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題名のない音楽会、5月31日大竹しのぶ、愛と悲劇の人生を歌う! [TV音楽会]


題名のない音楽会
 
 
今日は大竹しのぶさんを招いて、大竹さんが愛と悲劇の人生を生きた歌手の名曲を熱唱するという番組構成でした。
 
シャンソンの女王エディット・ピアフ、今年背板100年を迎え、越路吹雪さんや美輪明宏さんで有名な、代表曲である愛の讃歌。
 
 
大竹さんとピアフの出会いは、20歳の時に故中村勘三郎さんから、我が愛の讃歌という一冊の本を渡されたのがキッカケだそうです。 
 
大竹さんはその後、ピアフの魅力に取りつかれ、2011年に舞台でピアフを演じ、第19回読売演劇大賞・最優秀女優賞を受賞したのです
 
其の2年後に再演を果たし、大竹さんの代表するものと鳴ったということです。
 
 
バラ色の人生、ピアフ自身が作詞したというもので、素晴らしい声量が心を引きつけるものでしたね。
 
大竹しのぶさんの歌声は、どすの利いたような低い声から大きな声量で、普段テハへテヘテヘというか、ちょっとダラ~とした感じなのですが
 
歌い出しますと、どうだ~というか!すごく惹きつける歌い方にびっくりでしたね
 
 
エディット・ピアフは、其の人生は困難に満ちたものだったとか、お世に編み捨てられ、、ひ弱な身体絵街角に立って歌う生活を
 
美人と云われることもなく、決してキレない声だというわけでもなくだみ声と云われたこともあったそうです。
 
 
 


 
 
愛に生き、愛に傷つき、酒や薬に溺れたことも、そんなピアフの歌が皆に引かれるのが、其れは自分の人生を
 
歌にして歌っているからではということです。
 
 
群衆は、大竹さんは舞台の中では歌ったことはないそうですが、内容は」針仕事で生計を立てる女性が、祭りで初めて恋に落ちたが
 
群衆に巻き込まれて男性を見失うと云う歌だというもので、一瞬の出会い、恋を歌った歌であるということです。
 
大竹さんは音楽はすごい、演劇と違い一瞬で其の世界に、何倍も何万倍も其の力を持っている。
 
 


 
 
 水に流して、ピアフは恋人の死、交通事故、薬物中毒による入院などの苦難の中で、此の曲に支えられ、奇跡の復活を果たしたということですが、
 
ピアフの死後、歌うようになったというのですが、大竹さんはアレンジもしているそうです。
 
この曲の熱唱に佐渡裕さんも館ドス、涙を流していましたね!
 
 
愛の讃歌、ピアフが人生で最も愛したマルセル・セルダン(ボクシング世界チャンピオン)、しかしセルダンは飛行機の墜落事故で死亡
 
ピアフが早く会いに来て、と言ったがために早い飛行機に乗って墜落してしまった、セルダンへの思いを込めて歌ったのが愛の讃歌だというのです。
 
30代の時に最初の夫に死なれ、この歌で励まされたということでした。その後明石家さんまさんと知り合つたということですが。
 
さんまさんの死んだ時にはこの歌は歌わないかもしれないと(笑い)其れは『愛のさんま!だから』と話していましたね。
 
 
大竹さんはこれからも機会があるたびにこれからも機会が歌い続けていきたいと話していましたが、ぜひとも続けて欲しいですね。
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第54回、結婚式、そして私はついていかない! [結婚・出産]


まれ
 
 
徹と藍子、二人は東京に行くことで藍子から一緒には行かないと、其れを聞いた徹は『離婚と同じだ、其れならば俺は行かない』と
 
藍子は『一緒に行ったら9年前と同じになる、今まで徹の人生と一緒に歩いてきた、を支えているつもりでいた、貴方の夢に載っかてきた
 
そして、私は能登が好きだ、だから能登で生きていきたい、だから徹の手を今はなさなっかたら一生後悔する、今度こそ夢を叶えてほしい』 
 
そして、藍子は、徹に『もう私はまたないよ、逃げ道はないのだからしっかりやって欲しい』と云うのでした。
 
 
大輔は能登を去り、みのりと一徹の婚約パーティが、一徹は紋付きを、みのりは着物を着て、皆の前に、そしてまれのエンゲージケーキが
 
宴もたけなわの中、突然一子が爆弾発言を『大阪のおばさんのところに行くことにした、今まで宛もなしに東京・東京と言っていたけれど、
 
此処を出て本当にやりたい事を見つけてみようと、みのりを見て夢を追いたい」と、そして圭太に別れを云うんです。
 
圭太は、いつもミンアを応援したくなる、其れは仲間だから、けれども一番好きなのはお前だ、そんな直前と一緒にいたい』と
 
其れを聞いていたまれは、『な~んか二回失恋した気がするけれど』と、言いながら祝福するのでした。
 
 
 


