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マッサン2月28日、アドベンチャーが家訓、でも一馬に赤紙が! [愛]


マッサン
 
エマと二人で話したいと、マッサンに願いでたエリー、其の思惑は・・・・・?
 
エリーはエマに、あなたを傷ついてほしくはない、貴女は私と同じだというです。
 
エマには何を云われているのかが理解できません、でも私は次武運に嘘をついていはいない。
 
お母さんの教えてくれた通りに私はしてる、其れのどこがいけないのと!とエリーに言うのです。
 
 
そんなエマに、エリーは私の藩士を聞いてというのです。それはマッサンと知り合う前の話だというのです。
 
エリーにはマッサンと知り合う前に、付き合っていた人がいた、其れは軍人だったというのでした。
 
ホントに好きだったのですが、戦争で彼は戦場へ、そして蹴らぬ人となったというのでした。
 
エリーは悲しみにくれる愛日を過ごしていたのですが、其処へマッサンが現れて私を救ってくれたというのでした。
 
 
 
 
エマに、一馬は遅かれ戦場へと行かなければならない、そうすればはエマが悲しむことに成る。
 
エリーは、そんなエマの姿を見たくないというのでしたが、絵馬は、お母さんの気持ははわかったというのです。
 
でも私は素直な気も父で痛い、数馬が好きなことは代わりはない、その時はその時に為らなければわからない
 
お母さんのいつも言っている『Adventure』、私は一馬さんとのこともそう思っているというのでした。
 
 


 
エリーは、マッサンに、エマとの話の内容をすべて話すのですが、マッサンは複雑なようです。
 
自分が出会う前に、エリーに恋人がいたということ、そして戦死していたということに・・・・・・男のヤキモチですね。
 
エリーは、マッサンんに『告白された時に話した言葉を覚えているの?』と話すのです。
 
エリーは、マッサンに『決して私よリ先には死なないで!』 と話したことを、マッサンは意味を初めて知ったのでした。
 
 
 
 
一馬とエマは、エリーが許してくれたことを話しているのでした、私の家の家訓 『Adventure』だというのです。
 
エマと一馬は此れで、自由に付き合えるようになったのです。
 
 
マッサンとエリーのもとに、俊兄が駆けつけてきました、マッサンとエリー、エマと一馬も熊虎のいるところに
 
其処には、郵便配達のヒトがいたのです、そして一馬に『森野一馬さん、おめでとう御座います。召集令状です』
 
そうです、ついに一馬のところにもに赤紙=召集令状が来てしまったのです。 
 
 

タグ:恋愛
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マッサン2月27日、私は子供じゃない [子ども]


マッサン
 
エリーは、エマのことについてマッサンに、私はエマのお母さん、エマのことはなんでも知っている
 
と言って一馬とのことを頑なに反対するのでした。
 
エマは自宅には帰らず花の部屋から工場へ来て、仕事を手伝ってているのですが、
 
思うようにはうまく出来ません、そんなエマを見て一馬は『家に帰れ、エリーさんが心配しているから』というのです。
 
エマは、数馬と一緒にたいというノエスが、其処にエリーがやってきたのです。
 
エリーはエマ二岡さんの仕事、家の仕事を手伝ってほしいというのです、そして一馬には
 
エマは恋愛は早過ぎると、そして、一人でて自立できるようになるまではダメだというのですが
 
エマは反発するばかりです、そんなエマに襟ハーは『お母さんの言うことが聞けないの』というのでした。
 
 
 
 
 
マッサンはエリーに、『エリーだって初恋の経験は有るはず、エマは17才恋をしてもおかしくない年齢だ」
 
だといますが、『エマの結婚は早すぎる』と聞く耳を持ちませんが、マッサンは『二人を暖かく見守っていこう』
 
と、エリーを宥めるのでした。
 
 
一馬はエマに、しばらく合わないほうが良いというのですが、エマは『私は子供ではない、数馬を一人の男性としてみている』
 
そして一馬に、『私の事への気持ちを聞いていない、私をどのように思っているのか聞いていない』というのですが、
 
一馬は答えることをしませんでした、損赤妻にエマは『意気地なし』と言って帰ってしまったのです。
 
一馬にとってはエマは社長の娘であること、そして年齢の差、一馬は31才、エマは17歳ですから
 
そして一番は、数馬に赤紙がいつかは来る、出兵するということなんです。
 
 
 


 
 
