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まれ・第28回4月30日圭太、われは破門だ [事件]


まれ
 
弥太郎は圭太を破門にしたのですがその理由は、紺谷弥太郎の孫が安西に漆の情報を流したことに有る、
 
だから他の塗師屋に対して申し訳が立たない、だから破門だ、二度と敷居はまたぐなと言い渡したのです。
 
圭太は、破門されたことで怒りに任せて弥太郎に言ってはいけない言葉を、弥太郎は『言うことは其れだけか、
 
さようなら穴の穴』と、意味不明な言葉で冷たくあしらうのでした。
 
 
そんな弥太郎にまれは、安西を消化したのは私だと、全て自分が悪いのだというのですが、弥太郎は圭太が
 
安西に話したことは大したことではない、誰でも知っていることだ、問題は他にある、遅かれ早かれ同じことが起こっていたと、
 
まれに弥太郎は、新しい漆工芸を見せるのです、其れは洋食器に合わせた漆器、輪島塗を今の生活に使えるようにした物、
 
そして100年前のものや、天保時代のものまで、輪島塗は長く使えるように何回も塗りを重ね作ってきた
 
しかし、安西の言う通り何回塗るかは誰も決めていない、自由だ、だから回数を減らすことも出来る、しかし其れはやらない
 
昔から輪島塗に分別作業、街全体がひとつの工場のように成っている、共同作業で行っているから手を抜くことはできない、と。
 
 
 
 
まれは、紺谷課長に圭太のことを何とか出来ないかと相談するのですが、勤務中に私事を持ち出すなと、
 
しかしまれは未だ始業前だから、圭太のお父さんにお願いしているだ、と話すのでした。
 
圭太が父親の反対を押し切って、塗師屋に修行に出たこと、そして弥太郎には自分から頼めないというのです。
 
其処へ弥太郎が、漆器組合の話し合いでやって来たのですが、お互いにギクシャクしているのでした。
 
昼休みに、また同じように圭太の遅々として話をするのですが、紺谷課長から思いがけない言葉が、それは・・・・・! 
 
なんと塗師屋の息子にして、漆でアレルギーが出て、死ぬ思いをしてしまっために、漆職人を諦めたというのです。 
 
死ぬ思いをしている中で、弥太郎は漆のことしか考えていなかった、乾燥した漆はアレルギーが出ないことは知っている、
 
しかしあの家には生漆が有る 、だからあの家の敷居は跨がない、というのでした。
 
 


 
 
 
移住者体験ツアーで、能登に移住者が要るかどうかの確認をした所、多くの人が移住をあきらめているのです。
 
まれ達は、此の体験ツアーは失敗かと思っていたっ所に、ツアーの中の亜美がまれに判らないことが有ると
 
其れは、ミルフィーユの事だったのです、なんで何層も重ねなければならないのか、というのです。
 
まれは、亜美に再度ミルフィーユを作り試食していただくのですが、、なかなかうまく行かないのでした。
 
 
そんな中、徹は能登の貝殻ビジネスを未だ諦めていなかったのです、其処で徹るは安西に相談をした・・・・・!
 
みたいなんです、此れが、安西と徹がプールで密談をしてるんです。
 
またまた危ない、波乱の幕開けみたいですね! 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:輪島塗
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まれ・第27回4月29日、安西さん其れはないだろう! [事件]


まれ
 
 
移住体験ツアーに来ていた安西は、輪島塗を改革すると言って、塗師屋から塗師を引き抜いているというのです。
 
圭太隼人濯とともに安西に詰め寄るのですが、安西は輪島塗の回数を減らし、コストカットをするというのですが、
 
圭太はそんな粗悪品は輪島塗ではない、輪島塗は海外でも評価されている、妥協したものは輪島塗ではないと、
 
しかし安西は、評価されていても、手にとって買ってもらえなければ意味が無い、経営は成り立たないと、いうのです。
 
 
安西は弥太郎に、ここには20年以上寝かせた漆を持っているとか!其れでも買ってもらえなければ商売にならない。
 
安くて丈夫な輪島塗を作って輪島塗を知ってもらいたい、本格的なものはその後だとも、云うのです。
 
弥太郎は、世の中確か日本円だけでは食っていけない、しかしソンア者を作っていたら世界に売りだす前に輪島塗は終わる、と!
 