 
  
まれは『何かを得たいなら何かを捨てる』、其の言葉を噛み締めながらと口にするのでした。
 
 
一徹と徹は、幸せというのは一緒になるもんだと、そして徹に、腹を括ったかというのです。
 
徹は藍子に離婚届を渡し、『東京へ行ってくる、俺も3年で目処を付ける、そして必ず戻ってくる、そしてもう一度プロポーズする、結婚して下さい』
 
と、藍子は『ハイ、でも待たないよ、素晴らしい男ができたら再婚しちゃうかもしれない』と、徹に云うのでした。
 
藍子は『徹のデッカイ湯大好きだからがんばってね』と云うのです。
 
 
 


 
 
 
 
まれはやっとの思いで愛顧に、店のこと「不合格」のこというのです。シェフから云われて言葉をズ~ト考えていた。
 
それは覚悟ではないかと思う、だからもう一度横浜にてシェフのもとで働きたい、と云うのです
 
藍子は、『其れでもまれらしさは忘れないでほしい、いつも誰かを応援する気持ちは捨てないでほしい、行ってらっしゃい、もう一度』、
 
と言って励ますのでした。
 
 
 
 
 
ふたたび横浜に戻ることを決意したまれと徹、アレッこれからが本当の横浜編の始まりって、未だ始まっていなかったの・・・・・?
 
今での横浜で、クリスマスケーキを作っていたのは序章だったととは、此れから先はどうなるの? 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:再出発 覚悟
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まれ・第53回、一徹もみのりも、おめでとう! [結婚・出産]


まれ
 
 
 
まれは、みのりからまれが今まで知らなかった一徹の熱い思いと、みのりの気持ちを知り二人を応援することに!
 
 
藍子達、みのりのお母さんたちは、まだ早いのではと、しかし子供の結婚にワイワイ騒ぐのは大人の特権だと、文は云うのでした。
 
 
まれ達仲間6人はみのりの応援に、大人は大人たちでみのり達の結婚への意見をそれぞれ話すのでした。
 
 
真は、『まれの頼みでもこれだけは聞かれない、一徹は賢いと思っている、こんな父親の下で良くブレずによく頑張っている』 
 
今は駄目だ、今の一徹には大事な娘は任せられない』と、まれは『ディトレードで生活していこうと思ったらコツコツと勉強して情報収集して
 
収入も保証されていない、肩書もない、転職も難しいだろう』と云うのですが、まれは条件付きで応援することにしたというのです。 
 
 
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一徹は、皆の前で『3年間ディトレードをさせてほしい、3年間で芽が出なければ諦めて地元で地道にコツコツ働くと、、みのりには絶対に苦労させない
 
一生大事に守ります、だから結婚を許してほしい』と頭を下げて頼むのですが、其処に通るから、俺を見ているから嫁さんを泣かすこと事はしないと!
 
そこで文は、『其れならば3年経ってから結婚すれば良い』、と!
 
 
親から見れば『焦ることはない』と思うのは当然のことですよね若い二人の先を心配するのは親としては当たり前のことですから!
 
 
しかしみのりは、『嫌だ、3年も待っていられない。早く結婚しなければ子供をたくさん生むことが出来ない』と云うのです。
 
みのりは、生まれてくる予定だった赤ちゃんを失ったお母さんの悲しんでいた時のことを、今でも忘れずにいたのです。
 
 


 
 
みのりは、母親が赤ちゃんのことで悲しんでいた時に約束したしたことを、そしてお母さんのような母親になりたいと。
 
真はみのりの話を聞いて、『こういう子だ、不幸にしたら絶対に許さない、、不幸にしたら連れて帰る、二人で必ず幸せになれ』と許すのでした。
 
一徹とみのりは、皆に祝福されるのですが、其れを見ていた大輔は、『村全体が家族みたいなんですね』と、藍子は『泣いたり笑ったり、起こったり
 
何時もこんなものだ、そして幸せだね、私達は!』と云うのでした。
 
 
一子と春達は店に戻るのですが、一子は春達、両親に改めてお願いが有る、と云うのですが・・・・・・・・・・?
 