 
ハナ達は、、堅物なマッサンがエマを理解して、マッサンと駆け落ちまでしたエリーが反対とは、と不思議がりますが、
 
ハナはそんなエリーを、『自分のことと娘のことは違う。はやく大人になってほしい、けれどいつまでも子供でいてほしい』というのでした。
 
親ならば、一度は通る道、子離れができるかなどうかですが、子供は親の思っているよりはやく離れているでのす。
 
 
 
 
 
エリーはエマを待っていたのですが、待ちきれずついにエマの部屋にないって、エマの日記を見てしまったのです。
 
其処にエマが帰ってきて、『何で私の日記を見ているの』と起こるのですが、エリーは、『読まれて悪いことが書いてあるの』
 
というのですが、さすがにコレについてマッサンは、エリーをたしなめるのでした。
 
エリーは、マッサンにエマと二人だけで話をしたいというのです、エリーはマッサンの知らないエリー自身の話をするようですが、
 
其の話とは、画面の中で幾度と無く軍人さんが出ていましたが、どうやら話は・・・・・・・・・・・・? 
 
 
 
 

タグ:恋愛
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マッサン2月26日、私はエマの母親です。 [愛]


マッサン
 
エマと一馬の恋の話が熊虎やハナ達の中で話題になりますが、マッサンはなんとか理解を示そうとするのですが、
 
エリーはどうもまっさん達の話を聞きながらも、納得は出来ないようです。 
 
頑なエリーにマッサンは太刀打ちが出来ません、エリーはエマにはまだ早い、恋愛よりももっと色んな物を勉強してもらいたい
 
というのですが、マッサンは恋をするということは、エマがそれだけ成長したということ、見守ってあげようというのです。
 
しかしエリーは、エマと一馬のことについてはどうしても譲れない何かがあるようです。
 
エリーは、マッサンにエマと2人で話し合うというのでした。マッサンは熊虎やハナ達にエリーの考えを話すのでした。
 
 
 
 
ハナは、エリーとエマの話しあうことは大事だといいます、まだエマは真っ直ぐで純粋なのだからいろいろ話すことは大事だというのです。
 
エマとエリーは二人で話し合うのでした、エリーはエマに、まだ若いしいっぱい色々勉強してほしいというのですが、
 
そしてエリーはエマに『あなたのことは全て解っているだから渡しの云うことを聞きなさい』とまで言ったのです。
 
エマは『お母さんに何がわかるの、私のどこがわかるの』と言われ、物別れでまっさん達のところに来たのでした。
 
マッサン達に、お母さんは私のことを理解ってくれないと話し、ハナと一緒に花の部屋に行ってしまったのです。
 
 
 
 
マッサンはエリーに『どないしたんじゃ、いつもと違う、父親として穏やかではないが、見守ってあげよう』というのですが
 
エリーは、エマにいろいろ勉強してほしい、恋愛どころではないというのです、そして私はエマの母親だから、心配すするのは当たり前!
 
マッサンはエリーに落ち着いて話そう、明日落ち着いたらゆっくり話そう、というのですが、エリーは聞き分けていないようです。
 
 


 
 
クマトラと進は、床屋で、エリーとエマのことについて話していますが、進はそんなに長続きはしないというでのす。
 
理由は、そろそろ一馬にも赤紙・召集令状が来るというのです、戦況は厳しいようなのです。 
 
 

タグ:初恋
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マッサン2月25日、一馬さんアイ・ラブ・ユー [愛]


マッサン
 
一馬は、ぶどう酒から酒石酸を造る研究に一生懸命です。
 
マッサンに結晶ができるまでに時間が掛かる、葡萄酒の中に石灰を入れ、結晶の生成を促したいというのですが、
 
マッサンは、葡萄酒の酸味が消えたら、甘い絞り汁になってしまうが、それはそれで従業員に飲んでもらえば良い
 
一馬にできることはなんでもやってみろというのです、其処へ、エマが一馬の手伝いにやってきたのです。
 
マッサンはエマが一馬の手伝い、助手をしていることを知らなかったのです。
 
 
 
 
熊虎とハナ、俊兄とマッサン、エリーは食事をしている時に、マッサンからいつから絵馬が手伝っているのかを皆に聞くのでした。
 
どうやら少し前から手伝い始めたらしいのですが、なぜ手伝い始めたのか?マッサンたちには理解らないようですが
 
熊虎から、どうやら二人は・・・・・らしいと云うのですが、マッサン達は、エマはまだ女学校を出たばかりで子供だというのです。
 
しかし、熊虎から女学校出たばかりでも結婚している女子はいる、だから別に変わったことではない、と云われてしまったのです。
 
俊兄は、マッサンに今までから急に立場が変わったらどうなるのか、、柔道での負けた話を急に持ち出したりしたのです 。
 
柔道で、マッサンに投げられたことを今でも、気にしていたとは俊兄らしいのですが、其れとは少し違うようなのですが・・・・!
 