 
 
 
 
{輪島塗ばかりではないですよね、様々な日本工芸は現在廃れていっている、跡継ぎ問題や作業工程が複雑であるということ、
 
簡素化を進めたことによって、名前は同じでも全く別な商品に成っているものが増えているのは事実です。}
 
 
蔵元さんや徹達は、輪島塗師達のことで、輪島塗は伝統工芸だ、しかし国や県・市のバックアップがないから廃れていく
 
国が悪いのだという声も出るのですが、そんな中、徹は移住者体験ツアーからヒントを得たと言って徹は、
 
これからは地方発信のビジネスはどうだというのです、都内の料亭で使われていた木の葉ビジネスで年寄りたちが稼いでいる
 
だから此処には貝殻が有る、此の貝殻で一儲けしようというのですが、皆から藍子は知っているのかと言われてしまったのです。
 
其れよりも、皆はまれのことを心配しているのです、圭太に安西を消化したのは稀だし責任感が強いから大丈夫かと云うのです。
 
 


 
 
 
 
まれは市役所内で、なにか行動を起こさねばと考えるのですが、、紺谷課長から、しようとする前に『駄目だ』と云われてしまったのです。
 
まれは課長に、市役所として何かできないかと、聞くのですが『出来ない。抜け道を考えるな。感情で走るな。
 
何のためにこの仕事をしている』と云われてしまったのでした。
 
 
{市役所職員は多くの市民のために頑張ること、中立が基本で有るという事でしょうか!どんな仕事も大変だということです。}
 
 
家に戻ると、高額なケーキを持参して安西が来ていたのですが、安西は元治の塩田に興味があったようなのです。
 
しかし元治は、弥太郎と同じに頑固であるということで、『諦めた』と云うのです
 
まれは安西に、輪島塗は地道にコツコツと100年も持つように一生懸命良い物を作っている、と云うと
 
安西は、どんなに良いものでも手にとってくれなければ価値がない、と言って帰るのでした。
 
 
 
 
 
まれは、何かできないかと弥太郎の家に行った所、圭太と弥太郎が、圭太は山西さんの説得が出来ななかったと
 
そして情報が圭太から出たことも、弥太郎はそんな圭太に『破門だ』と冷たい言葉が言い渡されたのでした。
 
 
{『破門』、工芸や武道や可動作動などの伝統職芸に置いては、未だ此のようなルールが有るそうです。
 
師匠から弟子へ受け継げられる世界ですから、此のような厳しさが残っているのでしょうね}
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:輪島塗
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まれ・第26回、4月28日輪島塗に激変が!? [事件]


まれ
 
 
まれの紹介で圭太は安西に、輪島塗の作業工程を紹介するのですが、反面一人前に成るまでは給料が安いということも! 
 
まれは、移住者体験ツアーが無事終了したことを紺谷課長に報告するのでした。 
 
安西が漆職人なるかも?という期待を寄せながら、ツアー体験者が帰った後も安西は残っているのです。
 
 
一生好きな事をして暮らす為の2015年度最新の「高額不労所得」のつくり方! 
 
 
一徹はツアー体験者言っていたディトレードの話から、アルバイトのお金で中古のパソコンを買ってきたのです。
 
徹と一徹はパソコンが有ればどこでも仕事ができる、そんな徹への新しい不安がよぎるのですが・・・・・・・!
 
翌日に徹とまれは輪島市役所へ、徹の機嫌の良さは最高潮なのです、しかも仕事のトイレ掃除の中で
 
徹は夢はでっかく持たなくては、上司にこの機嫌の良さは、なにか不吉な予感がと云われてしまったのです。
 
徹は、もはや東京で事業をすること無く、地方からでも仕事は発信できると、なにか画策しているようなのです。
 
 

アーブしが 滋賀県青年会館

アーブしが 滋賀県青年会館

  • 場所: 滋賀県大津市唐橋町23-3
  • 特色: 日本三大名橋の一つ「瀬田の唐橋」を臨む中ノ島に位置し、水と緑に囲まれた快適な空間。

 
 
 
 
圭太と中谷が、仕事場で話を射ている時に、一子から電話が、まれ達の仲間の隆が、東京から帰ってきたのです。
 
隆は都響でロックを続けており、アマチュアバンドの大会が有るというので帰ってきたのでした。
 
それぞれの現在の状況を一人ひとり話すのですが、洋一郎は朝から漁師の仕事をみのりは農協
 
一子は美容学校へ、でも未だ東京行きは諦めいないというのですが・・・・・・・・・・・?
 