 
まれは二人のパーティーのためにケーキを作ることに、其処に大輔が明日帰ると、そして『腹を括った人間は強い、覚悟を決めたと言うか』
 
まれは、其の言葉で気になることが、それは多分シェフの言葉に似ているのかもしれないのです。
 
 
 
其処に藍子が 、まれはみのりと一徹が結婚したら何処に住むのだろうかと話すのですが、藍子は此処・桶作家でも良いというのです。
 
藍子は東京へ行かないと、決めているようなのですが!? そしてまれは自分の事はどうするのでしょうね?
 
 
未だ高校を卒業してない、働いていない男に娘を任せる・・・・・!難しいよね、正直な話、親としては不安がイッパイだと思います。



 
でも村中が家族みたいな所だからこそ、皆で意見を言い合い、そして見守ってあげることが出来るという安心感は有るのでしょうね。
 
ドラマの中だからとはいえ、今回は考えさせられました。そして迂闊にも涙がこぼれてしまいました(笑い) 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:祝福
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希・第52回、私は二人を応援する! [愛]


まれ
 
 
みのりが徹の部屋に籠城している所に、横浜から高志と一緒に大輔がやってきたのですが・・・・・・・何故?
 
藍子達は大輔に対して、興味が有るようなのですが、、一体誰なのか、何故居るのかが分からないのです。
 
 
 
桶作家にはみのりの一件で、洋一郎や圭太までが集まってきたのですが、改めて大輔を紹介することに、
 
まれは、大輔を、横浜のケーキ店のシェフの息子であると紹介、しかし文はまれのファーストキッスの相手ではと、
 
其れを聞いた元治と徹は怒りだすのですが、まれは大輔が酔っ払って覚えていない、だからキスは無効だと言いはるのです。
 
しかし文は、19歳なのに、威張って云うことかと皆に云うのでした。 
 
 


 
 
 
圭太はまれのことを心配するのですが、まれは、圭太に電報や箸のお礼を云うと、自分は大丈夫だから構わないでほしい、
 
というのですが、圭太には、まれがなんで怒っているいるのかわからないのです。
 
其れを見ていた一子は大輔に、『まれを追いかけてきたのか、いい加減なことをまれにしたら許さない』と云うのでした。
 
 
まれはみのりの所に、其処には一徹が、みのりと一徹の会話を聞いていたまれは、安心するのでした。
 
まれはみのりに、文が作った水ようかんを差し入れし話をすることに、みのりは希に賛成なのか、反対なのかと
 
希は急ぎすぎる結婚は、リスクが高過ぎるのでは?と、一徹がこんなに暑い人間だとは思わなかったというのですが、
 
しかし、みのりから一徹が徹が東京から帰ってきた時に、皆の居ないところで一人怒っていたというのです。
 
  
一人で海に向かって嫌なことが有ると、大声を出して我慢していたと、一徹は、徹の代わりに藍子やまれのことを
 
見なければならないと思っていたと、そして夏祭りの時に一徹とふたりきりに鳴った時に、一徹が何故祭りで
 
切子みこしを担がないのかとか、いろいろ話した時にみのりの自分の故郷にズ~と痛いという夢、俺は好きだと言ってくれた、
 
みのりは一徹のおかげで、少し自身が持てるようになった、希や一子達、皆が夢にむかって進んでいること
 
そして自分も夢に進んでみたい、一徹と二人で夢にむかって進みたいというのです。
 
 


 
 
 
 
大輔は一人で外で酒を飲みながら空を見ている所にまれが、まれは大輔に食事を進めるのですが。
 
大輔は、美南も連れてくればよかったというのですが、まれはお正月くらい家にいればというのですが、
 
大輔は一緒にいる習慣がないと、小さな時からそういう家だからというのです。
 
 
大輔は、まれに親の離婚の話がどうして弟の結婚の話にかわっているのか、そして店をクビになったことを話していないだろうと、
 
いうのですが、まれは親が離婚せずに東京へ行くかもしれないというのですが、大輔は面白いねというのです。
 
 
それを聞いたまれは人事のように言わないで、というのですが、人ごとだと思わないところがすごいのだ、此処の人達はと、
 
まれは其のような境がないところだからというのです。
 
 
大輔は君の問題はどうするの!というのです、しかしまれは、どうしてもあの店で修行したいと、
 
「何かを得たいなら何かを捨てろ」というシェフの言葉、自分にはよくわからないというのです。
 
『でも今は、みのりと一徹の気持ちが良くわかったので二人を応援することにする』と、まれは決めたのです。
 
 
 
 
 
まれは何時でも自分より他人への応援ばかり、そろそろ自分で自分の応援をしなければならないのでは
 
と、朝イチの有働アナが開口一番で言ってましたね~!
 