しかしエリーの様子が少しおかしいのです、どうやらエリーは子離れが出来ていないようなのです 
 
 


 
 
エマと一馬は研究所を出て、自宅に戻ろうとしています、其の時にエマから一馬に『私は一馬さんが好き』と告白されてしまったのです。
 
一馬はウロタエますが、エマは自宅へと帰るのです、、そして絵mはは、マッサンとエリーに報告するのです。
 
『私は、数馬さんが好き、数馬さんがどう思っているかはわからないけれど、見守ってほしい』というのでした。 
 
勤労奉仕を辞めたいこと、そしてお父さんの会社で働きたいこと、数馬の仕事を手伝いたいというのです。
 
お父さんの会社は、海軍指定の軍需工場だからやめても大丈夫だというのです 。
 
 
 
 
翌日、工場へ出向くと其処には一馬が、どうやら昨晩から一晩中研究をしていたようです。
 
そしてついに酒石酸の中執に成功をしたのです。、マッサンは『跡継ぎ候補だけはある」と口を滑らせましたが、
 
其れよりも、エマとの中を聞くのでした!、どうやら一馬もエマが大好きなようです。
 
エマは軍需工場でいつもより明るく元気に振舞っています、其れを機にした床屋の友達のよっちゃんにどうしたの?
 
と聞かれたのでした、、エマは好きな人が出来れば頑張れるというのでした。 
 

タグ:ぶどう酒
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マッサン2月24日俺も同じだ [約束]


マッサン
 
マッサンは、俊兄から云われた後継者問題について、エリーに相談をしたのでした。
 
エマに婿を取り、後継者としてブレンダーとして育て上げなければならないと言われてことをはなすのでした。
 
マッサンは、俊兄にエマはまだ17才だから、まだそんな時期ではないと話しては見たのですが、 
 
ブレンダーとしての仕事は、早ければ早いほど良いと、マッサンは広島の姉の子サトシが醸造学を勉強しているので
 
どうだろうというのですが、ブレンダーは嗅覚や味覚、などを若い内から鍛えて置かなければ、
 
此れから先を背負っていくブレンダにはなれないというのです。ちょうど姉の子がいるのでどうだろうと、相談します。
 
 
 
 
エリーは、ブレンダー候補としてもっと身近に居るというのです、其れは今、葡萄酒作りを請け負った、数馬でした。
 
一馬は今、一生懸命努力して勉強をししている、ブレンダーとしては適任だというのでした。
 
葡萄酒作りに自ら名乗りでた一馬にマッサンも納得をし、期待を寄せるのです。
 
 


 
 
 
エリーは今日も勤労奉仕に行きましたが、昼食時に、エリーが作ってくれた弁当のことで虐めにあっていたのです。
 
エリーが外国人であるために、鬼畜米英という言葉で、そしてあなたのお母さんは質素倹約という言葉を知っているのか
  
とまで云われてしまったのでした。
  
日曜日に竹槍訓練があるといふのです、エマにも出なさいといいますがエマは戦争が嫌いだから出ないというのでした。。
 
エマは勤労奉仕でイジメられていることを隠して帰宅し、数馬の元へ行くのでした。
 
 
 
 
 
一馬にエマは、私は誰なの、一体どうしたら良いの、私のどこがいけないの、全て戦争がいけないというのです。
 
そんなエマに対して、一馬は、『俺も同じだ、皆戦場に行っている、けれど、まだ自分には赤紙が来ない、果たして此処にいて良いのか?
 