圭太は、塗師屋の孫ということで、未だ漆も触らせてもらえないと嘆くのでした。
 
 
まれとみのり、一緒に帰るのですが、一子と圭太のことが未だ何もしてない様子だと
 
みのりは圭太のことをどう思っているのかと、まれは高校卒業前に告白したことも
 
其の時には圭太と一子は付き合っていたのでsもう諦めたというのです。
 
そして圭太のことを漆のことになるとふわ~で、『ダラフワ~』だというのですが、
 
 
 
 
{残念ながら能登の言葉の意味は解りません、時々字幕スーパーがほしいと思いますよね}
 
 
一子の東京への気持ちの動揺が、洋一郎には判ってしまっていたのです。
 
どうやら一子は、オーディションに落ちたことで心が折れてしまっていたのです、マキも其れを見て取って
 
生半可な気持ちで覚悟がないであれば辞めた方が良いというのでした。
 
 
まれの市役所区所では、輪島塗りの組み合いのことで事件が起きているのでした。
 
此れには安西が絡んでいるということで、輪島塗を根本的に変えるという動きが
 
塗りの工程を少なくし海外で行ってもらい、人件費や経費を削減して利益を出しやすくする
 
と云うことで、塗りすの引き抜きも始まっているというのです、圭太の兄弟子中谷も去る事に
 
安西は、経営コンサルタントで圭太から得た情報で、新たな輪島売りビジョンを目論んでいたのです。
 
 
安西の今後の行動も気になりますが、忘れてはいけな徹の影の行動も気になり・・・・・?ますよね。
 
又々、一波乱・ふた波乱ありそうですね。
 
 
 
 
 
 

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まれ・第25回4月27日のとは良い所です。 [生活]


まれ
 
まれは、輪島市役所の移住希望者向け体験ツアーの担当者に、そしてツアーが実施されたのです。
 
このツアーの様子がTVで中継されたのですが、なんとレポーターのマッキー役でどこかで見た人が
 
 
{朝イチジャパナビのレポータの篠山照信さんが出演していました。此れはNHK朝ドラスタッフの遊びですね。}
 
 
 
 
レポーターの質問は、移住者として能登に流れてきた津村家と、其れを受けれて桶作家の話題に
 
夜逃げ同然での後に来て、今では此処で生活ができている、暖かく迎え入れてくれたことなどを
 
すべてが地産地消、食事の材料も全て地のもので、魚も野菜もすべて能登でとれたものだと
 
能登は前が海に成っている、海から流れて来る物を頂く、しかし流れてくるのは、人も同じだというのです。
 
 
無事に桶作家での移住体験ツアー初日が終わり、まれと、みのりと一子が片付けをしている時に
 
みのりは市子に、『圭太とはもうシタのか」と、鈍感なまれは「何を?」、みのりは『チューとしたの』と聞くのですが、
 
市子は、はぐらかして行ってしまったのですが、まれは改めて圭太と一子が付き合っていることを知るのでした。
 
 


 
 
 
そのころ圭太と洋一郎は、明日は移住体験ツアー2日目で輪島塗体験ツアーが組まれているので、其の準備中です。
 
洋一郎は圭太が、一子と付き合っていることをまだ認めていなかったのですが、圭太の気持ちを知ることに、
 
圭太は『一子との付き合いは本気だ、だが今は漆諸君になることも本気で考えている、だから今は漆に気持ちを向かせてほしい』
 
其れを聞いた洋一郎は、納得するのでした。・・・・・・・・・・・・青春、其の物だよね。海に向かって走らないところが良いのかも(笑い)
 
 
翌日に漆塗りの体験ツアーが、ツアー参加者の安西が輪島塗に興味を示すのですが、・・・・・・・・・
 
 
{安西役は六角精児さんなんですが、朝イチの週替りゲストメンバーじゃないですか、朝イチメンバー固めているよね!
 
其のうちに、横浜編で朝イチメンバー全員が出てくるんじゃないのかな~!}
 
 
 
 
輪島塗体験後に、ツアー参加者にまれは、何回も塗り重ねる輪島塗と同じようにと手創りのミルフィーユを馳走するのですが
 
参加者の一人の亜美から、ミルフィーユは何層も重ねる必要があるのか?輪島塗もそんなにしなくても良いのではというのです。
 
安西は輪島塗に興味をもったということで、まれは漆職人は人気のある職業なんだと説明をします。
 
もっと詳しいことを知りたいということで、まれは圭太を紹介することに、圭太は未だ修行中なのでと一度は固辞するのですが
 
再度の申し出で、引き受けることになったのです。
 
 
まれが頑張る姿は、朝を明るくしますよね、逆境にめげない所は、土屋太鳳さんの目がイキイキして引き込まれる
 
さぁ~今日も頑張るぞ、って気持ちにさせてくれるし、スタッフの遊び心も楽しみですね。(笑い) 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:職人
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題名のない音楽会4月26日音楽と鉄道の関係 [TV音楽会]


題名のない音楽会
 
 
鉄道と音楽との関係、と題しての今日の内容ですが、楽しかったですね。
 
鉄道といえば、私達が思い出すのは鉄道唱歌・汽笛一声新橋を はや我が汽車は離れたり 愛宕の山を入りのこる・・・・!
 