 
誰だって波瀾爆笑ではなく波瀾万丈がありますよ、でも誰かが応援してくれているから頑張れる
 
家族だったり、友人だったり、一人ではないということですね! 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:恋愛 能登
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まれ・第51回、僕達結婚します。エ~ッ! [結婚・出産]


まれ
 
 
徹に、東京から電話が、其れは6年間にっしょに仕事をしたIT企業の友達からなのですが、東京でまた一緒にやらないかとの誘い、
 
藍子達は、勝手に行けば、どうぞご自由にというのですが、一徹はIT企業の資料をプリントアウトし、お母さんも一緒に行けばと提案するのです。
 
 
一徹は今までのIT企業と違い、安心できる会社だ、今までの徹のでっかい夢の話と違って、これは就職の話だというのです。
 
徹は、其れならば家族みんなで行けば良いということだと、そして一徹も大学は東京を受けるという話になった・・・・・・・・・・・?
 
はずが、一徹は、大学は受けない、ここ能登に残るというのです。一体どうなっているのでしょう!
 
 
其の頃元治達は、能登の正月の伝統芸能アマメハギで、各家尾を回っているのです。
 
一徹は『大学は行かない、高校を出たら働く、やりたい事が有る』というのです、其れを聞いた藍子は、何故今まで言わなかったと、
 
そして、其処ににみのりが桶作家に来たのです、みのりはまれに、応援してくれといったっことを頼むのでした。
 
 
一徹は、能登に残って高校を出たらディトーレド(株のネット取引)をしたいと、まれが移住者応援をしていた時に参加してくれた
 
高槻から、ディトレード教わっていたというのです、そしてもう一つ報告が有るというのです。
 
 


 
 
 
高校を卒業したら結婚をしたいと、其の相手とは、まれの友達のみのりだったのです。
 
みんなが、呆然としている所に、元治達アマメハギのメンバーが桶作家に、偶然にも?やってきたのです。。
 
文は一徹とみのりが結婚をしたちとい事を話すのですが、みのりの父誠は、説明になっていないと起こるのです。
 
 
一徹は藍子と徹が東京に行くなら調度良いと、みのりは此処能登にに残って家族と一緒にいたいので、
 
其れで藍子たちが離婚のする前に、話しておきたかったというのです。
 
 
まれは大学を辞めたのは、まれがケーキの修業で家に居なくなったからなのでは、と確認するのですが
 
そうではなく、無駄な大学行くよりは、それだけ余計に経験積みただけだと、そして改メテ結婚を許してほしいと頼むのでした。
 
誠は、早すぎる、ディトレードもダメ、結婚もダメ、不安定な仕事を賛成できるわけはないというのです。
 
 
徹の子供だから、心配だと、文達は徹と違って一徹はしっかりしているから大丈夫だというのですが。
 
あまりに急すぎるから、みのりに一旦帰ってからにしよう、というのですがみのりは突如桶作家の徹の部屋にに籠城するのです。
 
 
年も開け、新しい年を迎えた朝、誠はみのりが可愛がっているゴン太を連れて、文達は正月料理を持ってみのりのいる部屋に、
 
文は通るも何も食べていない、結婚する前に二人して餓死ししてしまうぞと、一徹は何とかするから出てこいと、それぞれ説得するのです。
 
 



 
 
其処に一子が、まれと一子は顔を合わせるのいつもと違う雰囲気が、文は、『どうしたの此の微妙な雰囲気は』と聞くのですが
 
一子は、今は二人は微妙な関係だと話すのです。そして其処にはいつの間にか横浜にいるはずの高志がいたのです。
 
 
そして!、そして、その後に・・・・・・・・ゴンタじゃなくて大輔が、『良い所だね、キミの言ってたとおりに』と、来ていたのです。
 
焦るまれ、この後どうなるのでしょう!見ている側にとってはこの後の展開が興味津々ですね(笑い)
 
 
桶作家にはいつも波瀾万丈、此れほど波風が立つ言えは珍しい、まるで寺内貫太郎一家並だよね(古)
 
ウッチャンのLIFEを上回る面白さの展開が朝ドラで見られるんだから、有働アナの顔を見てそう思うね! 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第50回、俺の何処が悪いの、訳がわからない! [夢]


まれ
 
 
まれは、一子と圭太のことで喧嘩をしてしまったのですが、まれには一体どうなっているのかが良く判っていないのでした。
 
 
そして、みのりから、一子の東京行きがうまく言っていない、だから焦っているのだと、自分と圭太夢でつながっていると思っていると、
 
みのりは、一子が其処まで苦しんでいるとは覆っていなかったと、藍子達のことも有るのにと、まれに謝るのです。
 
そしてみのりも頑張らなければというのですが、まれはみのりのが何を頑張らなければいけないのか分かりません。
 
しかしみのりは、まれに其の時が来たら応援してほしいと言って帰るのでした。・・・・・・・・・・まれは、どうなるのでしょう? 
 