自分が此処に居ることがが悩みだ、早く自分に赤紙が来ないか、かと言って洗浄へ行けば戦死するかもしれない、という怖さもある』というのでした。
 
そして、其の悩みからマッサンに葡萄酒作りに名乗りを上げたと、エマに話すのです。
 
一馬はエマに、此の話はマッサンには言わないでほしい、秘密にしてほしいと頼むとエマは、指切りで絶対話さない二人の秘密にするというのでした。 
 

タグ:赤紙
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マッサン2月23日、エマの心模様 [戦争]


マッサン
 
ついに戦争が始まり、エマも女学校を卒業し、いまでは軍隊の制服を付く工場で、働いていました。
 
エマの一番嫌いな、戦争への兵士が着る服を勤労奉仕で、毎日ミシンがけをしているのでした。
 
そんなエマに対して、女学校時代と同じように、母のことでの鬼畜米に対するイジメがあるようなのです。
 
エマは、其れでも我慢して勤労奉仕に、出ているのですが・・・・・・
 
 
マッサンは、ウィスキーのブレンド作業に取り組んでいますが 、俊兄から品質は期待しなくていないと云われていることに対して
 
何でブレンドに取り組んでいるのか?と、マッサンは何年後かの未来を見据えてブレンドの勉強をして置かなければというのですが
 
俊兄は、ブレンドなどの跡継ぎをそろそろ考えて置かなければならないのでは、エマに結婚してもらい跡継ぎに成ってもらう事を考えなければ
 
というのですが、マッサンはエマに対して、まだ結婚は早いと言いながら親ばかぶりを見せるのでした。
 
 
 
其処へ海軍から、葡萄酒作りを言い渡されるのです、葡萄酒の酒石酸から潜水艦の探知機の部品の材料に成るものが作れるというのです。
 
戦争で男手が足りない、それにこれから葡萄酒作りでと言うのはというのですが、海軍からの要請は断れません
 
一馬とトシ兄とマッサンで話し合っていましたが、数馬が自分にやらせて欲しと志願するのでした。
 
マッサンは数の力を試す上でも、ぶどう酒は一万が行うことになったのです。
 
 


 
 
 
エマは、勤労奉仕から帰ってきましたが、庭先に特高が見張っていますが、そんなマエマを一馬は明るく迎えるのでした、
 
一馬はエマに、なぜ暗いお顔をしているのかを聞きますが、エマがお父さんとお母さんがいつまでも子供扱いしている、というのでした。
 
エマの話を聞きながら、一馬はやまぶどうを洗い、此れから葡萄酒作りを始めるのでした
 
エマを励ましながら、手を進める一馬にエリーは笑顔を取り戻すと、一馬はエマに笑顔が一番にあっているというのでした。 
 
エリーがエマの部屋を掃除しているとエマが帰ってきました、エマは部屋の中を掃除されているのを見て怒りだしたのですが、
 
エリーはなぜ怒られているのかが解りませんでした。
 
 
 
 
葡萄酒作りについては、アンと花子で、ぶどう酒を軍に供出している場面が有りましたから、見ていた方はわかっていると思います。
 
花子の父が供出を嫌がり、隠して花子のものとに届けたりとかしていましたよね。
 
 
娘の部屋の掃除や机の中の掃除は、タブーですよね、此れは今も昔も絶対ヤってはいけないことですね~!
 
でも、あまり酷いと片付けたく成るのが親心、有難いけれど迷惑な行為の一つでしょう。 

タグ:ぶどう酒
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マッサン2月21日、其れは私です、ゴメンナサイ! [悲しみ]


マッサン
 
エリーがスパイ容疑で、警察に連行されようとしています。一体どうしたら良いのか解りません。
 
其処へ、海軍士官が現れたのでした、マッサンの工場にウィスキー製造の依頼をした海軍士官です。
 
士官は、『この騒ぎは何事か、一体どうしたのだ』と警察に聞くのでした。
 
連行しようとした警察は、『エリーにスパイ容疑が有る、それでこれから取り調べをする』というのでした。
 
『スパイ容疑の証拠として田上などを見つけた』ということでしたが、士官は、『其の手紙の内容は調べたのか、
 
内容を調べてからでも良いのではないか、此処は海軍指定工場だ、スパイというのであれば、
 
指定した海軍にも落ち度がある』というのでした。
 
 
 
 
警察は、、海軍に逆らうことが出ずないために、手紙の内容を確かめてから改めてと行って去っていくのでした。 
 
マッサンは海軍士官に、改めて例を言うのでしたが、士官は『勘違しするな、最近の警察の行動が目障りだ』というのでした。 
 
マッサンはエリーに、離縁状のことを話し、『もう二度とエリーを手放すことはしない、もしエリーがまた
 
捕まったら一緒に捕まる、襟が殴られるときには先に殴られる』というのでした 。
 
そして、エリーの目の前で、離縁状を破り捨てるのでした。・・・・・(スゴイ愛情ですよね)
 
 


 
 