この歌と、汽車でしょうか。今は山中 今は浜  今は鉄橋渡るぞと・・・・!大体こんなものでしょう直ぐに口に出るのは(笑い)
 
TVでは、世界の車窓からがありますよね、石丸謙二郎さんのナレーションで有名ですが
 
今日のゲストは其の石丸謙二郎さんだったんです。大分から上京した時に寝台で28時間掛かったそうです。
 
今では6~8時間程度でしょうか?もっと早く着くのかもしれませんね
 
 
 
 
東京オペシティーホールから東京フィルハーモニー交響楽団による演奏で始まりました。
 
最初の曲はL・アンダーソンの馬と馬車ですが、西部開拓時代から少し落ち着いた西部の馬車での移動風景
 
を表しているということですが、聞いていますと草原があり、山を越えていく感じがあり雄大な曲ですよね。
 
時々ムチを打つ音が入ると、局長が早くなるんです、アレは草原を走っているんでしょうね。
 
重厚な音の時は山岳地域を走っている、また街ななクォはしている時はゆったりとした感じで
 
目を閉じて聞いたいおたほうが情景が浮かぶ曲ですよね。
 
 
  • 民宿 わたなべ<富山県>

    民宿 わたなべ<富山県>

    • 場所: 富山県氷見市小境43
    • 特色: 活魚料理が最高!わたなべ自慢のお風呂は、洞窟にある野趣溢れる「洞窟風呂」でございます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
続いいて馬車から蒸気機関車の時代へと移り、H・ロンドのコペンハーゲンの蒸気機関車のギャロップ
 
此れは蒸気機関車ならではの重厚さがありました。
 
此の曲は鉄道開局のために作られたということですから、大きな駅舎でセレモニーとして行われたのでしょうね
 
音が女王期間者の複雑な機械の動きを表現していました。あのシュッシュッがバイオリンで演奏でしたから
 
此れがエッそうなの!ッて思うくらい凄くいいんですから驚きでした。
 
此の曲阿も雄大ですよね、此の曲の時に、石丸さんが呼び笛を吹いたんですが、役者さんですよね
 
朝もやの中、車庫から蒸気機関車が出てきて、此れから一路は山を抜けて走っていく感じが
 
とても耳に感じるんです、音楽が五感を震わすんですね。
 
 
 
 
 
そして現代、地下鉄、其れもニューヨークといえば、A列車で行こう、ジャズの定番ですよね
 
デュークエリントン楽団のテーマ曲血入っても過言ではない、ジャズファンでこの曲を知らない人はいないでしょう
 
NY地下鉄8番街急行です。ハーレムと云われたニュヨークの吹き溜まりと云われた場所
 
今では信じられないと思いますが、つい最近までは昼でも危なかった街と云われていたのですが
 
今は夜は、未だ危険、此れはNYばかりではなく外国では当然のこと、夜普通に歩けるのは日本だけ
 
ジャズの定番、此れは何云うことが出来ませんが、まさかジャズをオーケストラで演奏するなんて
 
はっきり言って、冒険ですよね。 
 
 
最後に、石間さんのナレーションで、鉄道との歴史が紹介れましたが、さすがは石丸さん
 
上手いですね~!最近は熟年の巧ささが際立ってきてますよね、さらに頑張って欲しい役者さんです。
 
 
 

タグ:鉄道
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まれ・第24回4月25日まれ、お風呂を沸かしてくれ! [子ども]


まれ
 
哲也夫婦と、まれ達津村家との文ちゃんクイズが始まったのです。・・・・・・・って何?
 
まれが言った言葉、離れていても親子だから判ることが有る、其れならばどこまで知っているかクイズで、
 
と言う事になってしまったのですが、まれは哲也達に勝って欲しいので、本気成らないようにと思うのですが、
 
藍子や徹は、文が本気なのだから本気で立ち向かわないと、とヤル気満々なのです。
 
 
『この時の田中泯さんの服装が良かったな~、豆手ぬぐいで作った大きな蝶ネクタイ、可愛かったですよ』
 
 
血が繋がっていようといまいと、一緒に暮らすということは、相手をどこまで知っているか?そういうことや 
 
文はそう言って、クイズを始めるのですが、最後までお互いに引き分け状態に、最後の1問となったのですが、
 
この最後の問題は、しおりが出すことに、しおりは哲也の好物について話すのですが、既にまれに話しているのです。
 
其処で、『この桜餅の隠し味は何か?』と言う事になったのですが、まれは答えることが出来ません。
 
しかし文はまれに、知っているのだから答えろといのうのですがまれは『知らない』の一点張りなのです。
 
 
 