 


 
 
 
お正月を迎える準備で、皆が忙しい中、男どもは『能登の正月伝統芸能・アマメハギ』の準備に追われているのです。
 
皆は通ると藍子のことが気になり、まれにどうなっているのかを聞くのですが、まれは『未だ家庭内別居中』だと、皆は切ない年越しだと頷くのでした。 
 
文と藍子は、正月料理の準備をしているのですが、藍子は、まれと一徹に2回の大掃除を、しかしまれは、離婚のことについて何故今なのかと、
 
藍子は、見たくない、今のお父さんはイライラすると、そしてまれのお店の採用試験のことを、まれは首になったことを話せいないのです。
 
のとの皆には、未だ不採用になったことをまれは誰にも言っていないのですが、、一徹はなにか気付いたようですが・・・・・・?
 
 
掃除をしてるまれと一徹に、徹が話があるからというのですが、一徹は逃げてしまい、まれが聞くことに、徹は『夢を追ってはは怒られ、
 
夢を諦めたら怒られ、此れっておかしくないか、離婚したら後は勝手にどうぞって、じゃ~俺はどうしたら良いの・・・・・・?』というのですが 
 
其処に文が、重バカお探しに入ってくるのですが、、此の状況は面白かったですね、あの腰の動きは田中裕子さんのアドリブではないでしょうか?
 
大泉洋さんの顔付近に田中裕子さんがお尻で割り込んで、ワザとらしく押し付けるようにシテルんですから、ともかく笑えるんです。
 
 
話は本題に、まれは藍子の気持ちは、おとさんはダメだけれどを支えてやりたい、デッカイ夢を追っているお父さんといると元気になれる、と言っていた
 
文は藍子は、自分の性ではないのかと思っているのでは、徹をダメにしているのは自分の性だと、通るにいつも逃げ道を作っているのは藍子だと
 
幸枝に云われたことが気になって、其れで愛顧は徹を自由にしてやろうと思っているのだ、と云うのです。
 
 



 
 
 
徹は藍子に、『お前のせいではない、俺が自分に甘えて自分のことばかり考えていて、家族がいなければ夢があっても意味が無い』
 
そして「一緒にいよう、一緒にいてください』というのです、が、其処に東京から電話が、其れも6年間一緒に東京で仕事をしたITの友達
 
連帯保証人となって倒産した友達から、また一緒に仕事を手伝ってほしいとの電話があったのです
 
 
徹は憂かれながら、また一緒にやらないか、東京へ出てこないかと今の話を語るのですが、まれは何を目をキラキラかがしているのだと
 
藍子は一瞬でも信じた私が馬鹿だった、新しい年は皆でそれぞれ新しい年を迎えようと、文や元治はは自業自得だと言うのでした。
 
まれは徹に、本当にダメなんだからと、匙を投げるのでした。が、一徹は、何やら考えが有るようです。
 
 
 
 
 
大晦日の日、元治たちはアマメハギで、春の店に『悪い子はイネ~カ~』と伝統行事をしている中、桶作家では
 
藍子達は紅白でビギンの『島ん中の宝』を見ているのですが、其処に徹が、、一徹は徹の友達のIT企業の資料をプリントアウトして、
 
お母さんも一緒にけば良いだろうと、東京に一緒に行けば良い、お姉ちゃんも横浜にいるのだから!というのです。 
 
 
バッグに流れる島ん中の宝の一節が『どうした良いのかわからない~』、歌詞に合わせたドラマなんですよ。
 
毎回ですが、ホントにいい加減にしろヨ(笑い)と言いたくなるくらい、上手く合わせているんです、此れが!
 
抑えるツボがほんとうに素晴らしいですね、戸田恵子さんのナレーションが此れもまたうまく合わせているんです。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第49回、何故、どうしてこうなるの・・・・・・・・・! [愛]

 

まれ

 

まれは、大悟からルセットはパティシエの命だ、其れを自分から差し出すような奴はクズだ、うちには要らんと!