 
マッサンは、すべての従業員を食堂に集めて、、昨日のことを話し、『これからエリーとエマと三人でやっていく、
 
いろいろこれから迷惑をかけると思うがよろしく頼みます」と皆に頭を下げるのでした。 
 
これを聞いたクマトラは、マッサンに「腹を括ったのか」というのでした。。其れならば皆で協力していこうというのでした。
 
 
 
 
そんななk,美紀は、浮かぬ顔を指定撒いたが、皆が立ち上がっていなく成った時に美紀の口から、『警察に話したのは私です』 
 
と思いがけない言葉が出てたのです。『美紀は戦争でイギリス人に夫を殺されてしまったこと、
 
食うもの食えず着れる物も着れずしているのに、エリーを見て羨ましかった』というのでした。 
 
エリーとマッサンは、そんな美紀に対して、其れでもここに残るように引き止めたのですが、
 
美紀達家族は、故郷で頑張るということで退社して帰っていくのでした。
 
せっかく友だちができたエマ、心に寂しさが出たようですが、しかしマッサンたちには此れから戦争という
 
一番悲しいくらい日々を過ごすことにあっていくのです。 
 
 
 

タグ:戦争
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マッサン2月20日、エリーをスパイ容疑で逮捕! [戦争]


マッサン
 
 
マッサンは、エリーのために、エリーに生きていて欲しいがために離婚届の用紙にサインをするのでした。 
 
署名をしていた時に、部屋にエリーが入ってきたのでした、、マッサンはエリニのために名前を書いたことを話すのでした。
 
マッサンは、エリーに生きていてほしいという気持ちで書いてたことを話すのですが、エリーは反対するのでした。
 
其処へ、警察が土足で、部屋に上がり込んだのでした。エリーにスパイ容疑が有るというのです。
 
警察は、なぜアンテナを変えたんだ、国の情報を盗むためにアンテナを変えたんだろう、というのです。
 
マッサンは、エリーはスパイなどしていない、何かの間違いだというのですが、警察は聞く耳は持ちません。
 
 
 
 
警察の固く捜査が始まりましあ、部屋の中をかき回して何かを探しているようなのですが、そしてエマの部屋から英和辞典を
 
そしてタンスの引き出しから、スコットランドの家族から送られてきた手紙が見つかったというのです。
 
エマの辞典にしても、故郷スコットランドの妹からの手紙にしても、エリーにとっては大事なものです 
 
 
警察は此れで容疑が固まったとして、エリーを逮捕しようとしますが、マッサンは抵抗するのでした、
 
マッサンは、『亀山エリーは、私の妻だ、日本人になろうとして、此れまでやってきた、、エリーと子供の
 
エマと三人で一生懸命この余市で、やってきたのです、私達この余一を故郷と思いやってきたのですのです。
 
エリーを連れて行くのなら私も連れて行け』というのでした。
 
 
しかし警察は聞く耳は持っていません、マッサンとエリーが英語を使うと、『ついに本性を表した、この鬼畜が』と云うのです。
 
そして『いくら日本人だと行っても、山の上から見てもそんな目、髪の色をした日本人はどこにもいない』と言って連れて行こうとします。
 
 
 
 
エリーは警察に、『私のどこがいけないの、この肌の色、髪の毛、瞳、このレのどこがいけないの、教えてください、、
 
きちんと説明して下さい。私は亀山エリーです。私には大好きな主人がいます、そして大好きな娘がいます。
 
いままで日本人としてやって来ました、どこがいけないのか教えて下さい』と話すのでした。
 
しかし警察は、エリーを連行することに変わりは有りませんでした、マッサンとエマたちの前で逮捕連行されてしまったのです。 
 
 
当時の警察は、理由などは関係なく、外国人というだけで、強制連行で逮捕していったと云われています。
 
すべてが国のためという大義名分によって、多くの外国人が連行されたということです。 
 

タグ:戦争
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マッサン2月19日、苦悩! [愛]


マッサン
 
マッサンはエリーのために、離婚をしなければならないと考えていたうようですが、そんなエリーのもとにスコットランドから手紙が
 
戦争に成ってしまったために身の危険を案じて、スコットランドに帰国するようにと手紙だったんのです。
 

 
エマはデコにワタkしの母さんは敵に見えるのかというのでしたデコは、お菓子をくれるような人は出来には見えないというのでした  
 
エマとデコは、仲良く友だちに有ることになったのです。エマは、デコのノートと鉛筆をプレゼントしました。
 
先生に成る夢をあきらめないでほしい、いつでもどこでも勉強は出来るのだからとデコにエマは言うのでした。
 
デコの母美紀は、そんなデコに対して、怒るのでした。しかしエリーから、エマの気持ち解って欲しいと云われて、納得するのでした。
 
 
 
