとボクシングで発散していたと、
 
其のボクシングジムに、徹がスポーツ用品の営業できていたというのですが、むしゃくしゃしていたので徹とスパーリングで倒してしまった.
 
其れが縁で付き合いはじめ、一緒にいるのが楽しくてしょうがなかった、そして徹から『苦労はさせません、何時も笑顔でいさせます』
 
と云われ結婚したが、でっかい夢は口だけ、根性はないけれど一緒に笑っていることで強くなれた、だから今でもお父さんが大好きだと
 
 
 
 
藍子はまれに、まれの夢に反対はしない、何でもやれば良い、ダメだったらやり直せば良いのだから、お母さんが付いていると、
 
励まされたまれは、徹に、ダメならしょうがない、ダメなりに頑張ればよいのでは、お母さんに謝ればよいだけだと、
 
今までお母さんは私達をずーと守っていてくれてたんだから大丈夫だよ、と徹るに云うのでした。
 
 
まれが家に戻ると、まれに輪島市役所からの手紙が、開けてみると中には、採用の合格通知が入っていました。
 
まれは、何かを決意して、ロールケーキを作るのです、皆で食べるロールケーキ、美味しいと行ってくれるのですが
 
藍子に何処が美味しいと聞くと、可愛い娘が作ってくれるケーキは何時も美味しいというのでした。 
 
 
 
 
 
 
 

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マッサン3月28日、新たな挑戦へ、此の手を離すなよ! [約束]


マッサン
 
 
マッサンはエリーが亡くなってから丸二日泣き伏せ、葬式はワトルとエマに任せ、エリーの部屋から出ようとしませんでした。
 
マッサンは、エリーが亡くなる前に手渡してくれた手紙を取り出し一人静かに読みだすのでした。
 
その手紙には、エリーが居なくなった後のことを考えてマッサンに最後の願いのないよが書いてあったのです。
 
『マッサンがこの手紙を読んでいるということは、私のアドベンチャーが終わったということ云々、人生はアドベンチャー
 
エリーはマッサンと一緒に入られて本当に良かったです、マッサンにはまだやらなければ成らないアドベンチャーがあります。 
 
マッサンは、これかからも続きます、世界中の人々をウィスキーで笑顔にすることです。
 
エリーはウィスキーの味のことは正直わかりませんでしたが、でもマッサンが作ったウィスキーが一番の美味しかった。
 
素子おて食事を叱りと食べると云々、最後に、一日一回寝る前に私のことを思い出して欲しい、私は何時もマッサンの側にいます
 
ですから寂しくならないで下さい、おおきに、ありがとう!』
 
 
 
 
マッサンはこの手紙を読んで涙の枯れた目に、また新たな涙が溢れてくるのでした。 
 
マッサンは、気持ちを新たにして、又いつものようにポットスチルに火を入れウィスキー作りをはjめるのです。
 
 


 
 
 
時は流れ、エリーが旅立ってから10年が経ち、エリーの名前をつけたウィスキーが品評会で特別賞を受賞したのです。
 
今から50年前に、一人に日本人がスコットランドに渡り、、今このようにして世界に誇れるウィスキーが出来たというのです。
 
授賞式の中で、まっさんの口からはオールド・ラング・サインの歌が口ずさまれているのでした。 
 
 
 
 
マッサンは、エリーの墓前に行き、エリーの名前をつけたウィスキーが受賞したことを報告しに来たのです。
 
マッサンはグラスにウィスキーを注ぐと、エリーが眠っている墓石に、二人の出会いであった指ぬきのネックレスとセントコインを
 
飾り付けるのでした。
 
マッサンの思いの中に二人の出会いが、エリーに『日本に連れて行って』と言われたことや二人で日本に来る時の様子が今でも
 
マッサンがエリーにスコットランドで言った言葉、『この手を離すなよ』 
 
 
The End 
 

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マッサン2月24日俺も同じだ [約束]


マッサン
 
マッサンは、俊兄から云われた後継者問題について、エリーに相談をしたのでした。
 
エマに婿を取り、後継者としてブレンダーとして育て上げなければならないと言われてことをはなすのでした。
 
マッサンは、俊兄にエマはまだ17才だから、まだそんな時期ではないと話しては見たのですが、 
 
ブレンダーとしての仕事は、早ければ早いほど良いと、マッサンは広島の姉の子サトシが醸造学を勉強しているので
 
どうだろうというのですが、ブレンダーは嗅覚や味覚、などを若い内から鍛えて置かなければ、
 
此れから先を背負っていくブレンダにはなれないというのです。ちょうど姉の子がいるのでどうだろうと、相談します。
 
 
 