一徹からの電話でまれは、とる物も持たずに能登へ、急いで戻るのでした、バスの車中の中で見るのは大悟に云われた事ばかり。

何故異青子が離婚を口に明日のか、其れは、徹がパーティーの咳で、でっかい夢を持ちませんと宣言したのですが、

其れを聞いた藍子が、でっかい夢を持たない徹さんなんて全然魅力的ではないと、怒ったというのです。

 

徹はせっかく個々の都に骨を埋めようとしたというのに、何故怒っているんだと、藍子は恩着せがましく何を言っているのだ、と

藍子は、ほんなら離婚する、と皆の前で言い出したというのです。

 

まれは一徹達の藩士を聞いて、夢を諦めきれない徹に藍子が愛想を尽かしたのでは、けれども夢のない徹には魅力がないと

そして今通ると藍子は、家庭内別居をしているのだというのですが、、徹は何故此のようになっているのかが分からないのです。

 



まれはみのり達がいる喫茶店に、戻ったことの挨拶を死に行くのですが、一子も洋一郎も啓太もなにか雰囲気が違うのです。

まれは洋一郎のかを見て驚くのですが、圭太も同じように顔に傷が、、其れを見てまれは雰囲気の違いを一子に聞くのですが、

一子は知らないというのですが、みのりは、まれに『圭太がまれに上げた輪島塗の箸が原因だ』と、云うのですが、

顔を見せた圭太に洋一郎は、一子に謝ったのか、女心がわからないのか、と詰め寄るのです。

 

みのりは、一子に『此のことで迷路にいつまでハマっているつもり、一子とまれが中が悪くなるのは嫌だ、だからはっきりしたほうが良い』というのです。

まれは圭太に振られている、、というのですが、一子はまれに確認してると云うのです。一子は怒りに任せて、

まれに今までの圭太とのことでの不満をいうのですが、黙って聞いてたまれも、全部が素直に頷けないと、

一子はまれに、今でも圭太のことが好きなのかと、、輪島塗の箸も電報も横浜で救われた、と『それも好きかと言えば好きかも!』というのです。

 



一子はまれにそう簡単に諦められないと、、まれは其れを聞いて『何をイジケている、一子らしくない、そんなに心配なら圭太ともっと話しあえば良い、

其れ東京への夢はどうなった、絶対夢をかなえると行っていたのに』というのですが、一子は『まれにはわからない、望んだらすぐに夢を追って、

横浜にも行けて、男にも励まされて、そんなまれには絶対わからない』と言って去ってしまったのです。

 

まれは横浜での採用がダメにあんったt事未だ誰にも言っていないのです。いや言えない状態なのです。

能登をわずか1ヶ月半離れていただけなのに、一体どうなっているのでしょう、まれにはなんとも悲しい話ですね!

 

大人の発達障害と診断されている人が急増している!? 

 

好きか嫌いかよりも、今は輪島塗の今年考えていない圭太、同じ境遇になったまれ、『同士相憐れむ』と云うことですが

愛は盲目とも言いますし、持てる男は辛いのか、其れもと優柔不断なのか、圭太はどうなるんでしょうね。

 

そしてみのりの電話の相手も気になりますよね、あの電話は、多分彼氏ですね(笑い)

若いというのは、ほんとうに素晴らしいですね、後あさき考えずに好きだといえるんですから、

そういう時期もずいぶん前に、記憶の片隅にありました・・・・・・・・・・・・・・・・・かな? 

 

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題名のない音楽会・5月24日名曲百選ブラームス交響曲 [TV音楽会]


題名のない音楽会
 
 
今日は佐渡裕さん選曲で、交響曲百選ブラームス交響曲第4番を取り上げて、市原実さんを迎えて始まりました。
 
ドイツ古典音楽の交響曲は、ハイドン、そしてベートベンで完成されたと云われていますが、ブラームスによって新たに変化したと云われています。
 
19世紀後半、音楽は蓄音機によって録音される時代になって来た、新しい時代の幕開けだと云われているそうです。
 
ブラームスは此の新しい時代に合わせて作られたのがドイツ古典音楽の集大成と言われる交響曲4番なのだとか。
 
 

阿寒湖温泉 ホテル山水荘<北海道>

阿寒湖温泉 ホテル山水荘<北海道>

  • 場所: 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1-3
  • 特色: ペット同室可能♪阿寒湖温泉の源泉から一番近い温泉旅館★オンネトーや摩周湖などもアクセス至便!