 
元治は、そんなまれを見て、立ち上がり、こんなクイズで他人や家族や関係有るのか、これだけ思ってくれている、
 
とても他人とは思えない説いて出て行くのでした、まれは涙が止まらなかったのです。
 

 
『TVの前で見ている私も歳のせいか、涙が止まらかなったですね。嬉し涙とかなし涙のまじりでフクザツな心境
 
今日ん愛用を有働アナがいたら、多分スゴイことになっていたでしょうね、土曜日でよかったですね』 
 
 

石川県 能登輪島の民宿 寿

石川県 能登輪島の民宿 寿

  • 場所: 石川県輪島市新橋通7-12-26
  • 特色: 輪島市街にあり、朝市へ便利です。お仕事の出張、観光、イベント等に最適です。

 
 
 
哲也はしおりに『もういいだろう』と止めさせ、『東京へ帰る。実はカフェは、二人の夢でいつかやりたいと思っていた。
 
1年前にリストラに遭い仕事がなくなってしまった。母たちより自分たちのことばかり考えて、もう少し東京で頑張ってみる。
 
母さんみたいな意地を持つよ』と覚悟を決めるのでした。 
 
 
『この年代はちょうどバブルがはじけた時みたいですね、この後に更に厳しく不況の風が吹き荒れ中小企業の倒産が相次いだ時です』 
 
 
輪島の市民まつりが始まったのですが、シタール奏者のミズハの演奏会は上手く言っているみたいです。
 
CDの販売も、会場の外で条例に触れないにようにして徹が販売していますが、ミズハまれに感謝をするのでした。
 
 
哲也が津村家に顔を出し、明日東京へ帰ることになった。と、そして母たちのところに戻ってくれないか、とも
 
『父と母のこと宜しくお願いします』と言って頭を下げるのでした。・・・・・・此処でも泣いてしまった~!
 
 
 
 
 
哲也夫婦がバス停の前でバスを待っていると、文が哲也が大好きな桜餅を作って見送りに来てくれたのです。
 
『嫁と子供は自分が守れ。ダメだったら帰って来い、此処は自分の家や、帰りたくなったらいつでも帰ってこい』
 
と言って見送るのでした。
 
 
桶作家に、まれ達津村家族が、また戻ったのですが、文は「血のつながりは浅ましい離れていても可愛い。
 
だけど、あんたらも可愛い」、というのでした。
 
元治はまれに、お風呂を沸かしてほしい、まれの湯加減がちょうどいい、云うのです。
 
文は津村家に、一ヶ月間出ていたのだから、家賃は礼金敷金合わせて3ヶ月というのでした(笑い)
 
 
 
今週は本当に涙あり、怒りあり、笑いあり、いろいろな意味でジェットコースターみたいでした。
 
最後の最後まで目が話せなかったですね。
 
 
 
 

タグ:家族
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まれ・第23回4月24日、隠し味は元治の塩だった! [約束]


まれ
 
 
シタール奏者の京極ミズハさんが、またまた難問を今度はコンサート会場でCDを売って欲しいというのですが・・・・・?
 
まれは、市役所が個人のCDを売ることが出来ない、というのですが、ミズハは地元に馴染めていないからコンサートで、
 
知って貰いたいからお願いしていると云うのですが、まれは誰の為のコンサートなの、来てくれる人は地元の人ばかり、
 
もっと少しは考えて欲しい、とミズハに意見をしてしまったのでした。
 
 
 
 
まれはみのりと外で昼食をしている所に、何故か洋一郎も、まれは、みのりに仕事のことで相談をしているのですが、
 
まれは出来るだけ力を貸して上げたいけれど、公務員だから其れが出来ない、と云うとみのりは、何時も誰かのことを
 
考えてジタバタしているまれが一番だと行って励ますのですが、そんな二人に鈍感な洋一郎は今になって、
 
圭太と一子が付き合っていたということを知ったというのですが、原因はまれにも有るというんでのす。
 
まれと、みのりは今更といって、大切な昼食時間だからと職場に戻るのでした。 
 
 

ホテルエクセル岡山<後楽園・岡山城前>

ホテルエクセル岡山<後楽園・岡山城前>

  • 場所: 岡山県岡山市北区石関町5-1
  • 特色: 名城、岡山城・三大名園後楽園が望め、オフィスビル・県庁・コンサート会場の至近のホテル!