 
特高や憲兵の目が厳しくなってきている、時間がまりないというでした。
 
マッサンの家の周りには、いつも誰かが見張っているの者がいるのです。マッサンはどうやわ気付いているようなのです 
 
 


 
 
ハナは、えりーのことを心配して、マッサンに差し出がましいことと知りつつ、エリーのことを話すのでした。
 
ハナは、『エリーのことが好きだから、なんとかしてあげたい、マッサンとエリーとエマがここに来てくれたから私達が今ここに入られる。
 
イギリス人に戻るには、時間がかかるのでは、手続きが遅れれば、スコットランドに帰っれる船には乗れなくなってしまう』というのです。
  
『 いくら心は日本人だと行っても、どこから見てモエリーは外国人だ、命を無駄にしてはいけない』というのでした
 
 
 
夕ご飯時に、エマは、『お母さんは日本から出たほうが良い、日本がおかしくなっている。お父さんは何でそんなにノンびりしているの、お母さんのことをホントに考えているの!』というのです。
 
エリーは「大丈夫お父さんが付いているから』とエマに話すのでした。
 
マッサンはお父ちゃんちゃんに任せろというのです、『一番お父ちゃんがお母さんを愛しているのを知っちょろが』とい言うのです。
 
エリーはエマに「此処に居てはダメ!』と聞くのですが、エマは「お母さんが居なくなるのが怖い」というのでした。
 
戦争に翻弄されていくマッサン達家族、これからどうなっていくのでしょう!? 
 
 
マッサンは、ついに考えた末に離縁状を書いたようです。 


タグ:戦争
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マッサン2月18日、エリー一緒にイギリスへ行こう! [戦争]


マッサン
 
キャサリンは大阪から、エリーに大事な話があって来たのでした。
 
其れは、一緒にイギリスへ行こうという話だったのです。 
 
キャサリンは、大阪でもご主人が、つばを吐きかけられたり、物を投げつけられたりしているというのです。
 
其処で、観光船に乗って、イギリスに一緒について行きたいというのですが、エリーも一緒に行こうと誘いに来たのでした。
 
外人には、特攻や憲兵が、スパイとして、捕まえようとしているというのです、そして捕まったら、叩いたり蹴ったりして拷問にかけるというのです。
 
運が悪くければ死んでしまうことも有る、命は一つしかないのだから、其れならばイギリスに行きたいというのでした。。
 
 
 
 
エマは、其れならば、お父さんもエマもみんなでイギリスに行こうというのですが、唯一つ条件がるというのです、
 
其れはマッサンと離婚しなければならない、舟に乗る条件はイギリス人でなければならないというのでした。 
 
夫婦である以上、エリーは日本国籍、だから離婚してイギリス人に戻らなければならないということなのです。 
 
エリーは私は、悪いことをしているわけではない、だから大丈夫、それにまっさんが守ってくれるから、というのですが、
 
エマは、お母さんが死んでしまうのは嫌だ、というますが、マッサンはキャサリンに考えさせてくれというのでした。
 
 

 
 
 
 
マッサンもエリーも、昨晩のキャサリンの提案で、悩み眠ることが出来ませんでした。 
 
エリーが食道に向かえば、ハナから顔色が悪いと云われてしまったのです。 
 
マッサンがが工場に出社するとと、俊兄がいつもと様子が違うことに気づくのでした。 
 
マッサンは俊兄に、昨晩の話をするのでした、俊兄は命は一つしかないのだから、一旦帰ってもらった方が良いのでは
 
しかし、スコットランドに帰ったら今度は日本にホントに帰ってこれるのか、また会えるのかどうかがわからないというのでした。
 
マッサンは、エリート離れるのが嫌だ、だが今の現状を考えると・・・・・・・其れで悩んでいたのです。
 
 
 
エマは学校の授業で、此れから英語は選択授業となりますと云われ受講したい人は手を上げるように、
 
エマ一人だけが手を上げていることに気付き、エマは手を下ろしてしまいました。。
 
しかしエマは心のなかで、昨晩のことが気になって仕方がなかったようで、授業中に抜け出してしまったのです。
 
 
エマもまっさんモエリーも、戦争という中で翻弄されてしまったようなのですが、これからどうなっていくのでしょう。
 
戦争は人を変えると云われています、多くの方が犠牲になった戦争、悲しい出来事です。 
 
 

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