 
 
 
 
其の中で4つ象徴が、第一楽章ブラームスの象徴で定番アイテム『3度の下行』自身最後の交響曲の入れたのです。
 
3度ずつ下行する音型があると云うのです、ブラームスの後期の作品には3度下行のモチーフの使用例が数多く見られるのだそうです。 
 
このモチーフを自分の象徴のように数度と無く取り入れて、印象深く組み込んでいるのだそうです。
 
 

北海道トラックスホリデーズ 森

北海道トラックスホリデーズ 森

  • 場所: 北海道虻田郡倶知安町山田155-31
  • 特色: ひらふビレッジの中腹に立つ3棟。ひときわ目立つ黒い外観は、ヨーロッパの山岳リゾートにある別荘のよう

 
 
 
第二楽章・ルネサンスの象徴で境界線旋法を取り入れているのです、中世ヨーロッパで長調・短調が主流になる前に使われた教会の音楽だそうです。
 
フリギュア旋法と呼ぶのだそうdすが、聞いていて、おおらかな、『中世古典音楽の雰囲気があるように、とはいえ、私は中世には生きていませんので
 
大らかな、何か上から何かが降りてくるような、神がかり的な曲ですね、古典音楽の原点といえる曲なんだそうです。
 
 
 
 
ドツ古典音楽はベートベンの曲のように重苦しい感じる曲が多いというのですが、其れは西ドイツの環境に有るのだとか、
 
西ドイツは雲多く、晴れ間が少ない環境に有っため、其れの影響を強く受けているのだとか、イタリアなどでは聞かれないそうです。
 
 
第三楽章・部局の象徴古典派の交響曲としては、部局は欠かせないのだそうですが、其の最高の省庁としてJ.S.バッハが
 
バッハのメロディに1音加えて、新たに作りなおして、交響曲最後の締めの音楽としたのだとか
 
其れによってブラームス独自の交響曲としたのだそうです。
 
 
今までの交響曲は、暗さの楽章からは始まり、明るい楽章で終わるというものだったものを、暗さから始まり、暗さで終わる
 
ブラームスは個性を出しバッハとドイツ音楽の後継者として強く打ち出したと云われているのです。
 
解説を聞いていなければ、この第4番の奥深さはわからないですね~!
 
最後に素敵な演奏が聞けて、そしてほんとうに勉強になりましたね、今日は素敵な朝が迎えられました。 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第48回5月23日、お前はクビだー! [悲しみ]


まれ
 
 
クリスマスも無事に終わり、ホッとしたまれですが、思わぬ展開になってしまったのです。
 
大悟に浅井の口から、今回のクリスマスケーキのルセットは、自分が作ったのではなく、まれが作ったものだ、と 
 
其れを聞いた大悟は、まれに『お前は首だー!』と首の宣告をするのでした。
 
浅井は、自分がクリスマスのルセットを盗まれたのが原因で、まれは悪く無いというのですが、
 
大悟ハ、『ルセットを盗むことも盗まれることも悪くはない、盗んででも生き残ろうとする世界だからだ。、
 
そのルセットを自分から差し出すような奴はクズだ、俺の店には要らん!』、と云われてしまったのです。
 
 
倫子はまれに本当にやって行くのなら大悟と同じ、お菓子馬鹿でなければ着いて行くことは出来ない、と
 
大輔は『バカバカしい不合格でよかったんじゃないの、他の店での十分パティシエになれる』というのですが
 
高志は、大悟に『まれはクズじゃない』というのですが、受け付けてはくれませんでした。
 
 


 
 
 
その頃能登では、。都市わすれクリスマスパーティの真っ最中、徹は夢を諦めて地道にコツコツを
 
徹は能登に骨男埋める覚悟を決めたと、そして、能登の言葉を勉強してるというのですが、
 
藍子はそんな徹に、『でっかい夢を夢を見ない徹は全然魅力的ではない』と、云うのです。
 
夢ばかり見ることが嫌だけれどp,夢を見ない徹は大嫌いだというのです。 
 
 
圭太は、一子に、まれに渡したのと同じ漆塗りの箸を渡すのですが、一子は同じではダメだというのです。
 
女心を理解ろうすることが出来ない、圭太、、此れはあり得ないだろうと一子は起こるのです。
 
そして洋一郎は、圭太がまれに電報を送ったことを知り、怒りに任せて圭太に殴りかかるのでした。
 
洋一郎は圭太に、もっと一子の気持ちを考えろ、と云うのです。
 
 


 
 
 
まれは、大悟にルセットを渡し事がなぜ行けないのか、仲間同士だったら応援しも良いのでは、
 
夢っていうのは応援しても応援されても良いのでは、と矢継ぎ早にいうのですが、
 
大悟から、パティシエで世界一に成るっていうことは、何かを得たいなら何かを捨てろ、
 
俺はそうやって世界一を目指してきた。と冷たく云うのでした。
 
 
其処に能登の一徹から『大変だお母さんが離婚するって言っていると』 
 
横浜ではまれが、能登では圭太と洋一郎が、そして藍子が通ると離婚?
 