 
 
徹は、まれの職場の同僚の話をトイレで何時も聞いているのですが、心配しても何も出来る事はありません。
 
それで家のトイレ掃除を、一徹に娘の職場で一緒に仕事を指定て肩身が狭いというのですが、
 
一徹は娘と同じ職場で働いて何が悪い、見守ってあげればよいのではというのですが、娘の仕事にやきもきしてる徹でした。
 
 
親はいつでも子供が心配、特に一人娘に対して父親はどうしようもない甘さというのが世の常ですよね(笑い)
 
 
まれは、また桜餅の試作をするのですが思うように入っていないのです、藍子は文に直接教われば良いというのですが、
 
文は藍子たちから遠ざかろうとしているので、朝市の時に藍子と一緒に文のところへ行こうというのです
 
しかし文は、先を呼んで朝市の当番を春と交換していたのです、文にもは去る者に対して意地が有るのです。
 
 
 
 
まれは能登に来て初めて寂しさを味わってしまったのでした。まれは一人で落ち込んでいる時に啓太が見えたのです。
 
まれは啓太に、市子とうまく付き合っているのかと、一子は理容学校の帰りに仕事場に来てくれるというのです、
 
そして、一子はまだ東京へ行くことは諦めていない、ということを知ったのでした。
 
圭太は実家に帰った時に親父(紺谷課長)からまれの話を聞いた、がとても話せる内容ではないというのです。
 
アレほど使えない新人はいない、人事は何を考えて採用したのか、仕事が向いていないとまで行っているというのです
 
其れを聞いたまれは、飛んでいるかもめに大きな声で『かもめ~、かもめ~』と叫ぶのです。
 
其れを見た圭太は『タイヤ~。タイヤ~』と叫ぶのですが、何でかもめとタイヤなのかは意味不明ですが、
 
まれは、いつもの様に元気を取り戻したようです。
 
 
まれは夜に桶作家に、イキナリ訪れたのですが、文は隠れてしまったのです。
 
まれは文から、桜餅の味付けのコツを聞こうとして来たと云うとですが、まれは此処が一番落ち着くな~と、
 
元治は、桜餅には塩を使っているからだ、その塩とは元治が作っている塩田の塩だから味が違う、というのです。
 
其の時に奥で物音がしたのです、まれは、文がドカに隠れていると知るのです、元治は文の隠れ場所を隠すのですが、
 
まれは遂に文見つけたのでした(笑い)。
 
 
まれは哲也とやり直せば良い、てつやはふみさんのつくったさくらもちがわすれていないというのです。
 
文は、家族は一度離れて暮らせば他人と同じだというのですが、まれの意見に押されて、文は
 
『こうなったら、文さんクイズや~!』 と、まれは元治に文さんクイズって何?
 
元治は、『知らん』 一体、何が始まるんでしょうか!?
 
 
毎回毎回、何かが起きる朝ドラ、絶対に脚本家や監督は遊んでいるよね、あまちゃん時のそうだったけれど、
 
花子とアンでも、ご馳走さんでも、マッサンでもそうだけれど、遊びがあるから、面白いんだよね展開にメリハリが出てる。
 
昔、民法でやっていた『寺内貫太郎一家』や、女将さ~ん出番ですよでお馴染みの『時間ですよ』の久世作品に似ているよね。
 
涙あり、笑いあり、人情あり、そしてここらが違う努力あり、夢あり、だから面白いんでしょうね。 
 
 
 
 
 
  
 

タグ:家族
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まれ・第22回4月23日、引っ越し [生活]


まれ
 
 
まれ達は、哲也家族のことを考えて、遂に桶作家から出ることを決意したのです。
 
部屋を片付け、今までの8年間の思い出が詰まった桶作家、荷物はみのりや洋一郎の父親たちが手伝って運んでくれました。
 
まれは、元治がつまずく廊下の敷居を直していると徹が、其れを手伝う一徹がなおすのです。
 
雨の降る中、まれたちが最後荷物を持って去る時が来たのですが、元治が一人で見送ってくれました。
 
まれは何時も話を聞いてくれて、見守ってくれて有り難うと、頭をを下げ皆で礼を言って、新しい家に向かうのでした。
 
 
 