 
エリーは、ブレンダー候補としてもっと身近に居るというのです、其れは今、葡萄酒作りを請け負った、数馬でした。
 
一馬は今、一生懸命努力して勉強をししている、ブレンダーとしては適任だというのでした。
 
葡萄酒作りに自ら名乗りでた一馬にマッサンも納得をし、期待を寄せるのです。
 
 


 
 
 
エリーは今日も勤労奉仕に行きましたが、昼食時に、エリーが作ってくれた弁当のことで虐めにあっていたのです。
 
エリーが外国人であるために、鬼畜米英という言葉で、そしてあなたのお母さんは質素倹約という言葉を知っているのか
  
とまで云われてしまったのでした。
  
日曜日に竹槍訓練があるといふのです、エマにも出なさいといいますがエマは戦争が嫌いだから出ないというのでした。。
 
エマは勤労奉仕でイジメられていることを隠して帰宅し、数馬の元へ行くのでした。
 
 
 
 
 
一馬にエマは、私は誰なの、一体どうしたら良いの、私のどこがいけないの、全て戦争がいけないというのです。
 
そんなエマに対して、一馬は、『俺も同じだ、皆戦場に行っている、けれど、まだ自分には赤紙が来ない、果たして此処にいて良いのか?
 
自分が此処に居ることがが悩みだ、早く自分に赤紙が来ないか、かと言って洗浄へ行けば戦死するかもしれない、という怖さもある』というのでした。
 
そして、其の悩みからマッサンに葡萄酒作りに名乗りを上げたと、エマに話すのです。
 
一馬はエマに、此の話はマッサンには言わないでほしい、秘密にしてほしいと頼むとエマは、指切りで絶対話さない二人の秘密にするというのでした。 
 

タグ:赤紙
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マッサン2月11日やっとウィスキーが作れる [約束]


マッサン
 
出資者の渡さんと野々村さんにマッサンは、断りなしに作ったウィスキーついて詫びを入れるとともに、
 
今後の方針として、今までのりんご果汁やりんごワイン、りんごゼリーの製造販売を止めて、
 
ウィスキー1本でやっていきたいと願いでるのですが、渡さんも野々村さんも首を縦に振りません。
 
マッサンは、施策したウィスキーの試飲をお願いするのですが、野々村さんだけが飲んでくれました。
 
 
野々村さんは、、スモーキーフレーバーの強いウィスキーで、個性があるというのです。
 
しかし渡さんは、口をつけようともしません、そしてエリーに、あんたが付いていながらとまで言うのでした。
 
其処にエマが帰ってきたのです、エマは野々村の娘幸子とは仲が良かったのです。
 
そしてエマとエリーは、渡と野々村に食事の接待をすることにしたのでした。
 
エリーは、私達に食事のお・も・て・な・し・をさせてほしいというのでした 
 
 
 
 
従業員や、熊虎達はこの工場の先行きを心配しています。
 
工場の食堂の中にも、マッサンと出資者とのやりとりの内容で持ちきりでした。
 
このやりとりの内容は、ハナの夫である俊夫からもたらせているようなのです。
 
俊夫は、ハナに、工場がダメに成っても俺を捨てないでくれと話していたのでした。
 
 


 
 
 
エリーとエマは、庭で栽培している野菜を収穫して、渡りと野々村に馳走を作るのです
 
地元のさかなや野菜を使って、有るの物だけでの接待ですから豪華なものではないのですが
 
此れには、渡さんも野々村さんも納得してくれたようで、そして、エリーとエマが食後の歌を歌い歓迎をしたのでした。
 
改めてマッサンとエリーとエマは渡さんに願うのですが、・・・・そこに熊虎と一馬とハナが入ってきたのです
 
 
 
 
マッサンは、二人にクマトラがここの元地主で、協力してもらっていると紹介するのです。
 
熊虎は、マッサンが8年前にこの余市に来た時言った「ニシンばかりではない、りんごではない、ここをウィスキーの里にしたい。
 
この言葉にかけて見た、だから、あとはマッサンがこの余市で頑張って成果を出すまで待っていることにした。
 
あなた方も、このマッサンを信頼して、出資したんだろうから、信じて任せてみてはどうか」というのです
 
『人が人を信じるとはそいうことではないか』というのでした 
 
渡さんはこの熊虎に言葉を聞いて、飲んでいなかった試作のウィスキーを飲み、許可するのでした。
 
 
野々村さんは、マッサンに『鴨居商店のウィスキー『丸』が売れていると言ってもわずか底其処、その中でこれからかろうじて
 
利益の出ている商品を止め、ウィスキー一筋でやっていくにはそれなりの』覚悟が必要だ』というのでした。 
 
マッサンは、「その覚悟はできています』と答えるのでした 
 
 

タグ:ウィスキー
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