波乱ばかりのクリスマス、凄いことになっているようですね!
 
 
 
 
職人の世界は、追いつ抜かれつの世界だということでしょう、敵に塩を送ることより、まずは自分の足固め
 
そして他人には判ってもらえない部分も、何かを得るために、何かを犠牲にするということは、幸枝と同じですよね。
 
夢だけではダメだということ、何としてもすがり付いてでも、上を目指していく、芸能界と同じです。
 
仕事は見て、盗んで覚える、、板前さんが洗い物の鍋についた煮物の味を盗む、とよく言いますよね。
 
 
学校みたいに教えてくれるわけではない、見よう見まね、模倣から始まり身につけ覚えることだということでしょう。
 
大悟の言った言葉は、それだけの覚悟がなければ仕事を身につけることも出来なければ、将来食べていくことも出来ない
 
今の時代は、全てが教えて貰える、教えた貰ったことしかやらない、出来ない、やる気という向上心が弱いのです。
 
いまどき根性論は流行らないですが、でも若い人たちには見てもらいたいですね。 
 
 
 
 
 
 
 
 

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まれ・第47回、5月22日、メリークリスマス! [子ども]


まれ
 
 
 
まれはクリスマスケーキのルセットを一人で、能登の食材を使って完成させたのでした。
 
でも浅井は、出来上がったケーキを見てアイデアは良いのですが・・・・?と、しかし大輔は面白というのです。
 
しかしまれは、陶子からルセットを作ることは禁止されているのでした。・・・・・・・どうする、まれ!
 
 
陶子のケーキも出来上がり、浅井と二人のケーキを大悟に食べ比べて貰うことになったのです。
 
陶子のケーキを見て、まれと美南はすごく美味しそうだ、子供達が喜ぶと云うのですが、大悟は『在り来りだ、だが味は良い食感のアクセントはは申し分ない』と
 
浅井のケーキを見た大悟は、食べようともしません、陶子も其れを見て『平凡のケーキは何だ、マジパンを使うのはあり得ない』と
 
浅井の出したケーキには、マジパンで作った家族に人形が乗っていたのですが、大悟はそのケーキを見で『子供だましみたいなケーキをよく作ったな』、
 
と激怒し片付けろと言って去ろうとするのです、其処でまれの気転でひとくち食べさせると『まずい、まずい』と連発し『材料は何だ、ルセットを早く見せろ』と、
 
そして此の幼稚園ケーキに何を入れたと、叫ぶのです、浅井は能登大納言と、そして能登の塩を見せるのですが、大悟は『素材の味を壊している、
 
俺が作る』と、言い出したのです。・・・・・・此れで、やっとマ・シェリシュシュのケーキが出来上がることになったのです。
 
 


 
 
 
大悟の作ったケーキは、とても美味しs組まれは能登の材料が喜んでいると、マジパンの人形はクッキーと板チョコで新たに載せられたのです。
 
浅井は、まれに、あのルセットを僕にしてよかったのかと、まれはそんなことはどうでもよいと、そして浅井にパティシエを止めないでというのです。
 
マシェリシュシュのクリスマスケーキ作りは佳境に入り、能登からの材料者との皆の協力で手配することが出来たのです。
 
まれ達は不眠不休でケーキ作りと箱作りを、眠くなると倫子の気で起こされなが作るのです(笑えますよ!)
 
 


 
 
 
まれは、寮に来げ取りに戻り、能登の徹に電話を、そこで徹に『まれ、いい声してるぞ』と云われ『お父さんパテシェに成ること応援してくれてありがと』
 
と、其れを聞いた徹は、フレンチレストランの企画書を破り、『何をやっているんだろう』自問自答するのですが影には藍子の姿が!
 
そして遂にクリスマスイブがやって来ました、やっとの思いでできたクリスマスケーキをお客さんに渡す日を迎えることが出来たのです。
 
多くのお客に喜んでもらえるケーキ、まれはこれから何度も此のケーキを渡すことが出来るのだ、と思うのでした。
 
 
 
 
 
ケーキの販売も無事に終わり、帰ろうとする美南をまれは引き止め店の中に、其処にはロウソクが灯されたクリスマスケーキ!
 
美南のために、皆の協力でサプライズパーティが、ケーキの上には大悟、そして倫子、大輔が乗っているケーキなのです。
 
美南は今まで、家族がバラバラで一度もクリスマスをしたことがない、と言っていたのでした。
 
 
今回も泣けましたね、其れも最後になって、まさかのサプライズパーティー見ていて思わず涙が出てしまいました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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