 
藍子達家族は、あたらいい家で荷解くをするのですが、牛乳が出れば桶作家のことが、枕カバーでも気になることばかり、
 
寂しくなったのは藍子たちばかりではなく、強気の文も、まれ達が居なくなったことで、食事でも元治になにか話をと、
 
今まで8年も傷まれた違いなくなったことで、共同生活をしていたために何かとまれ達が一緒の生活基盤となっていたのでした。
 
藍子が、オフロに入って出てきた時に、まれは桜餅の試作を作っているのですが文のような味が出ないというのです
 
そして、今日のお風呂は熱かったと、まれは徹るに合わせたと、藍子は『今までは誰に合わせていたの』というのですが、
 
実は、まれはいつも元治の好きな温度に合わせていたのです、其のため桶作家でも元治がお風呂の温度について、
 
文に何か言おうとするのですが、文のやる気の失せた顔を見て、何も言わずに部屋に行くのでした。
 
 

北陸最大級の庭園露天風呂の宿 清風荘<福井県あわら市>

北陸最大級の庭園露天風呂の宿 清風荘<福井県あわら市>

  • 場所: 福井県あわら市温泉3丁目803
  • 特色: 北陸最大級の露天風呂をはじめ各種お風呂と、蟹や海の幸を使ったお料理をご用意しております。

 
 
 
まれは市役所で、業務の他にミズハの演奏会のことも引き受けてしまったために、ミスが出ているのです。
 
そこに哲也が現れたのです、哲也は1年前にリストラに遭い、無職で今仕事を捜しているというのです。
 
それでしおり達も悪気が有るわけではなく、私のために必死になってやってくれているのだというのです。
 
哲也は、母・文の思い出として桜餅の話を、もう二度と食べるkと派手になだろうというのですが
 
其れを聞いたまれはカフェの話は、と切りだすと哲也は昔は塩田を手伝っていた、だからいつかは
 
食べ物を扱う仕事をしてみたいと思っていたが、もう東京へ帰るというのです。
 
其れを聞いたまれは、安い家賃の場所を探してカフェを開いてみては、探すのを手伝いますからと、
 
そして文達が思っていることを哲也に離すのですが、哲也は息子の自分より文のことを知っていることに
 
反感を持ち、憮然となり帰るのでした。
 
 
 
 
事の顛末を聞いていた紺谷課長は、まれに、『公私混同をするなとアレほど行ったのに、家賃の安い所を探すだとか
 
お前には、此の仕事は向いていない、辞めろ』と言われてしまったのでした。
 
どうする、まれ。・・・このまま市役所をやめてしまうの? 
 
 
 
 
 

タグ:桜餅
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まれ・第21回4月22日、8年目のチェックアウト! [生活]


まれ
 
しおり達は、元治たちの悪口を、おばあちゃんは売っ座体、死んだらこっちのものなんだからと、・・・・・! 
 
藍子はしおり達の言葉に対して怒ったでのすが、家族ではない人は黙っていてほしいと、言われてしまったのです。
 
しおり達は、好き好んで此処に住みたいわけではない、あなた方は邪魔だというのです
 
しかしこの会話は、文の耳に聞こえ、しおり達に文は、明日東京に帰るように突き放すのでした。 
 
孫達はこの家に住みたくない、みんなお父さんが悪いと言うのでした。 
 
 
 
 
哲也達の考えは、親子ならではの考えであるということを知った藍子は、此の家を出ようと云うのです。
 
まれは元治や文たちのことが気にかかかるのですが、・・・・・・・・?
 
翌日輪島市役所では、まれが問題を起こしたシタール奏者の京極さんが、コンサートの件で来庁すると
 
まれは、何とか上手くコンサートが出来ないかを考えるのですが、徹の上司で輪島市役所の裏市長の
 
異名を取る上司から、輪島まつりに組み入れてしまえば良いといアイデアが、早速其の話を京極さんに、
 
其の条件として断るところは、しっかり断るという中で、京極さんに話した所、あっさりと了承されたのです。
 
しかし準備やその他は役所で出来ないと断った所、京極さんからまれに個人的に助けて欲しい、断れば人間性の問題が、
 
そして茶菓子として、先日の文が作った桜餅が良いとまで言われてしまったのでした。
 
 

休暇村 瀬戸内東予

休暇村 瀬戸内東予

  • 場所: 愛媛県西条市河原津 乙 7-179
  • 特色: 名峰石槌山と瀬戸内海を同時に眺められる温泉宿。海抜60Mの高台に立つ本館は全室オーシャンビュー!



  •  
 
 
まれが桶作家に戻ると、哲也親子は帰った後だったのですが、文は見送りをすることなく朝市の仕事をしていたと、
 
其れを聞いたまれは、文に其れでこのままでいいの、都いうのですが、文はこれで塩田は残ったと言い出すのでした。
 
まれは京極さんのコンサートに出す、桜餅を試作し、文に試食してもらおうと元治たちのもとに行ったのですが、
 
文と元治は、徹夜たちのアルバムを見ながら懐かしんでいるのです、其の姿を見たまれは何も言わずに
 
藍子と徹がいる部屋に、徹達もまれ達のアルバムを整理していたのです、其れを見てまれは
 
お母さんの考えたとおり、此処を出たほうが良いと、其れを聞いて一徹もうなずき徹は
 
『9年目のチェクアウトだな』と、口にだすのでした。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タグ:家族愛
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まれ・第20回4月21日、人間は業の深い生き物? [子ども]

 

まれ

 

元治たち桶作夫婦は、孫達に囲まれて喜んでいたのですが、哲也は塩田を潰してカフェにするという一言で

元治と文の様子が一変してしまったのです、哲也の考えは、親父はそろそろ引退してはどうか、老後のことを

此処で一緒に暮らせば心配しなくて良い、塩田を潰して駐車場にして、塩釜場を改築して・・・・・!

文は、カフェでも何でも好きなことをやればいよい、だけど塩田は止めない、やるなら他の土地を探してやれば良い

と云うのですが、元治は一言も言わずにその場を離れ塩釜場に一人行くのでした。

哲也はお金を無駄にしたくはないと云うのですが、徹が桶作家のことに口を出したために哲也は

徹は家族ことが言える立場,あなたは家族のことを語る資格が無い、とまで云われてしまった のです。

確かに徹には家族を語る資格はないですね、でも周りの家族が徹を見守っているのは確かです。

 

 愛犬の健康上の問題が多くなっています。愛犬には愛犬専用ののサプリメントを!

 

まれと藍子は文が作った桜餅をいただくと共に余った桜餅をまれは仕事場に持っていくのでした。

紺谷課長は、そんなまれに遠足気分で仕事に来ると一喝、そこへ移住者のミズハがきたのでした。

ミズハは、まれに『私はシタール奏者、今度コンサートを開きたいから会場を抑えておいて欲しい』と告げ

出て行ってしまったのです、追いかけるまれの前に哲也が、移住の相談にやって来たのでした。

哲也は移住の奨励金が有るということで、相談に来たというのですが、金額が10万円と少ないために

話にならないと、そしてまれから塩田の話を持ちだされてしまったために怒ってしまったのでした。

其れ等を見ていた紺谷課長から、公務員としてしてはならないことは規則違反・公私混同だけはするな

と、また一喝されてしまったのでした、

 


赤穂温泉 潮彩きらら 祥吉

赤穂温泉 潮彩きらら 祥吉

  • 場所: 兵庫県赤穂市御崎2-8
  • 特色: 美しい瀬戸内の景色を最大限にご堪能頂けます。潮騒の囁きに包まれた夢心地の様な安らぎをご提供します。

 

まれの同僚がトイレで、まれと紺谷課長の話を一喝の話を聞いて徹は、何かを考えようとするのですが、

一清掃員、今は仕事です、手を休ませると怒られるのですから余計な考えが波乱を呼ぶ男ですから。

まれは仕事が終わり、高校の時から手伝っているいつものたまり場に手伝いに、そこにはみのりも手伝いに来ているのです。

圭太と一子が逢っているところをみのりもまれも見ていたのです、そこでまれとみのりは、お互いに社会人として初めての名刺交換をするのでした。

みのりはまれに仕事のことを聞くのです、まれは仕事で失敗した話を、でもみのりは誰かと誰かの架け橋にする仕事

まれ達が能登に来たことを思い出す、まれにはその気持がわかるのでは、と励ますのでした。

 

NHK朝イチ・豚のレバー刺しで、E型肝炎に感染の恐れが!? 

 

まれが家に戻ると、一徹が部屋の前に居るのです、一徹は『人間は業の深い生き物だ』というのです。

何事化と壁に耳を当てれば、哲也の妻しおりと孫達の会話、おじいちゃんもおばあちゃんも死ぬまでの辛抱

だから上手くお芝居を続けてほしい、と話ているのが聞こえてくるのでした。

どうやら訳ありで此処に戻ってきたようですね。

桶作家はこれからどうなるんでしょうか。

 

まれのオープニングの歌『まれゾラ』作詞は土屋太鳳さんだったんですね・・・・・何をを今更なんて言わないで下さい。

合唱風に成っているので、学校などの合唱曲なのかな?と思っていたんです、恥ずかしながら

劇中で英語バージョンも聞こえてきますから、アレッて普通思うでしょう、今まで中島みゆきさんや綾香さんが歌っていましたから。

それで今日、気になって調べてみたというわけなんです。遅くなってごめんなさいですね((泣))

 

 

 


タグ:家族
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